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2017

別冊てれびげーむマガジン スペシャル マインクラフト バリバリお役立ち号 ■別冊てれびげーむマガジン スペシャル マインクラフト バリバリお役立ち号(Vol.06)
小冊子のお手伝いをしました。
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二次元ドリームマガジン Vol.95 ■二次元ドリームマガジン Vol.95(2017年6月発売号)
コラム「二次元Gスポット エクスタシー」第11回を書かせて頂きました。
お題は『アケアカ』シリーズ。「実績1000取るのがラクなゲーム」と聞いたら何にでも手を出してしまう悪食ゲーマーである筆者にとって、ボーナスステージとしか思えなかったアケアカシリーズ。しかし、それは巧妙に仕掛けられた罠だった……。
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4Gamer ■『ゴーストリコン』ワイルドプレイ日記 第7回:ワイルドよ、永遠に……!
ファミ通.comにて『ゴーストリコン ワイルドランズ』のプレイ日記・第7回を書かせて頂きました。
前回もかなり駆け足だったものの、今回でいい区切りまで持っていかなくてはいけなかったので、 なかなかの全力疾走だった回。このゲームはホント、ボリュームあるよ……。
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4Gamer ■『ゴーストリコン』ワイルドプレイ日記
 第6回:四天王の一角を崩せ! 組織の“護衛”部門に王手!

ファミ通.comにて『ゴーストリコン ワイルドランズ』のプレイ日記・第6回を書かせて頂きました。
いまだに四天王のひとりすら倒していないことに気付き、途中をはしょってでも
急いで先を進め始めた回。しかし次回で最終回なのであった……。
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4Gamer ■『ゴーストリコン』ワイルドプレイ日記
 第5回:サンマテオ編・後編! 死体を"消して"しまう悪魔を追え!

ファミ通.comにて『ゴーストリコン ワイルドランズ』のプレイ日記・第5回を書かせて頂きました。
アクション映画のような脱出劇をご堪能あれ。
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4Gamer ■『ゴーストリコン』ワイルドプレイ日記
 第4回:サンマテオ編・前編! ショベルカーでジャーナリストを救え!

ファミ通.comにて『ゴーストリコン ワイルドランズ』のプレイ日記・第4回を書かせて頂きました。
つらつらと書いてみたら写真使用枚数がスゴいことになっていたので、
この回は仕方なく前編と後編に分けることに。
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4Gamer ■『ゴーストリコン』ワイルドプレイ日記
 第3回:見つかったらアウツ! 封じられたワイルド

ファミ通.comにて『ゴーストリコン ワイルドランズ』のプレイ日記・第3回を書かせて頂きました。
3回目にして早くもワイルドなプレイでは突破できない難関が登場。
「見つかったら即ゲームオーバー」はキツい!
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4Gamer ■『ゴーストリコン』ワイルドプレイ日記
 第2回:ユリとポリトにワイルドな鉄槌を! 地下室の攻防戦

ファミ通.comにて『ゴーストリコン ワイルドランズ』のプレイ日記・第2回を書かせて頂きました。
初期エリアのボスに挑む回。筆者の腕がいい感じにヘッポコだったことにより、
そこそこの緊張感を維持できました。多分。
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ゴーストリコン ワイルドランズ ■『ゴーストリコン』ワイルドプレイ日記 第1回:その女、ワイルドにつき……
ファミ通.comにて『ゴーストリコン ワイルドランズ』のプレイ日記・第1回を書かせて頂きました。
今回はプレイ日記の執筆者が3人居り、一風変わった方向性で攻めないとカブる予感……
……というわけで、タイトル通り "ワイルド" なプレイでどこまでいけるか?
といった切り口でのプレイ日記に。でもタイトルのワイルドはそういう意味のワイルドではないし、
ワイルドワイルド言ってる割にはセコセコした動きも見られたリ……。
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ゴーストリコン ワイルドランズ ■『ゴーストリコン』発売直前! オープンベータリポート
ファミ通.comにて『ゴーストリコン ワイルドランズ』の発売前オープンベータに乗り込み、
そのリポートを書かせて頂きました。
オープンベータに関する真っ当なインプレッションはもうひとりのライターが書かれているため、
このゲームにおいて、どうやると "しくじる" のかに主点を置いた記事にしてみることに。
オープンワールドのゲームは、その自由度の高さゆえに思いもよらないアクシデントに
見舞われることがあり、そこがまたおもしろい部分でもあるので、
この記事で少しでも掴んでもらえたらと思います。
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4Gamer ■『LET IT DIE』プレイ日記 第6回:パンイチ女,死にまくるの巻
4Gamer.netにて『LET IT DIE』のプレイ日記・第6回を書かせて頂きました。
一応の区切りとして予定されていた6回目を無事に終了。
ゲームとしては、ここから急に難しくなるので、プレイ済みの人にとっては「ここから先をやってくれよ!」という感じかもしれない……。
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4Gamer ■「LET IT DIE」プレイ日記 番外編:パンイチ女,「直噴射Fest!」を駆けるの巻
4Gamer.netにて『LET IT DIE』のプレイ日記・番外編を書かせて頂きました。
当時やっていた期間限定キャンペーンのリポート記事です。
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4Gamer ■「LET IT DIE」プレイ日記 第5回:パンイチ女,道に迷うの巻
4Gamer.netにて『LET IT DIE』のプレイ日記・第5回を書かせて頂きました。
この辺りからが本番と言ってもいい感じ。
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二次元ドリームマガジン Vol.94 ■二次元ドリームマガジン Vol.94(2017年4月発売号)
コラム「二次元Gスポット エクスタシー」第10回を書かせて頂きました。
お題は「死にゲー」。人はなぜ死ぬと分かっていて死にゲーを遊んでしまうのか?
