2019年3月18日

0318

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Nintendo Switch『スーパーリアル麻雀PV』一時配信停止に
 謎の光によるガードが一瞬遅れるシーンがあったため、やむなしという感じか。ツイッターでは写真付きで当該シーンを触れ回る人もいたし。俺は散々迷った挙句、薄い色の小文字でコッソリ書いておくに留めたというのに……まあ、どっちみち、時間の問題だったろう。ちなみに肉眼だと「あれ? 今、見えたような……」というくらいの一瞬で、ほぼ視認はできないが、録画してのコマ送りでチェックすると、最低でも3か所は見えている。さすがにガバガバすぎたかもしれないが、この男気、俺たちは確かに受け止めた。さて、スイッチの「ソフトの自動更新」を OFF にしておくか……。

2019年3月15日

0315

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PS4 / Xbox One / Steam『DEAD OR ALIVE 6』基本無料版が配信
 前作と同じく、使用キャラクターを制限した基本無料版が配信。トロフィーはダメっぽいが、実績は無料版でも解除できるので、Xbox One ユーザー業界ではご褒美的存在。おそらく、上手い人なら基本無料版だけで実績 1,000 までいける。難しいコンボ系の実績と、ランクマッチ 100 戦、ランクマッチ5連勝、ランクマッチ 50 勝などがあるので、俺は実績 650 くらいが限界になりそう。これ以上は取れる気がしない。ちなみに現在キャンペーン中で、コスチューム開放のための設計図がモリモリ取れる。
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iOS / Android『風来のシレン』風来救助のパスワードは DS 版と互換性アリ
 iOS 版の救助依頼パスワードを DS 版で受けてみたら、いけてしまった。パスワードの互換性がある……というか内容は本当に DS 版そのままってことかな。DS 版を持っている人は「セルフ救助」という寂しい最終手段があるぞ。しかし風来救助は当然オンラインを使ったものに作り直しているかと思っていたのだが、旧来のパスワード方式。救助してもらう側はパスワード画面のスクリーンショットを撮って SNS で上げればいいかもしれないが、救助する側は結構長いパスワード(しかも平仮名・カタカナ・英数字・記号が混在)を入力する必要があるので、これはさすがに今の時代、厳しいのでは。とはいえ、オンラインを使うとサーバの問題とかも出てくるから、ノーコストで長続きさせるにはパスワードであるべきなのだろうか……。ファンによる DS 版の救助依頼掲示板が、iOS 版とは無関係にまだ活発に動いていて感動した。
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Xbox360『悪魔城ドラキュラ Harmony of Despair』後方互換
 これは嬉しい。『悪魔城ドラキュラ』のゲーム性・世界観・キャラクターを使ったハクスラ……をさらにオンラインで協力プレイも可能にという新たな試みで、これが配信された当時は相当やり込んだ……ってもう9年前かよ。しかし互換を試してみると、セーブデータの移行が上手くいかない。ストレージの選択ができなくなっているため、クラウドストレージからセーブデータを読み込めず、Xbox One 本体からしか読み込んでいないのではないだろうか。再インストも試したがダメだ。さすがに最初からやり直しはキツいなぁ。(※解決。ビューボタンとメニューボタンの同時押しで Xbox360 時代のメニューが出せるので、そこから「データ保存機器を管理」を選び、『悪魔城ドラキュラHD』を選んで X ボタンで同期させればいけた。これ、Xbox360 上では『Castlevania Harmony of Despair』になっていたので、『悪魔城ドラキュラHD』とは別のゲームのセーブデータと認識されてしまっているのが原因では……。)

