地下 1 階には新たに敵が

 地下 1 階に来たら、北方向へ。途中、火葬場の方向から敵が向かってくるので注意。火葬場の近くにある「近づくと剣を振り下ろす甲冑」に上手く誘導すれば、ここでトロフィー/実績「Crucifixion」を獲得できる(このトロフィー/実績は今後も獲得チャンスがあるので、ここで粘る必要はない)。

Crucifixion Crucifixion

Crucifixion

Solve all the combination key puzzles.
ブロンズ ブロンズ
15 G
敵

 閉まっていた扉に冠の鍵を使用する。その先の扉は牢獄へとつながっている。

冠の鍵
牢獄

 牢獄に入ると、マップが確認できなくなる。そんなに広くなく、敵もまだ出現しないので、適当に歩き回って地形の把握を。壁に明かりのレバーがあるので、まずはこれを探そう。

レバー

 近くには大穴があり、その周囲には独房が並んでいるが、現段階ではどの扉も開けることはできない。扉がない独房が 1 つだけあり、その奥には記号の紙がある。拾っておこう。この独房に入ると、独房の外に敵が出現するので注意。

記号の紙

 ウロウロしていると、配電盤が見つかるはず。フタを開かなくしているワイヤーをペンチで切り、ワイヤーを入手。配電盤の中の 5 つのスイッチを正しい方向に回す必要がある。

配電盤
配電盤

解答:記号の紙に書かれた図形で再現が可能な形を選んでいく。正解は、右・左・左・左・右。

 スイッチの回し方が正しければ、大穴の近くにあったレバーが入れられるようになる。合っているかどうかはレバーを入れてみるまで分からないので、間違っていた場合は、配電盤と大穴を往復することになる。

 大穴に向かう前に、配電盤の近くの扉の中へ。

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看守室

 看守室に入ってすぐの所にシスター・アンジェリカのノート 02(黒い血) がある。

シスター・アンジェリカのノート 02(黒い血)

 イスの上にショットガンの弾(4 / 3 /?)、ロッカーに録音テープ(3 / 2 /?)がある。

ショットガンの弾、録音テープ

 客室でセーブしたばかりではあるが、この後、敵との戦闘もあるので、セーブしておくといいかもしれない。

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電源が入った後

 大穴の近くにあったレバーを操作し、電源が入れば配電盤のスイッチは正解だったということになる。以後、牢の扉に触れると開くようになるので、戦闘準備を。

 独房の扉をガンガンと叩いている敵が 1 体居るが、その独房内には何もないため、わざわざ戦うメリットはない。「音がうるさいんじゃあー!」という人は、あえて開けてブッ倒しておこう。

 ガンガン叩いている奴以外に、四本足タイプのクリーチャーと、二足歩行のクリーチャーが 1 体ずつ出現する。

敵

 敵 2 体を倒したら、独房を探索しよう。釘(12 / 8 /?)がある独房と、電話帳のページが拾える独房がある。

釘
電話帳のページ

 奥から 3 番目の牢の中にあるベッドは引くことができる。手前に引いた後、ベッドがあった場所の床に穴があるので、ハシゴで下りる。

ベッドを引く
穴
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地下聖堂

 ここも地図が確認できないが、そんなに複雑ではない地形なので、ウロウロしていれば把握できるだろう。途中の脇道に釘(12 / 8 /?)がある。

釘

 小階段を下りていくと、マザー・ルシアの日記 02(慌てるには及ばず)がある。近くには火を灯せる燭台があるので、灯しておくと周囲が把握しやすくなる。

マザー・ルシアの日記 02(慌てるに及ばず)

 奥の祭壇に呪われた本がある。これが、火葬場の男の言っていた本のようだが……。

呪われた本

 呪われた本を入手後、そのまま部屋を出ようとすると、入口に柵が出現して戻れない。

解答:呪われた本が置いてあった台座に「聖書」を置く。呪われた本を取ったときの音に注意していれば、カンタンな仕掛け。

 来た道を戻っていき、牢獄→火葬場へと向かおう。敵が数体出現しているうえ、来るときは停止していたトゲトゲ柱が起動しているので、当たらないように注意を。敵については、倒すよりも走り抜けてしまったほうがいい。ここへはもう戻って来ることはない。

火葬場で男に本を渡す

 地下聖堂で手に入れた呪われた本を火葬場の男に渡すと、博物館の鍵をくれる。

博物館の鍵

 次に向かうのは「南の廊下 1 階」。ショートカットを開通させてあるはずなので、火葬場を出たら作業場方面へ向かうと早い。

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