あまつさえ、大ハマリしてしまうのか? 奇しくも『LET IT DIE』『仁王』という
大作死にゲーが立て続けに発売されたこの時期に、そのへんちょっと考えてみようじゃないの。
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4Gamer ■「LET IT DIE」プレイ日記 第4回:パンイチ女,初トロフィーを得るの巻
4Gamer.netにて『LET IT DIE』のプレイ日記・第4回を書かせて頂きました。
中ボスではない、初のボス撃破となる回。4回目にしてやっとという感じではあるが、実際にプレイすると、この辺りまでは一気にやる人が多いのではないだろうか。しかし、ボスに至るまでの過程にある仕掛けが殺す気満々すぎてひどい。
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4Gamer ■「LET IT DIE」プレイ日記 第3回:パンイチ女,暁に死す! の巻
4Gamer.netにて『LET IT DIE』のプレイ日記・第3回を書かせて頂きました。
この回から動画に字幕がついて、動画だけでも楽しめるように。 動画で長々と見せるよりは記事で読んだほうが分かりやすい部分もあるので、記事のほうにしか書いていない内容、動画にしか入れていない内容もあります。お時間のある方は両方ジックリ見てみてネ。
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別冊てれびげーむマガジン スペシャル マインクラフト ワイワイ攻略号 ■別冊てれびげーむマガジン スペシャル マインクラフト ワイワイ攻略号(Vol.05)
(2017年03月発売号)

空中庭園の制作や、小冊子のお手伝いなどをしました。
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4Gamer ■「LET IT DIE」プレイ日記 第2回:パンイチ女,初ボスに挑むの巻
4Gamer.netにて『LET IT DIE』のプレイ日記・第2回を書かせて頂きました。
前回が実質チュートリアル部分の紹介だったので、最初のボスくらいは行っておかねば……という回。まだ試行錯誤中だったこともあり、この回までは動画に字幕がついていません。
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4Gamer ■「LET IT DIE」プレイ日記 第1回:パンイチ女,バルブの塔へ旅立つの巻
4Gamer.netにて『LET IT DIE』のプレイ日記・第1回を書かせて頂きました。
プレイ動画を交えるという、ニュータイプのプレイ日記でございます。
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二次元ドリームマガジン Vol.93 ■二次元ドリームマガジン Vol.93(2017年2月発売号)
コラム「二次元Gスポット エクスタシー」第09回を書かせて頂きました。
お題は「レトロゲームの復刻」。『セガ3D復刻アーカイブス』という、ケチのつけようがない完成度を誇る復刻作品を見せつけられ、これからの復刻モノはただ復刻するのではなく、「復刻のさせ方」が重要になってくるのではないか……というような話を軸に、ただ復刻させただけのモノが今いかにツラいかなども絡めて文字数と戦う。
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2016

4Gamer ■4Gamer.net プレイレポート『DEAD RISING 4』
4Gamer.netにて『DEAD RISING 4』のプレイレポートを書かせて頂きました。
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二次元ドリームマガジン Vol.92 ■二次元ドリームマガジン Vol.92(2016年12月発売号)
コラム「二次元Gスポット エクスタシー」第08回を書かせて頂きました。
お題は『ゾンビ』。『ゾンビサバイバルガイド』という本がワールドワイドで200万部売れてしまう、この御時世。映画『ウォーキング・デッド』のヒットといい、第二次ゾンビブーム来てるんじゃない? ところでゾンビといえば最近はもうゲームに登場することのほうが多くない? というわけで、ゲームに出て来るゾンビとゾンビゲーを追いつつ、ゾンビが辿った進化の軌跡と人類の軌跡とが交わる特異点に御招待……なんだけど、見本誌を見てみたら画面写真が真っ黒になってて愕然とした回。この記事で元画像を載せておいたので、堪忍しておくんなましや……。
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別冊てれびげーむマガジン スペシャル マインクラフト ドキドキ冒険号 ■別冊てれびげーむマガジン スペシャル マインクラフト ドキドキ冒険号(Vol.04)
(2016年12月発売号)

付録の小冊子を少しお手伝いしました。
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二次元ドリームマガジン Vol.91 ■二次元ドリームマガジン Vol.91(2016年10月発売号)
コラム「二次元Gスポット エクスタシー」第07回を書かせて頂きました。
お題は『ファイナルファンタジー11』。 今年3月にPS2版とXbox360版のサービスが終了し、PC版のみのサービスに移行した『FF11』。実に14年間という長い期間に渡ってユーザーに愛されたオンラインRPGは、どういうものだったのか? そもそも、オンラインRPGって何かとキツいと聞くけど、オフラインと比べて具体的にどうキツいの? といった辺りを、軽い廃人レベルにはやり込んだ筆者がなんとか上手いこと説明しようとするが……。
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別冊てれびげーむマガジン スペシャル マインクラフト スペシャル号 Vol.3 ■別冊てれびげーむマガジンスペシャル マインクラフトスペシャル号 Vol.3
(2016年08月発売号)

付録DVDに収録の、建築物3つの脚本と制作を行いました。
『マインクラフト』の仕事も徐々に「作っている過程を動画で見せる」ことを望まれてきていて、それはスゴく分かるんだけど、ほとんどフィーリングで試行錯誤を繰り返しながら作っている筆者からすると、100時間くらい録画し続けて、そこからさらに編集というキチガイじみたことをしなければいけないため、なかなか実現が難しい。今回は「どう作ればそれっぽく見えるか」に重点を置き、部分的に解説するスタイルに。
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二次元ドリームマガジン Vol.90 ■二次元ドリームマガジン Vol.90(2016年8月発売号)
コラム「二次元Gスポット エクスタシー」第06回を書かせて頂きました。
お題は『7 Days to Die』。 『マインクラフト』以降、さまざまなフォロワーが現れたが、その中でもひときわ可能性の光を放ち続けるのが、この『7 Days to Die』。ある意味では『マインクラフト』を超えた独特のサバイバル感とその楽しさを伝えたいが……伝わっ……たか……?
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div06 ■【ファミ通.com】『ディビジョン』特設サイト プレイ日記 第06回
PS4/Xbox One/PC『ディビジョン』のプレイ日記 第06回目を書かせて頂きました。
プレイヤーを殺すと"ローグ"という、プレイヤーキラーとして周囲に認知されてしまうのだが、今回はこのローグに挑戦してみようという悪の企画。しかし大方の予想通り……。
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二次元ドリームマガジン Vol.89 ■二次元ドリームマガジン Vol.89(2016年6月発売号)
コラム「二次元Gスポット エクスタシー」第05回を書かせて頂きました。
お題は『EVE burst error R』。
PC-98版、セガサターン版、PS2版、PSP版と、実に5回目の登場になるPS Vita版。しかも単なる移植じゃなくて、この5つ、全部別物といってもいいくらいの変化があるんだよね……。今回はファンの支持が高いPC-98版とセガサターン版を元にしつつ、利便性が高まったPS2のシステムを取り入れ、アレすぎたPSP版は完全に見なかったことにしての再登場。結果的に『EVE』史上最高峰のデキに仕上がっていると思うが、本来なら嬉しいはずの、当時の絵師による新規追加CGの絵柄の違いがスゴくて……。
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div05 ■【ファミ通.com】『ディビジョン』特設サイト プレイ日記 第05回
PS4/Xbox One/PC『ディビジョン』のプレイ日記 第05回目を書かせて頂きました。
修行を積み、明らかに強くなった筆者が自信満々にダークゾーンを闊歩。ついに、そこそこのレアアイテムを入手することにも成功したが……。
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div04 ■【ファミ通.com】『ディビジョン』特設サイト プレイ日記 第04回
PS4/Xbox One/PC『ディビジョン』のプレイ日記 第04回目を書かせて頂きました。
プレイヤーとプレイヤーがシノギを削る、いわゆるPVPエリアである"ダークゾーン"へ突入開始。絶対、殺伐としてて胃に穴が開くに違いないと思っていたが、思ったよりみんな紳士的で、なあんだ世の中そんなに捨てたものじゃないじゃん? と思っていたら……。
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div03 ■【ファミ通.com】『ディビジョン』特設サイト プレイ日記 第03回
PS4/Xbox One/PC『ディビジョン』のプレイ日記 第03回目を書かせて頂きました。
立て続けにソロばっかりやっていた筆者が満を持して初の協力プレイに臨む。苦戦しながらもひとりでなんとかなっていたところを2人がかりとか楽勝じゃん? と思ったのも束の間……。
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二次元ドリームマガジン Vol.88 ■二次元ドリームマガジン Vol.88(2016年4月発売号)
コラム「二次元Gスポット エクスタシー」第04回を書かせて頂きました。
お題は『桃太郎電鉄16 GOLD』。
「10年トライアルモードで500億稼ぐ」という実績が存在するゲームだが、これがいかに難しいかを語る、半分愚痴みたいな回。でもネット上には達成者が結構居て、しかもそいつら大抵「意外とカンタン」とか抜かしやがるから、俺の枕は今日も屈辱と恥辱の涙に濡れる……。
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div02 ■【ファミ通.com】『ディビジョン』特設サイト プレイ日記 第02回
PS4/Xbox One/PC『ディビジョン』のプレイ日記 第02回目を書かせて頂きました。
初回から苦戦を強いられたが、そのおかげで著しく成長した筆者が調子に乗って2つめのミッションにまたもソロで挑む。
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div01 ■【ファミ通.com】『ディビジョン』特設サイト プレイ日記 第01回
PS4/Xbox One/PC『ディビジョン』のプレイ日記 第01回目を書かせて頂きました。
マンハッタンという実在する場所を舞台としたオンラインRPG+TPSという新たな試みのゲームに、TPSが上手い……わけでもない筆者が乗り込む。ソロでも楽しめるのか? 難しすぎないか? という不安を抱えた人に、言葉じゃなく態度で示……いや言葉で示してるな。
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別冊てれびげーむマガジン スペシャル マインクラフト スペシャル号 Vol.2 ■別冊てれびげーむマガジンスペシャル マインクラフトスペシャル号 Vol.2
(2016年02月発売号)

付録DVDに収録の巨大城建築解説、ピクセルアート、エンダードラゴン討伐の3パートの
脚本を担当しました。前号が好評だったようで、早くも2号目が刊行!
