
真ん中、左、右の順で博物館の鍵を使った後、かんぬきを取ると扉が開く。
壺を割ると、釘(1)。その近くの壁にある絵画は後々のヒントなので、スクショ推奨。
ガラスケースの上にシスター・ミリアムの日記 04(審問官シスター)。奥には石の巻物を持った像があるが、現段階ではこれはどうすることもできないのでスルー。
部屋中央の長階段から地下へ下りた先に釘(12 / 8 /?)、翡翠の装飾品、ショットガンの弾(4 / 3 /?)。
地下の扉を抜けて、拷問博物館へ。

入って周囲を探索すると、シスター・ミリアムの日記 05(シスター・エリザベスへの罰)、録音テープ(3 / 2 /?)が見つかるはず。
小階段を下りた先には鏡があるが、一旦、これはスルー。録音テープの近くにある扉(こちら側からロックを外す)の先へ。
地下 1 階の地下室(地下道)に出たとき、初めて敵が出て来た場所を覚えているだろうか。穴になっていて対岸へは行けなかったのだが、この扉の向こうが、あの場所なのだ。電話のダイヤル入手。
図書室内にあった電話へ向かう。
図書室内にあった電話に電話のダイヤルを使用し、ダイヤルを回せる状態にする。
電話帳のページに書いてあった数字の謎を解く。
解答:ページのオモテとウラの赤字を合成すると、正解の数字になる。正解は「3890★」。
正解の数字を入力すると背後の絵画が上がり、翡翠の円盤を入手できる。手持ちの翡翠の装飾品と組み合わせ、裏にあるマークを四角形にする。
この翡翠の装飾品を使えば、暖房部屋にあった扉が開く。暖房部屋に向かおう。

暖房部屋の扉に翡翠の装飾品を使用し、会堂に入る。少し進むと入口の扉が封印され、出現する敵をすべて倒さないと出られなくなる。
敵を倒し終えたら、部屋内の探索。入ってすぐ左手の机の上に釘(12 / 8 /?)、右手側にマザー・ルシアの日記 01(修道会の面汚し)、その近くの壺を割るとショットガンの弾(1 / 1 /?)、部屋の正面奥に植物用霧吹き(空)がある。
拷問博物館へ戻ろう。
拷問博物館内にあった、小階段を下りた先へ。扉の錠はハンマーで壊し、その先へ。鏡の周囲にあるロウソクのいくつかに火を点けるのだが、美術館にあった絵画がヒントになっている。
鏡を通って向こう側の世界へ行くとトロフィー/実績「Reflection」を獲得。
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Reflection Enter the Other Side using a mirror. |
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向こう側の世界は、オモテの世界と地形は似ているが進めなくなっている場所もある。移動可能範囲はそこまで広くないので、ウロウロしていれば把握できるはず。
まずは、中央の目立つ位置に藁人形のようなものがあるので、横のハンドルを回しておく。
探索すべき場所はこの位置から 2 方向に分かれており、まずは左の扉のほうから行くことをオススメする。

上記の左の扉の先は美術館(向こう側)となる。
所々に置いてある拷問器具のアイアンメイデンからは針が飛び出るので注意。横切るときは立ち止まらずに走り抜けよう。
道中には痛み止めがある。
敵が 1 体居るので、明るい場所で戦おう。再訪することはない場所なのでスルーしてもいいが、行きと帰りでおそらく最低 2 回はすれ違う必要があるので、ダメージを受ける確率が高い。先んじて攻撃して倒してしまったほうが安全。
奥には、紙の巻物を持った天使の像がある。オモテの世界の美術館には石の巻物を持った像があったが……?
解答:紙の巻物をライターで燃やす。
ここでの目的はこれだけなので、引き返して、もう片方の道に進む。
藁人形の所まで戻って来たら、今度は右へ。
道中、敵が 1 体居るほか、痛み止めがある。
進むと、また鏡がある。これを通ると元の世界に戻るが、先程とは違う場所なので注意。
鏡を抜けると、何やら洞窟のような場所に出る。ここは元の世界のほうの拷問博物館のマップ外に位置する。
鏡から進んですぐの所にショットガンの弾(4 / 3 /?)と痛み止めがある。
火を灯せる燭台があるので、まずは灯しておこう。この後、敵が 3 体出てくるため、燭台の明かりがないと闇に飲まれてしまって攻撃ができない。
奥には拷問器具として有名な「ファラリスの雄牛」が置いてある。フタを開けると、中から装飾的な石の心臓を入手できる。
分かりづらいが、下の画像の位置から右に進める。進んだ先にはレバーがあるので、それを操作した後に左に進むと、元の世界の拷問博物館にショートカットして戻って来られる。
このショートカットがあるため、右ルートを後にしたほうが効率的となる。

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