
エレベーターを下りてすぐ近くにあるツボを壊すとポビドンがある。
その近くにある格子扉は開かないので、隣の理科室へ。
理科室に入ってすぐの机の上に痛み止めがある。
人体模型が動いて襲いかかってくる。机の配置を上手く利用し、グルグル回りながら釘打ち機で攻撃すればノーダメージでいけるはずだ。
室内には酸性試験管(?/ 2 /?)(バージョン 1.0.1.0 では無くなっている?)と、六角形のスロットが 4 つある謎のディスプレイユニットがある。
ディスプレイユニットは現段階ではどうすることもできない。ここに、こういう物があるということだけ覚えておこう。
ドアを抜けると、吹き抜けがあるロビーに出る。校庭の 2 階部分につながるドアもあるが、まずは隣の裁縫室へ。

裁縫室に入ると、入口の扉に封印が施される。入口近くの机の上にはポビドンがある。
裁縫室の奥、黒板の前にはショットガンの弾(4 / 3 /?)とコンピュータ室の鍵がある。これを取って戻ろうとすると、室内の人形が数体動き出し、襲いかかってくる。入口に封印があるため、すべて倒す必要がある。
ちなみに、この部屋にはちょっとした恐怖演出がある。この部屋に入ってすぐの、小階段の手前辺りの窓辺にある人形。
人形の前を通り過ぎると、人形がプイッと横を向くのである。ただの人形じゃなくて、後で襲いかかってくることを暗に示しているのかもしれないが、芸が細かい……。
ロビーに戻り、先程のドアから校庭の 2 階部分に出よう。

エレベーターから下りてすぐの所にあった格子扉は、こちら側から開けられる。ショートカット開通。
通路にあるロッカーには痛み止め、ベンチの上にはショットガンの弾(4 / 3 /?)、ツボを割ると釘(1 / 4 /?)がある。
この後はエレベーターで地下 1 階に向かうのだが、この校庭の 2 階部分からは 203 教室と 204 教室にも行ける。
203 教室ではポビドンが入手できるが人体模型も 1 体配置されており、204 教室は恐怖演出の部屋で、アイテム類は特に何もない。この 2 つの教室はゲーム上、寄る必要はない部屋なので、行きたい人だけ寄るといいだろう。
また、203・204 教室に面した通路の奥には、電子ロックのかかった扉がある。この扉は 1 階の発電室でヒューズを「2nd floor」に入れると開くが、現段階ではそうすると 2 階に来ることができなくなる。ここの電子ロックはヒューズで開くということだけ覚えておくといいだろう。

部屋の奥から人体模型が襲いかかってくるので、近づかれる前に釘打ち機で撃退しよう。ロッカーにはポビドンがある。
この部屋に入ると子供の笑い声が聴こえ、目をこらすと、霊のようなものが見えたり消えたりする。黒板には亡くなった生徒の名前が書いてあるようだが、特に意味はなさそう……?

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