ということで嬉しかったのですが、前号で作った城の作り方を解説するとなると
城を一度分解する必要があり、労力がえらいこっちゃに。
メイン読者層である子供たちに「いかに分かりやすく伝えるか」と、
単なる製作マニュアルにならないよう、「これを見て自分も作ってみたくなる」作りを
心がけつつも、「DVDの脚本ってどう書けばいいんだ……」と
試行錯誤しつつのお仕事で、知人の協力を得てなんとか形になりました。
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二次元ドリームマガジン Vol.87 ■二次元ドリームマガジン Vol.87(2016年2月発売号)
コラム「二次元Gスポット エクスタシー」第03回を書かせて頂きました。
お題は「アチーブメント」。Xbox360の "実績" から始まった、ゲームのアチーブメント要素。
PS陣営の "トロフィー" も定着し、PCゲーム市場最大手のSteamにも "Steam実績" がある。
もはや今日のゲームに標準装備と化しているアチーブメント要素だが、
本来、やり込みの目安であるはずのこの要素にハマり込むと、
あらゆるバージョンの海外版を買い集め、最終的に同じゲームを5本買うという
ワケの分からないことをするようになるのだ……。
Xbox360時代にアチーブメントに取り憑かれた筆者が、アチーブメントの楽しさと魅力について
なるべく分かりやすく書いたつもりだけど、改めて読み返してみると病気じゃん?
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キューブクリエイター3D 公式ガイドブック ■キューブクリエイター3D 公式ガイドブック
3DSのゲーム『キューブクリエイター3D』の攻略本、
「キューブクリエイター3D 公式ガイドブック」のおよそ半分にあたる、
ゲームのTIPSや建築関連のパートを書かせて頂きました。
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2015
二次元ドリームマガジン Vol.86 ■二次元ドリームマガジン Vol.86(2015年12月発売号)
コラム「二次元Gスポット エクスタシー」第02回を書かせて頂きました。
お題は「ディアブロ3」。
ハクスラの代名詞と言ってもいいシリーズの最新作だが、やってる人とやってない人が
クッキリ分かれちゃってる感じで、家庭用ゲーム機の範囲で考えると、
意外と知らない・やってない人が多いんじゃないだろうか。
というわけで、なるべくディアブロの楽しさと気持ち良さを伝えるべく頑張ったのだけど、
2ページというスペースで画面写真を多用すると文章量がスゲー減るので、
どうすりゃいいんだーグワーと悶えまくった回。
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二次元ドリームマガジン Vol.85 ■二次元ドリームマガジン Vol.85(2015年10月発売号)
コラム「二次元Gスポット エクスタシー」第01回を書かせて頂きました。
今回からリニューアルして、「人は、なぜゲームにハマるのか? それは気持ち良いからさ!」
という持論を基に、お題となるゲームを通じて、そのゲームの "気持ち良さ" に
焦点を当てていく内容を目指しています。今回のお題は「マインクラフト工業化MOD」。
もう有名だし、『マインクラフト』自体の説明は不要だろう、と、
「聞いたことはあるけど、工業化MOD導入まではやってない」、
「『マインクラフト』自体はかろうじて知ってる、やったことある」という層向けに書いたものの、
みんな、意外と『マインクラフト』やって……ない……?
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別冊てれびげーむマガジン マインクラフトスペシャル号 ■別冊てれびげーむマガジンスペシャル マインクラフトスペシャル号
(2015年10月発売号)

22〜25ページの "巨大城" と "地下港" の製作と執筆、
28〜31ページの『マインクラフトPE』関連記事の執筆を担当しました。
建築物の製作の労力もさることながら、子供向け雑誌という初の仕事で、
普段の仕事と大幅に異なるダイナミックなレイアウトや、
多くの漢字をひらがなにひらくことによる文字数の増加、難しすぎない言葉遣いなどに苦戦。
でも、読者である子供たちには好評だったようで、嬉しいお仕事でした。
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週刊ファミ通 Vol.1394 ■週刊ファミ通 Vol.1394(2015年9/3号)
特集「3度の飯よりサンドボックス!!」内にて、
『かまいたちの夜』の舞台であるペンション "シュプール" を作ったときの
経験談を元にした「再現系建築物を作るときのコツ」を書かせて頂きました。
2/3ページということもあり、語るべき内容に対する文字数との戦いでござんした……。
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二次元ドリームマガジン Vol.84 ■二次元ドリームマガジン Vol.84(2015年8月発売号)
コラム「二次元Gスポット」第32回を書かせて頂きました。お題は「昆虫ゲー」。
タイトル数が多いだけに、何かと手間取った回。今回だけ6ページに。
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Goat Simulator ■【ファミ通.com】『Goat Simulator』インプレッション
Xbox One版『Goat Simulator』のインプレッションを書かせて頂きました。
Xbox Oneは、これを書いた時点では家庭用機で唯一『Goat Simulator』が遊べるハード。
コアなゲームを多く輩出してきたXboxの面目躍如といったところだけど、
実績は情報なしだとホントに難しい。分かるわけがないメェー(迷)実績ばかり。
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二次元ドリームマガジン Vol.82 ■二次元ドリームマガジン Vol.82(2015年4月発売号)
コラム「二次元Gスポット」第31回を書かせて頂きました。お題は「宅配ゲーム」。
ゲーム、本、写真、新聞、音楽……さまざまなものがデジタル化される世の中だが、
「物を運ぶ」ということは、そうそうなくならないだろう。
そんな「運ぶ」ということにスポットを当てつつ、宅配って密かにゲーム性あるよね?
