
階段を下りていくと、手形のある装置がある。これは調べるだけで扉が開く。近くの床にはナタナエル博士のメモ 03(実験室への侵入者)もある。
その先の部屋にはショットガンの弾(?/ 2 /?)(バージョン 1.0.1.0 では釘(12 /?/?)になっている)がある。
この部屋には、先に進む扉のほか、謎の装置がある。現段階ではどうすることもできないので、ここにこういうものがあることだけ覚えておこう。
扉の先に進むと、そのまま直進する通路の横に逸れる道がある。この先は研究施設事務室で、セーブポイントとなっている。まずは、こちらへ進もう。
研究施設事務室内には、録音テープ(3 / 2 /?)とシスター・アンジェリカのノート 05(ユリイカ!)がある。セーブもしておくといいだろう。
研究施設事務室を出たら、もう片方の、直進する道へ。潜水服のようなものを着込んだ敵(処理場に居た敵と同一?)が出現するので注意。
小階段の先にはまた手形装置があるが、今度は調べても開かない。敵が出て来た横道のほうへ進もう。突き当たりにはシスター・アンジェリカのノート 03(とても奇妙な血液)がある。
扉の先へ。

その名の通り、エレベーターに乗るための場所なのだが、電力が来ていないため、現状ではエレベーターを使用できない。ここには点火プラグ、救急キット、痛み止めがある。
一旦、謎の装置があった最初の部屋まで戻ろう。
シスター・アンジェリカのノート 05(ユリイカ!)の図を見れば、この装置における赤・黄・緑の薬液の配分が分かるようになっている。
薬液の配分を間違えた状態で注射すると、キャロラインが即死するので注意。念の為、赤・黄・緑それぞれの下ボタンを押して容器を空にしてから始めたほうがいい。
解答:3 分割された円の内、2 つが赤、残り 1 つの中に黄 1、緑 2 が入りますよーという図。この図の形のまま考えるとややこしいので、ピザを切ったような形に変形してやると分かりやすい。要するに「3 分割の内の 1 つの中に黄 1 と緑 2 が入っている」ということなので、3 分割の内の 1 つはピザ切り身で 3 つ分。赤が占める部分は 3 分割の内の 2 つなので、3 つ× 2 で 6 となる。よって、装置の目盛りを赤 6 、黄 1 、緑 2 に設定し、装置の右側を調べてキャロラインに注入する。
注射後はキャロラインの心電図ステータスが紫色になるが、この状態であれば、開かなかった手形装置の先(発電室)に進める。
ちなみに、バージョン 1.0.1.0 では手形装置の画面で真っ暗になる不具合が確認されている。最初の手形装置の感じを覚えておいて、手の位置にカーソルを合わせれば進める。

発電室に入ってすぐの所にシスター・アンジェリカのノート 06(ジョセフの意味深な言葉)がある。
まずはハシゴで 2 階へ行き、点火プラグを差し込む。近くの突き当たりにはショットガンの弾(3 / 2 /?)もある。
ハシゴで 1 階に戻り、スイッチを入れる。
最後に、レバーを入れると完了。これでエレベーターが使えるようになる。この順番でやらないと、正しく動作しない。
エレベーター通路へ向かおう。
エレベーターに乗ると、階数設定のボタンがある。現在位置は地下 1 階。まずは「B2」を押して地下 2 階へ向かおう。地下 2 階に下りてすぐの所にナタナエル博士のメモ 01(黒の不死鳥の実験)がある。
円形広間の回廊に出てすぐの足元にナタナエル博士のメモ 02(時空を超えた地)がある。
最も近い扉の先は「被検体収容室」だが、ここは後回し。回廊を進み、途中にあるキーカードが必要そうな扉もスルーし、一番奥の扉から「収容棟」に入ろう。

一本道。室内のエレベーターで下階へ。容器の前に釘(12 / 8 /?)がある。
一本道。突き当たりに注射器(空)がある。
来た道を戻って部屋を出ようとすると、クリーチャー 2 体が出現し、挟まれる。この部屋は後でもう一度訪れることになるので、片付けておこう。通路で戦えば、2 体同時に襲われることはないはずだ。
次は被検体収容室へ向かおう。円形広間の回廊では潜水服が 2 体襲って来るので注意。ここも片付けておいたほうがいい。
被検体収容室は上階と下階があるので、まずは下階に行ってレバーに触れておこう。
次にハシゴで上階へ行き、スイッチに触れると、巨大クリーチャーに杭のようなものを打ち込まれる。
そして同じく上階の反対側にある装置に注射器(空)を使うと、注射器(中身入り)になる。これで、この部屋での用事は完了。エレベーターで地下 3 階に向かおう。

●更新情報
























