下水道

 ここはマップがないが、敵はそんなに出ないので、ジックリと動き回れば地形は把握できるはずだ。ただし、幽霊は計 3 体ほど出る。

幽霊
幽霊は出る

 最初に幽霊が出る場所にコイルネイル(24 / 16 /?)、道中、何やら機械がいっぱい置いてある場所は 2 つあるが、片方にショットガンの弾(4 / 3 /?)、もう片方にはミゲルの日記 01(ホランドに見つかった)がある。

コイルネイル
ショットガンの弾
ミゲルの日記 01(ホランドに見つかった)

 扉の先へ。

広告
下水道管理室

 下水道管理室に入るとイベント。キャロラインは背後から何者かに後頭部を殴られ気絶し、気がつくとチャンバーの中に入れられてしまう。そしてチャンバーの中には水が溢れ出し……。

またしても後頭部を殴られるキャロラインさん
前作に引き続き、またしても後頭部を殴られて気絶するキャロラインさん
水
水が……

 イベント後、部屋内にはポビドン(バージョン 1.0.1.0 で確認)釘(12 / 8 /?)マザー・ルシアの日記 06(審判の日は来た)がある。

ポビドン
釘
マザー・ルシアの日記 06(審判の日は来た)

 下水道管理室を出た後は、地上に出るハシゴまではすぐだ。途中、扉を開けるショートカット開通もあるが、わざわざここを訪れる機会も、もうない。

ショートカット開通
ショートカット開通

 途中のロッカーにガソリン(45 / 30 /?)、外へ出るハシゴの直前に釘(12 / 8 /?)がある。ハシゴ付近では幽霊が出るので注意。

ガソリン
釘
幽霊
ハシゴ前の広場に入ると幽霊が出て来る
広告
① 鉄道駅
ヴィラ・ヘッセ

 ハシゴを上がってすぐの木箱を壊すとショットガンの弾(1 / 1 /?)がある。

ショットガンの弾

 ここからは、学校へ向かう道と、鉄道駅に向かう道に分かれる。鉄道駅の扉をこちら側から開けると商業地区からの行き来ができるようになるので、まずは画面手前へ進み、鉄道駅に向かおう。扉はすぐ近くにある。

 鉄道駅に入ると、ジョセフが変な何かに捕らえられ、ぐったりしている。その横にはジョセフの日記 04(邪悪な呪文)がある。

ジョセフの日記 04(邪悪な呪文)

 ホームの端からは 2 つのホームの間に下りることができるのだが、車両の足元にガソリン(?/ 40 /?)がある(バージョン 1.0.1.0 では無い?)。

ガソリン

 反対側のホームへ行き、駅の扉をこちら側から開けておこう。これで商業地区とのショートカットが開通する。

ショートカット開通
ショートカット開通
ミゲルの日記 08(赤毛)、ポビドン

 駅内のベンチにはミゲルの日記 08(赤毛)、その近くの自販機を調べるとポビドン、その横の駅員室の中には録音テープ(3 / 2 /?)、トイレには釘(15 /?/?)がある(釘はバージョン 1.0.1.0 で確認)。

録音テープ
釘

 こちら側のホームから車両内に入る。

ここから入る
② 車両

 車両内はセーブポイントになっている。入ってすぐの所に愛するお母さんへ、車内に録音テープ(3 / 2 /?)痛み止めがある。

愛するお母さんへ
録音テープ、痛み止め

 車両の右扉から出ようとすると、こちら側から鍵を開けてショートカット開通。鉄道駅に来たときの道に戻り、学校を目指そう。

ショートカット開通
広告
③ 学校までの道

 学校へ向かう道の途中、ドラム缶の上にガソリン(150 / 100 /?)、突き当たりにポビドンがある。

ガソリン
ポビドン

 しばらく進むと分かれ道になっており、まずは左側へ。

分岐路

 家に入る手前にショットガンの弾(4 / 2 /?)

ショットガンの弾

 木造の家に入ると、ドラム缶の上にミゲルの日記 02(危険な任務)、その向かいにある木箱を壊すと釘(1 / 4 /?)が手に入る。

ミゲルの日記 02(危険な任務)、釘

 奥に進むと、チリ旅行(今作でキャロラインとアンナがこの地を訪れることになった旅行と思われる)のときに撮った写真というのが飾られている。時期的には数日前のはず?

チリ旅行写真

 その写真のすぐ近くにカセットテープ - セッション47がある。これはキーアイテムというわけではなく、物語をより理解するためのアイテムといったところ。

カセットテープ - セッション47

 一番奥の浴室には痛み止めがある。これで、この家の探索は終わり。先程の分岐路に戻ろう。

痛み止め

 学校の入口で右奥に進んだ所にある青い車のトランクにショットガンの弾(4 / 3 /?)がある。

ショットガンの弾

 学校の入口横に新聞記事 04(社説:ヘッセ・デイリー、休刊のご挨拶)がある。これで新聞記事はコンプリートのはず。

新聞記事 04(社説:ヘッセ・デイリー、休刊のご挨拶)

 入口から、学校の中へ。

広告

scroll