と言いたいのだが、宅配業界の人たちって多分毎日それどころじゃないと思うので、
宅配に関するゲームをスケープゴートに、いつもの調子で駄文をお届け。
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ゲームの箱 ■【ゲームの箱 Vol.02】
コラム「Xbox One で Minecraftを遊んでみた。」を書かせて頂きました。
『マインクラフト』については今まで散々書いてきたけれど、
「詰まるところ、このゲームに夢中になる理由は何だろう?」と考えたとき、
それは「手段の目的化」ではないだろうか、ということで短くまとめたコラム。
同サイトの動画企画「川元博士と失われた埋蔵金」で使用されているステージの
製作協力も行いました。
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二次元ドリームマガジン Vol.81 ■二次元ドリームマガジン Vol.81(2015年2月発売号)
コラム「二次元Gスポット」第30回を書かせて頂きました。お題は「プレイ時間が短いゲーム」。
「家庭用ゲーム機がスマホに押されてるのって、ぶっちゃけプレイ時間の長さのせいじゃない?」
という疑問に対し、「いや、時間あたりの満足度が大事だ! それに、短い時間で楽しめる
ゲームもいっぱいあるぞ!」と反論の狼煙を上げつつ、変なゲームを紹介するいつもの流れ。
かつて、高橋名人は「ゲームは1日1時間」と宣ったものだが、
今や、1時間すら厳しい時代なのかもしれない……。
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2014
二次元ドリームマガジン Vol.80 ■二次元ドリームマガジン Vol.80(2014年12月発売号)
コラム「二次元Gスポット」第29回を書かせて頂きました。
お題は「パーティーゲーム」。 パーティーゲームって、孤独なゲーマーから最も遠い位置にある
ジャンルに見えるけど、意外と "おひとり様" でもイケるんだぜ?
というわけでWii Uの藤子パーティーゲーをいち早くしゃぶり尽くしにかかったところ、
結構アレなゲームだったことが発覚。フリーズはアカンよね……。
しばらくしてアップデートがあったみたいだけど、サテサテ。
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マイクラ匠への道 ■【マイクラ攻略-匠への道-】第9回 お城を作ろう!(後編)
コラム「マイクラ匠への道」第09回を書かせて頂きました。
第9回目は、お城の建設。
ここから巨大建造物の作り方に入っていくのだが、メモリ不足に陥っているのか、
使用していたKindleの度重なるフリーズに悩まされた回。
ただでさえ労力が大変になってきたところへ、これの製作中に頚椎を痛めて
頚椎ヘルニアになるという予想外の事態に。残り数回を予定していたものの、一旦中断。
再発防止のため、『PE』のコントローラ対応を待ったり、iPadに乗り換えたり、
バージョンアップによる仕様変更に対応すべく、企画から練り直しているうちに
他の仕事にも追われて1年が経過。時間を……オラに時間を……。
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二次元ドリームマガジン Vol.79 ■二次元ドリームマガジン Vol.79(2014年10月発売号)
コラム「二次元Gスポット」第28回を書かせて頂きました。
お題は「お天気ゲー」。
「天気ゲーって何だよ。そんなの……結構あるね」って感じで、
天気を題材にしたゲームを取り上げながら、地水火風的な精霊と
エロスを無理矢理……でもない感じで繋げていく。
神話見ると分かるけど、意外とエロい神様ってゴロゴロいるのよね。
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週刊ファミ通 Vol.1341 ■週刊ファミ通 Vol.1341(2014年8/21・28合併号)
特集「良作ゲームで過ごす、夏。」内にて、
『マインクラフト』のオススメ紹介を担当しました。
1/3ページ程度のものではありますが、昔から読んでいた週刊ファミ通に
自分の文章が掲載された初めてのお仕事だったので、感慨深いものがありました。
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二次元ドリームマガジン Vol.78 ■二次元ドリームマガジン Vol.78(2014年8月発売号)
コラム「二次元Gスポット」第27回を書かせて頂きました。お題は「水中ゲーム」。
水中を主な舞台としたゲームを取り上げつつ、「マスター、いつもの」って感じの内容。
人間は陸上で生活する生物ではあるが、元は母親の胎内、
羊水という名の水中で生まれたんだよ……と、それっぽいことを言いながら、
PS1の『ドルフィンズ・ドリーム』というゲームをクリアーするまでご紹介。
予想以上にクリアーに時間がかかって、締切に焦った回。
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マイクラ匠への道 ■【マイクラ攻略-匠への道-】第8回 水! WATER!(後編)
コラム「マイクラ匠への道」第8回を書かせて頂きました。
内容は↓。
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マイクラ匠への道 ■【マイクラ攻略-匠への道-】第7回 水! WATER!(中編)
コラム「マイクラ匠への道」第7回を書かせて頂きました。
内容は↓。
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マイクラ匠への道 ■【マイクラ攻略-匠への道-】第6回 水! WATER!(前編)
コラム「マイクラ匠への道」第6回を書かせて頂きました。
第6回目は、『マインクラフト』世界における "水" の仕様について。
第6回は基本的なことを、第7回は『PE』における水の仕様をかなり詳細に解説。
第8回では水深2以上のプールの作り方などをご紹介。
きっとタメになる……ハズ。
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二次元ドリームマガジン Vol.77 ■二次元ドリームマガジン Vol.77(2014年6月発売号)
コラム「二次元Gスポット」第26回を書かせて頂きました。
お題は「映画になったゲームたち」。
ゲームになった映画はイロイロあるけれど、ゲームから映画になったものもある。
今回はそんな中から、メジャーな『DOA』と、話題になりにくそうな
『零 〜緋色の蝶〜』のAV化作品、『霪〜緋色の蝶〜』、
『ペルソナ』のAV化作品『ペロフェラ』をご紹介。
後になって「AVになったゲームたち」にすれば良かったと気付く。
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マイクラ匠への道 ■【マイクラ攻略-匠への道-】第5回 立地に合わせた家作り(後編)
コラム「マイクラ匠への道」第05回を書かせて頂きました。
内容は↓。
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マイクラ匠への道 ■【マイクラ攻略-匠への道-】第4回 立地に合わせた家作り(前編)
コラム「マイクラ匠への道」第4回を書かせて頂きました。
第4回目は、立地に合わせた家作り。
『マインクラフト』では、作る家に合わせて地形を削って平らにしたり、
というようなことが当たり前だが、地形に合わせて家を作るのもイイもんだぜ、というお話。
1回のつもりで書いたけど、長いので2つに分けられてしまった……。
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マイクラ匠への道 ■【マイクラ攻略-匠への道-】第3回 内装とインテリア(後編)
コラム「マイクラ匠への道」第03回を書かせて頂きました。
第3回目は、インテリア。
実際にはそういう用途ではないブロックを組み合わせて、いかに "っぽく" 見せるか。
第2回は主に内装と間取りを、第3回は家具中心の解説です。
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マイクラ匠への道 ■【マイクラ攻略-匠への道-】第2回 内装とインテリア(前編)
コラム「マイクラ匠への道」第2回を書かせて頂きました。
第2回目は、家の内装。
実際にはそういう用途ではないブロックを組み合わせて、いかに "っぽく" 見せるか。
第2回は主に内装と間取りを、第3回は家具中心の解説です。
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二次元ドリームマガジン Vol.76 ■二次元ドリームマガジン Vol.76(2014年4月発売号)
コラム「二次元Gスポット」第25回を書かせて頂きました。お題は「ゲーム攻略本」。
本屋の棚からは確実に少しずつ駆逐されつつあるゲーム攻略本。
「ネットで攻略wiki見れるから仕方ないよね」とか思ってる、そこのYOU!