2019年3月14日

Nintendo Switch『スーパーリアル麻雀PV』配信開始

『スーパーリアル麻雀』ブランド復活の狼煙になるかもしれない本作。今後、他機種でのリリースの可能性があろうが何だろうが、とりあえず買わせていただきましたとも。

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2019年3月13日

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Nintendo Switch Online ファミリーコンピュータ 3月のラインナップ配信開始
 3月のラインナップは『イー・アル・カンフー』『パルテナの鏡』『ファイアーエムブレム 暗黒竜と光の剣』に加え、『星のカービィ 夢の泉の物語「エキストラゲーム」バージョン』『リンクの冒険 力持ちバージョン』の計5本。着実に総数が増えているのは良いのだが、Wii U バーチャルコンソールで配信済みのタイトルが中心なので、驚きというか新鮮味に欠ける。と言っても、12か月契約だと1か月あたり 200 円なので、オンライン使用料のオマケとしては破格のサービスではあるのだが……。
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ピエール瀧の逮捕を受けて PS4『ジャッジアイズ』、販売を当面自粛
 逮捕のニュースを知って「これは……いや、まさかな……」と思っていたら、危惧が現実になってしまった。良いゲームなのになぁ。しばらくは中古価格が跳ね上がるのだろうか……。公式サイトも、現在見れなくなっている。
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Xbox One『One Leaves』海外で無料配信
 Xbox One ユーザーなら特に説明も要らないと思うが、海外ストアから無料で落とせる。4人の内、生き残れるのはただ1人……という、わりとよく聞く感じの設定だが、オンラインではなくオフラインゲーム。実績もちゃんと 1,000 用意されていて、コンプリートは難しくない。適当に2~3回やれば、だいたい分かると思う。地形が毎回ランダムで変化し、特定の地形では取れない実績があるので、何度もプレイすることになる……が、20回クリアする実績があるので、その過程で取れるはず。1プレイにかかる時間は7~8分ってところだが……20回は多いなぁ。

2019年3月12日

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Nintendo Switch『スーパーリアル麻雀PV』、白い光が差し込む模様
 結局、スイッチでも白い光の規制は入る模様。というか白い光の規制をするなら、もはやハードがスイッチである必要もないような。また、中身はセガサターン版のベタ移植っぽいということと、反響次第では他機種でのリリースや機能の追加もありえることを匂わせている。機能の追加はマジで頼む。でないと、規制も加わって、今出す意味がほとんどない。
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iOS『風来のシレン』配信開始
 iOS 用のゲームコントローラに対応してないかなーという淡い期待を込めて買ってみたのだが、残念、未対応。記事中には「スマホの片手持ちでも比較的操作しやすそう」と書かれているが、ずっと片手持ちのプレイは厳しい。というか人によって指の長さが違うので、この UI で、あらゆる人に対応するのは不可能な気もする。親指が長くないと届かないであろうボタンもあるし、指が大きいと十字キーの押し分けが不可能で、誤操作を招く。結局は両手を駆使することになると思う。スーパーファミコン版はマジで 1,000 回以上遊んだが、DS 版は全然やっていなかったので、DS 版がベースの iOS 版は見慣れない敵も出てきて新鮮ではある。

2019年3月11日

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Xbox One『RPGツクールMV Trinity』発売中止
 昨年に発売した『RPGツクールMV Trinity』、PS4 / Nintendo Switch 版共にバグがひどすぎて相当ヤバいらしいが、Xbox One 版がついに発売中止に。実績マニアとしては、PS4 版のトロフィーリストを見ると結構ラクそうだっただけに残念。

2019年3月 8日

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Nintendo Switch『スーパーリアル麻雀PV』3月14日配信開始
 延期からの「任天堂と協議」というワードで一時はどうなることかとヒヤヒヤしていたが、ついにリリース日が。しかし、まだ安心はできない。リンク先のニンテンドーeショップの説明文を見ても、どこにも「脱衣」の文字はなく、確認できる画面写真では、下着姿止まり……いや、正確にはブラの肩紐までしか見えていない。下着姿すら何らかの方法で隠される可能性も残っている。とりあえず、これの脱ぎっぷり次第で、Nintendo Switch がどこまで攻めれるかが分かる。……って言っても、仮にも『DOAX3』を出そうとしてるんだから、そこそこ攻めてもらわないとお話にならないが……。あと、「セーブデータお預かり」のところを見ると、「セーブデータはありません」と書いてあって衝撃。1度見たアニメシーンの再生くらいはあるのではと思っていたが、これはなさそうだ。
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PS4 / Nintendo Switch『VA-11 Hall A』5月30日発売
 家庭用機の中では今まで PS Vita でしか出ていなかった作品だが、PS Vita の出荷も終わってしまったことだし、新規層開拓も兼ねての、良いタイミングでのリリース。PS Vita 版は持っているのだが、初回特典で設定資料とサントラが付くと聞いては、また買ってしまいそう。設定資料とサントラが付いて Amazon では現在 3,758 円で予約受付中。
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初代『Diablo』が GOG.com で配信開始
 今となっては遊ぶ手段や購入手段がなかった初代『Diablo』を Windows 10 に対応というのは嬉しい。PS1 版が良くできていたので、あれをベースに家庭用機版も出してくれんものか。
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『PS Now 利用権 お買い得キャンペーン』3月31日まで
 年末年始にもやっていたキャンペーンなので、あれからタイトルが増えたというほど増えてはいないが、『蒼き革命のヴァルキュリア』とか『Bloodborne』とか、ちょっぴり増えてはいる。