
地下 1 階に来たら、北方向へ。途中、火葬場の方向から敵が向かってくるので注意。火葬場の近くにある「近づくと剣を振り下ろす甲冑」に上手く誘導すれば、ここでトロフィー/実績「Crucifixion」を獲得できる(このトロフィー/実績は今後も獲得チャンスがあるので、ここで粘る必要はない)。
|
Crucifixion Solve all the combination key puzzles. |
|
閉まっていた扉に冠の鍵を使用する。その先の扉は牢獄へとつながっている。
牢獄に入ると、マップが確認できなくなる。そんなに広くなく、敵もまだ出現しないので、適当に歩き回って地形の把握を。壁に明かりのレバーがあるので、まずはこれを探そう。
近くには大穴があり、その周囲には独房が並んでいるが、現段階ではどの扉も開けることはできない。扉がない独房が 1 つだけあり、その奥には記号の紙がある。拾っておこう。この独房に入ると、独房の外に敵が出現するので注意。
ウロウロしていると、配電盤が見つかるはず。フタを開かなくしているワイヤーをペンチで切り、ワイヤーを入手。配電盤の中の 5 つのスイッチを正しい方向に回す必要がある。
解答:記号の紙に書かれた図形で再現が可能な形を選んでいく。正解は、右・左・左・左・右。
スイッチの回し方が正しければ、大穴の近くにあったレバーが入れられるようになる。合っているかどうかはレバーを入れてみるまで分からないので、間違っていた場合は、配電盤と大穴を往復することになる。
大穴に向かう前に、配電盤の近くの扉の中へ。

看守室に入ってすぐの所にシスター・アンジェリカのノート 02(黒い血) がある。
イスの上にショットガンの弾(4 / 3 /?)、ロッカーに録音テープ(3 / 2 /?)がある。
客室でセーブしたばかりではあるが、この後、敵との戦闘もあるので、セーブしておくといいかもしれない。

大穴の近くにあったレバーを操作し、電源が入れば配電盤のスイッチは正解だったということになる。以後、牢の扉に触れると開くようになるので、戦闘準備を。
独房の扉をガンガンと叩いている敵が 1 体居るが、その独房内には何もないため、わざわざ戦うメリットはない。「音がうるさいんじゃあー!」という人は、あえて開けてブッ倒しておこう。
ガンガン叩いている奴以外に、四本足タイプのクリーチャーと、二足歩行のクリーチャーが 1 体ずつ出現する。
敵 2 体を倒したら、独房を探索しよう。釘(12 / 8 /?)がある独房と、電話帳のページが拾える独房がある。
奥から 3 番目の牢の中にあるベッドは引くことができる。手前に引いた後、ベッドがあった場所の床に穴があるので、ハシゴで下りる。

ここも地図が確認できないが、そんなに複雑ではない地形なので、ウロウロしていれば把握できるだろう。途中の脇道に釘(12 / 8 /?)がある。
小階段を下りていくと、マザー・ルシアの日記 02(慌てるには及ばず)がある。近くには火を灯せる燭台があるので、灯しておくと周囲が把握しやすくなる。
奥の祭壇に呪われた本がある。これが、火葬場の男の言っていた本のようだが……。
呪われた本を入手後、そのまま部屋を出ようとすると、入口に柵が出現して戻れない。
解答:呪われた本が置いてあった台座に「聖書」を置く。呪われた本を取ったときの音に注意していれば、カンタンな仕掛け。
来た道を戻っていき、牢獄→火葬場へと向かおう。敵が数体出現しているうえ、来るときは停止していたトゲトゲ柱が起動しているので、当たらないように注意を。敵については、倒すよりも走り抜けてしまったほうがいい。ここへはもう戻って来ることはない。
地下聖堂で手に入れた呪われた本を火葬場の男に渡すと、博物館の鍵をくれる。
次に向かうのは「南の廊下 1 階」。ショートカットを開通させてあるはずなので、火葬場を出たら作業場方面へ向かうと早い。

●更新情報
