ちょっと待ってほしい。攻略本って、「攻略」だけじゃないんだぜ。
今回はそんな、攻略本の魅力に迫ってみたい。
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マイクラ匠への道 ■【ファミ通App】マイクラ匠への道
コラム「マイクラ匠への道」第1回を書かせて頂きました。
第1回目は、いわゆる豆腐建築からの脱却を目指す「脱! 豆腐宣言」。
多くの人が家の建築において最初に陥る罠、豆腐ハウス。
初心者の象徴とでも言うべき "豆腐" を脱却するためにはどうすればいいのかを
自己流で、なるべく分かりやすく解説してみた回。好評だったようで、一安心でした。
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二次元ドリームマガジン Vol.75 ■二次元ドリームマガジン Vol.75(2014年2月発売号)
コラム「二次元Gスポット」第24回を書かせて頂きました。
お題は「アナタの知らない落ちゲーの世界」。
実はまだイロイロあるんだけど、ページの都合で厳選せざるを得なかった……。
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2013
二次元ドリームマガジン Vol.74 ■二次元ドリームマガジン Vol.74(2013年12月発売号)
コラム「二次元Gスポット」第23回を書かせて頂きました。お題は「釣りゲー」。
リアルで釣りをやらない人は、まず手に取ることがないであろう釣りゲー。
でも、待ってみてほしい。釣りをやらない人は、嫌いというよりは面倒だったり、
そもそも何をどうやればいいか分からない、初期ハードルの高さにあるのではないか。
そこをゲームで理解すれば、釣りが好きになる可能性だってあるのかもしれない。
と見せかけて、やっぱり変なゲーム紹介する、いつもの流れ。川釣りだけに。
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二次元ドリームマガジン Vol.73 ■二次元ドリームマガジン Vol.73(2013年10月発売号)
コラム「二次元Gスポット」第22回を書かせて頂きました。お題は「オリンピックゲーム」。
オリンピックは肉体の祭典だが、その昔、ゲームも "連打" によって
肉体を酷使する時期があった。しかし一方で、連打を要求するようなゲームは
今では時代遅れの感もあり、大人になると、必死に連打などしていられない。
そんなアナタにはオリンピック選手を育てるシミュレーションゲームなど如何だろうか。
なんだ、お前、オリンピックは初めてか? 力抜けよ。
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二次元ドリームマガジン Vol.72 ■二次元ドリームマガジン Vol.72(2013年08月発売号)
コラム「二次元Gスポット」第21回を書かせて頂きました。お題は「FPS」。
最近、ようやく一般ユーザー層でも遊んでておかしくないくらいのジャンルになってきたFPSだが、
やっぱり銃で人を撃ち殺すのが主体のゲームってことで敬遠してる人、居ない?
その気持ちは大事だけど、FPSって、リアルなようでいて意外と変なゲームなんだぜ?
というわけで、銃よりナイフが強かったり、頭に鉛弾ブチ込んだのに効いてなかったり、
タイムトラベルしてさまざまな時代の銃に触れられたりと、
FPS嫌いの人たちの頭の中に渦巻く偏見・固定観念をヘッドショットで撃ち抜く所存。
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二次元ドリームマガジン Vol.71 ■二次元ドリームマガジン Vol.71(2013年06月発売号)
コラム「二次元Gスポット」第20回を書かせて頂きました。
お題は「キッズゲーム」。ゲームは子供のものだったけど、
今は大人もフツーにゲームで遊ぶ時代。
そんな中、「本当の意味での子供向けゲームって減ってない?
大人が遊んだら童心を刺激されるような名作がやりたい!」
そんな子供みたいにピュアな気持ちで選んだゲームだったのだが……。
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掘って作って神となれ! 『テラリア』プレイ日記 ■【ファミ通.com】掘って作って神となれ! 『テラリア』プレイ日記 第04〜05回
ファミ通.com特設ページにて、『テラリア』のプレイ日記を書かせて頂きました。
主にモノづくりとなる4〜5回目が私の担当分です。
またペンション・シュプール作ってみたけど、さすがにサイドビューでは無理があった。
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二次元ドリームマガジン Vol.70 ■二次元ドリームマガジン Vol.70(2013年04月発売号)
コラム「二次元Gスポット」第19回を書かせて頂きました。
お題は「ダンジョンRPG」。ここ最近、ダンジョンRPGが盛り返してきている。
一時は、もはや古いジャンルとして音沙汰がなくなった時期もあったものだが、
今ここで復活しつつある理由とは? あと、ダンジョンRPGってエロいよね?
という、割といつもどおりのナニがアレする感じの内容。
『Legend of Grimrock』の面白さを熱く語るつもりだったのに、
どう考えても『ダンジョンマスター』の面白さにしかならなくて参った。
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【ファミ通App】『マインクラフト Pocket Edition』レビュー ■【ファミ通App】『マインクラフト Pocket Edition』レビュー
ファミ通Appにて、スマホ版『マインクラフト』である
『マインクラフト Pocket Edition』について書かせて頂きました。
俺のケータイはWindows Phoneなので、このレビューのためにiPhoneを貸して頂いた。
ンモー、Windows Phoneでも配信してよ! Windows Phoneが何をしたっていうの!
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【『ファークライ3』特設ブログ内】ファーラ先生とクライブ君のマップエディット講座 第1〜4回 ■【『ファークライ3』特設ブログ内】ファーラ先生とクライブ君のマップエディット講座 第01〜04回
ファミ通.comにて、『ファークライ3』のマップエディット機能を解説しつつ、
実際にイロイロ作ってみる記事を書かせて頂きました。
手間は『マインクラフト』の比ではなかった……。
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2012
二次元ドリームマガジン Vol.68 ■二次元ドリームマガジン Vol.68(2012年12月発売号)
コラム「二次元Gスポット」第18回を書かせて頂きました。
お題は「インディーズゲーム」。Xbox360が公式でサポートしている
同人ゲームダウンロード販売、ともいえるこの特殊なカテゴリの中で、
ダイヤの原石を発掘にかかる。まさに玉石混交、今のゲームが忘れかけた
フロンティア精神が垣間見えつつも「ちょっとフロンティアすぎないか?」と
こっちが不安になってくるゲームをご紹介。
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【『マインクラフトXbox360 edition』珍物件探訪】番外編 ■【『マインクラフトXbox360 edition』珍物件探訪】番外編
 驚愕のインディーズゲーム『Castle Miner Z』後編

ファミ通.comにて、【『マインクラフトXbox360 edition』珍物件探訪】番外編の後編を
書かせて頂きました。心を折られる事件の後、再び立ち上がった我々の前に
ついにその姿を現したアンデッドドラゴン。死闘の結末は……。
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【『マインクラフトXbox360 edition』珍物件探訪】番外編 ■【『マインクラフトXbox360 edition』珍物件探訪】番外編
 驚愕のインディーズゲーム『Castle Miner Z』前編

ファミ通.comにて、【『マインクラフトXbox360 edition』珍物件探訪】番外編として、
Xbox360のインディーズゲーム『Castle Miner Z』の紹介兼冒険記的な記事を
書かせて頂きました。前・後編の2回に分かれる予定です。
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ファミ通Xbox360 2012年Winter号 ■ファミ通Xbox360 2012年Winter号
季刊化第1号。でも、次が出るかどうかは全く不明。
海外ゲームマニアックスにて『The Testament of Sherlock Holmes』と『Castle Miner Z』、
コラム「君の瞳にヘッドショット」を書かせて頂きました。
コラムのお題は『Soldier of Fortune :Payback』。『Castl Miner Z』については、
ファミ通.comのほうで冒険記的なものを書かせて頂いていますので、そちらもゼヒ。
しかし、114ページの雑誌で、71ページが『Halo 4』特集というのは冒険しすぎ。
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二次元ドリームマガジン Vol.67 ■二次元ドリームマガジン Vol.67(2012年10月発売号)
コラム「二次元Gスポット」第17回を書かせて頂きました。
お題は「肌色」。色白や褐色もいいが、二次元業界では青肌も忘れちゃいけない。
ドラクエ最新作『10』では、青どころか赤や緑も居る!
国によってエロい色は違うという事実とドラクエ10の種族の肌の色の符号。
肌の色がもたらす興奮について迫ってみたい。
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【『マインクラフトXbox360 edition』珍物件探訪】第10回:マインクラフトよ、永遠に! あの空への誓い ■【『マインクラフトXbox360 edition』珍物件探訪】第10回
ファミ通.comにて、【『マインクラフトXbox360 edition』珍物件探訪】、
最終回となる第10回目を書かせて頂きました。別に打ち切りとかではなく、予定通りです。
これまでに作ってきた物件の近くに起きている異変のリポートと、ボツ物件を2つ、ご紹介。
この連載を通じて『マインクラフト』の楽しさが少しでも伝われば幸いです。
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【『マインクラフトXbox360 edition』珍物件探訪】第9回:誰もがよく知る一軒家! こんにちは、ぼく野比家! ■【『マインクラフトXbox360 edition』珍物件探訪】第9回
ファミ通.comにて、【『マインクラフトXbox360 edition』珍物件探訪】、
第9回を書かせて頂きました。9つ目の物件は野比家。
有名なだけあって間取り的にも問題はないはずだが、
階段には少々問題があるのだった……。
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【『マインクラフトXbox360 edition』珍物件探訪】第8回:近代的な建物も作りたい……マイクラ de デザイナーズマンション ■【『マインクラフトXbox360 edition』珍物件探訪】第8回
ファミ通.comにて、【『マインクラフトXbox360 edition』珍物件探訪】、
第8回を書かせて頂きました。8つ目の物件はマンション。
『マインクラフト』の世界観で近代的な建物に挑戦。
建物リポーターのマイク=ラフトンとの会話形式でお送りします。
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【『マインクラフトXbox360 edition』珍物件探訪】第7回:両手いっぱいのウールが欲しい! トラップタワー建設物語 ■【『マインクラフトXbox360 edition』珍物件探訪】第7回
ファミ通.comにて、【『マインクラフトXbox360 edition』珍物件探訪】、
第7回を書かせて頂きました。7つ目の物件はトラップタワー。
ウールが欲しいが、羊狩りでは追いつかないので、
PC版では御馴染みのアイテム回収施設をXbox360版で作ってみることに。
しかし、それがどれだけ大変ということか、貴方は知っているだろうか……。
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ファミ通Xbox360 2012年10月号 ■ファミ通Xbox360 2012年10月号
実績に関するコラム「オー! マイコンプ」第7回を書かせて頂きました。
お題は『ファイナルファンタジー11』。
オンラインRPGという性質がゆえに、Xbox360の全ゲームの中でも
鬼畜じみた難易度を誇る実績群。よりによってそれをコンプしている私が、
体験談を交えて、どう鬼畜なのかをご紹介。
あと、ファミ通Xbox360は次号から季刊化に。……敬礼ッ!
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【『マインクラフトXbox360 edition』珍物件探訪】第6回:ターミナル駅の建設! M(マイクラ)列車で行こう ■【『マインクラフトXbox360 edition』珍物件探訪】第6回
ファミ通.comにて、【『マインクラフトXbox360 edition』珍物件探訪】、
第6回を書かせて頂きました。6つ目の物件はターミナル駅。
世界を束ねるトロッコ大鉄道のターミナルとなる駅の建設。
そのシンボルとするべく造られた巨大オブジェとは……。
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二次元ドリームマガジン Vol.66 ■二次元ドリームマガジン Vol.66(2012年8月発売号)
コラム「二次元Gスポット」第16回を書かせて頂きました。
お題は「チアリーダー」。ゲームヒロインの中では希少価値なこのジャンル、
あまりにも希少すぎて話が広がらないので、
『ニンジャ☆チアリーダー』と『チアリーダー忍者』という2本の映画に頼った。
「どう違うんだよ!」という人は……読めば分かるさ。
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ファミ通Xbox360 2012年09月号 ■ファミ通Xbox360 2012年09月号
実績に関するコラム「オー! マイコンプ」第6回を書かせて頂きました。
お題は『ERAGON』。
映画原作ゲームの中でも、特に実績コンプがカンタンな1作をご紹介……
……だったんだけど、「お題」のところの誤植がスゴすぎて、 何もかも吹っ飛んだ感のある回。お、俺のせいじゃないぞ。
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【『マインクラフトXbox360 edition』珍物件探訪】第5回:拝啓、『バイオショック』――海中トンネルを開通せよ! ■【『マインクラフトXbox360 edition』珍物件探訪】第5回
ファミ通.comにて、【『マインクラフトXbox360 edition』珍物件探訪】、
第5回を書かせて頂きました。5つ目の物件は海中トンネル。
『バイオショック』みたいなものを作りたかっただけなのに、
想像以上に過酷な水中作業に、全米が涙する。
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【『マインクラフトXbox360 edition』珍物件探訪】第4回:バベル計画 ■【『マインクラフトXbox360 edition』珍物件探訪】第4回
ファミ通.comにて、【『マインクラフトXbox360 edition』珍物件探訪】、
第3回を書かせて頂きました。4つ目の物件はガラスの塔&空中庭園。
雲に包まれた遺跡っぽいものを作りたかったけど、予想以上に空が低くて……。
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【『マインクラフトXbox360 edition』珍物件探訪】第3回:地下世界への旅立ち ■【『マインクラフトXbox360 edition』珍物件探訪】第3回
ファミ通.comにて、【『マインクラフトXbox360 edition』珍物件探訪】、
第3回を書かせて頂きました。3つ目の物件は『Sa・Ga2 秘宝伝説』の先生。
地下に展開する大迷宮の一角に作られたこのオブジェは何を意味するのか。
『マイクラ』の地下世界の魅力をお伝えしたい!
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【『マインクラフトXbox360 edition』珍物件探訪】第2回:ペンション“シュプール”へようこそ ■【『マインクラフトXbox360 edition』珍物件探訪】第2回
ファミ通.comにて、【『マインクラフトXbox360 edition』珍物件探訪】、
第2回を書かせて頂きました。2つ目の物件は、あの『かまいたちの夜』の舞台、
ペンション・シュプール。図面に起こすといろいろと矛盾が発生する建物だが、
『マイクラ』で実際に作るとどうなるのか? 実際のゲーム画面写真と比較して
再現にもこだわってみました。まあ、その、大変だったよ……。
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【『マインクラフトXbox360 edition』珍物件探訪】第1回:無限の可能性を持つ『マインクラフト』世界 ■【『マインクラフトXbox360 edition』珍物件探訪】第1回
ファミ通.comにて、【『マインクラフトXbox360 edition』珍物件探訪】、
第1回を書かせて頂きました。『マインクラフトXbox360 edition』で
『マイクラ』の楽しさに触れた筆者が、ド素人の状態から
様々な物件を作りながらのめり込んでいく、短期集中連載的なものを予定。
第1回目は、初の自宅作り。誰もが通る、あの緑色のヤツ相手との攻防戦。
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ファミ通Xbox360 2012年08月号 ■ファミ通Xbox360 2012年08月号
実績に関するコラム「オー! マイコンプ」第5回を書かせて頂きました。
お題は『DEAD OR ALIVE 4』。
オンライン対戦実績は、実績マニアを悩ませるもののひとつだが、
談合すら阻む強敵であるDOA4で、最高ランク"グレードSS"実績を取るためのハウツー。
正直、紙媒体で書けるコーナーギリギリを攻めた内容。
あと、さすがにこれは本誌に書く勇気はなかったけど、
モンハンの、1タグ1回限り有効の48時間ゴールドを利用するのもアリ。
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二次元ドリームマガジン Vol.65 ■二次元ドリームマガジン Vol.65(2012年06月発売号)
コラム「二次元Gスポット」第15回を書かせて頂きました。お題は「堀りゲー」。
『マインクラフト』やってて、掘ることそれ自体に何かしらの快感を感じ、
掘る→気持ちいい→エロい→『ロードランナー』などの掘りゲーを見つめ直す→エロゲーだこれ
という歪みきった結論へ導く……と見せかけて、マンガ『突撃! ゲームボーイ』をリスペクト。
そんなことより俺ここ2か月近く、ずっと『マインクラフト』やってるんだけど。何これ麻薬?
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ファミ通Xbox360 2012年07月号 ■ファミ通Xbox360 2012年07月号
実績に関するコラム「オー! マイコンプ」第4回を書かせて頂きました。
お題は『CONAN』。
実績がなかったら絶対手を出してなかったであろうゲームとの出会い。
要するに、遺産目当てで結婚したら本当に惚れちゃったみたいなことを言いたいのだが、
なんかこう、上手く言えねえなァ、と、もどかしさを感じる。あれ……これって……恋?
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ファミ通Xbox360 2012年06月号 ■ファミ通Xbox360 2012年06月号
実績に関するコラム「オー! マイコンプ」第3回を書かせて頂きました。
お題は『海外版本体あれこれ』。
リージョンロックがかかったゲームを遊ぶには北米版と欧州版の本体が必要だが、
そこまでするのか? えらい金かかるぞ? でもダメ! もう我慢できない!
そんな人に送る、海外版Xbox360本体入手法。
こんなにもツブシのきかない出費はないぜ!
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二次元ドリームマガジン Vol.64 ■二次元ドリームマガジン Vol.64(2012年04月発売号)
コラム「二次元Gスポット」第14回を書かせて頂きました。お題は「登山」。
登山家って、なんで山に登るの? 「そこに山があるから」って、答えになってないよね?
山の持つ神秘的な何かに惹かれる様って、女に惑わされるのに似てない?
あと、登山って山を攻略するわけで、ゲーム攻略にも似てない?
むしろ、登山って山とのセックスじゃない? という理論の飛躍を繰り返し、
数少ない登山ゲームで山との一体化を目指す。イクッ! てっぺんまでのぼっちゃうッ!
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ファミ通Xbox360 2012年05月号 ■ファミ通Xbox360 2012年05月号
実績に関するコラム「オー! マイコンプ」第2回を書かせて頂きました。
お題は『バレットウィッチ』。
後に実績にハマることになるキッカケでもあり、攻略本を作ることにもなった
運命的なソフトなんですが、今回は誌面の都合で文字量が少なめになったため、
言いたいことも言えないこんな文字量じゃポイズン!
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ファミ通Xbox360 2012年04月号 ■ファミ通Xbox360 2012年04月号
実績に関するコラム「オー! マイコンプ」を書かせて頂きました。
お題は『アローン・イン・ザ・ダーク』。
そのゲームが面白いかどうかは置いといて、いかに実績を獲りにいくかを書いていければ。
いろいろ模索中。
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二次元ドリームマガジン Vol.63 ■二次元ドリームマガジン Vol.63(2012年02月発売号)
コラム「二次元Gスポット」第13回を書かせて頂きました。お題は「ゲームの"食"」。
人間の根源的な欲求……であると同時に、生きていく上で必須ともいえる"食"。
ゲームの表現力は年々リアルになってきているが、食を重視したゲームはまだ少ない。
どちらかというと「このゲームを作ったのは誰だぁっ!」と雄山ばりに殴り込みたくなる
ゲームが多い昨今ではあるけれど、ゲームにおける食生活に焦点を当ててみよう。
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2011
二次元ドリームマガジン Vol.62 ■二次元ドリームマガジン Vol.62(2011年12月発売号)
コラム「二次元Gスポット」第12回を書かせて頂きました。
お題は「戦う年上のゲームヒロイン」。
女といえば年下と同い年。年上好きは少数派なのか?
いやしかし、姉さん女房にしかない魅力もまた普遍。
宇宙刑事ギャバンによると「若さとは振り向かないこと」だそうだが、
ならば、ちょっと振り向いてみちゃおうじゃないのさ。(年上姉御口調)
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ファミ通Xbox360 2012年01月号 ■ファミ通Xbox360 2012年01月号
付録の「Xboxオールゲームカタログ」のお手伝いを少々。
222タイトルもあったことに驚く。
この時期に旧Xboxのオールカタログを付録につける雑誌とか
超おもしろカッコ良すぎるよね。
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二次元ドリームマガジン Vol.61 ■二次元ドリームマガジン Vol.61(2011年10月発売号)
コラム「二次元Gスポット」第11回を書かせて頂きました。
お題は「本当はエロいドラゴンクエスト」。
昨晩はお楽しみでしたね? あぶないみずぎ? 否! ドラクエのエロスはそんなものではない。
装備品、特技、そして町に秘められた暗喩……。
ドラクエに潜む真のエロスを剥き出しにすべく、股間からいてつく波動を発射していく。
あと、今回からコッソリ4ページに増えました。
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二次元ドリームマガジン Vol.60 ■二次元ドリームマガジン Vol.60(2011年8月発売号)
コラム「二次元Gスポット」第10回を書かせて頂きました。お題はゲーム関連書籍。
ゲームの世界観を補完する副読本が多く出版されていた頃は、ある種のバブルとも言えた。
第一級の売れ線だった攻略本すら、その命のともし火を消されようとしている今、
ゲームに本は、もう必要ないのか。ゲーム本に未来はあるのか。
1995年から1985年に遡り、ゲーム本の歴史を立ち読み感覚で紐解く。
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ファミ通Xbox360 2011年09月号 ■ファミ通Xbox360 2011年9月号
「海外ゲームマニアックス」のコーナーにて、
『Sherlock Holmes vs. Jack the Ripper』について書かせて頂きました。
日本の本体では動かないゲームなので、やってみたい人は本体から輸入だ!
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二次元ドリームマガジン Vol.59 ■二次元ドリームマガジン Vol.59(2011年6月発売号)
コラム「二次元Gスポット」第9回を書かせて頂きました。お題は写真。
写真を撮るという行為は単なる記録作業のはずだが、どこかゲーム性を感じる。
ゲーム中に撮影要素がある作品を追いかけながら、「撮るって何だ?」「ためらわないことさ!」と
何も考えてなさそうな笑顔で「撮ること」の醍醐味に迫っていく。
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ファミ通Xbox360 2011年06月号 ■ファミ通Xbox360 2011年6月号
「海外ゲームマニアックス」のコーナーにて、
『Rango』『de blob 2』について書かせて頂きました。
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二次元ドリームマガジン Vol.58 ■二次元ドリームマガジン Vol.58(2011年4月発売号)
コラム「二次元Gスポット」第8回を書かせて頂きました。お題は洋ゲーヒロイン。
グラフィック技術が弱かった昔は悲惨なことになっていたキャラ造形。
昨今の技術進歩で、日本人の目から見ても美人が増えた……はずなのだが?
恋人のようにすれ違いを起こす、日本と海外の深い溝を辿る。
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二次元ドリームマガジン Vol.57 ■二次元ドリームマガジン Vol.57(2011年2月発売号)
コラム「二次元Gスポット」第7回を書かせて頂きました。お題は乳首。
都条例を挑発する一方のマンガ・アニメ業界を尻目に、エロには長年厳しいゲーム業界。
「エロじゃないゲームで最後に乳首見たのいつだっけ……」と想い出を抱きしめながら、
ゲーム乳首ヒストリーを追う。時代は海外だと言われるが、今、ゲーム乳首も海外なんだ。
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2010
ファミ通Xbox360 2011年02月号 ■ファミ通Xbox360 2011年2月号
「海外ゲームマニアックス」のコーナーにて、
『SPLATTER HOUSE』について書かせて頂きました。
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ファミ通Xbox360 2011年01月号 ■ファミ通Xbox360 2011年1月号
「海外ゲームマニアックス」のコーナーにて、
『SAW II Flesh & Blood』について書かせて頂きました。
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二次元ドリームマガジン Vol.56 ■二次元ドリームマガジン Vol.56(2010年12月発売号)
コラム「二次元Gスポット」第6回を書かせて頂きました。
お題は、本誌全体の特集の一環で『触手』。
昨今のフタナリ業界でおなじみのオ○ホ型触手。
もしオ○ホ型触手……型オ○ホなんてものがあればビジネスチャンスじゃない?
と血迷った筆者が既存のオ○ホを魔改造して、オ○ホ型触手に近付くオ○ホの制作に挑む。
快感を与えるためだけに生まれた異形の生物を現実世界に再現するとどうなるのか?
真実は、○ナホだけが知っている。
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二次元ドリームマガジン Vol.55 ■二次元ドリームマガジン Vol.55(2010年10月発売号)
コラム「二次元Gスポット」第5回を書かせて頂きました。
お題はPSP『burst error EVE the 1st』。画面写真のインパクトすごかったけど、
ぶっちゃけ、皆やってないだろ? というわけで実際にクリアーしてみた。
俺は懐古厨じゃない……と思っていたのだが、
こんなにも血の涙が出そうになったリメイクは初めてだーッ!
あと、今回からコッソリ2ページに増えました。
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二次元ドリームマガジン Vol.54 ■二次元ドリームマガジン Vol.54(2010年8月発売号)
コラム「二次元Gスポット」第4回を書かせて頂きました。
お題は「納豆」。ゲームと関係な……いや、真のゲーマーは健康管理が大事!
とにかく安価で栄養満点、糸引くわネバつくわ精液製造にも非常にイイわという
稀代のエロ食物である納豆の魅力について語り倒す。
キライな人も、だまされたと思って食べ続けてごらん。
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二次元ドリームマガジン Vol.53 ■二次元ドリームマガジン Vol.53(2010年6月発売号)
コラム「二次元Gスポット」第3回を書かせて頂きました。
お題は今をときめく「ツイッター」。
ゲームクリエイターも仕事の一線を乗り越えてハマッてしまう、
ツイッターのゲーム性とは……という風に見せかけて、満を持して脱線。
読み終えた後に何も残らない完全娯楽コラム。
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ファミ通Xbox360 2010年06月号 ■ファミ通Xbox360 2010年6月号
「海外ゲームMANIAX」のコーナーにて、
『Prison Break: The Conspiracy』について書かせて頂きました。
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Xbox360ニュースレター コラム号(2月19日配信) ■Xbox360ニュースレター コラム号(2月19日配信)
 Xbox360公式サイトが配信しているニュースレターコラム号にて、
『天誅 千乱』『ラストレムナント』について書かせて頂きました。
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二次元ドリームマガジン Vol.51 ■二次元ドリームマガジン Vol.51(2010年2月発売号)
コラム「二次元Gスポット」第2回を書かせて頂きました。
お題は『ときめきメモリアル4』。フラレた時の罵倒がスゴいことが騒がれた以外、
詳しいゲーム内容には特に触れられないまま人々の記憶から消えようとしているが、
実際どうだったのか? 何か進化していたのか?
ということが気になる隠れメモラーの問いに答える体験レポート。
伝説の樹は、ないほうがこの学校のためになると思うんだ。被害者視点的な意味で。
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2009
二次元ドリームマガジン Vol.50 ■二次元ドリームマガジン Vol.50(2009年12月発売号)
コラム「二次元Gスポット」を書かせて頂きました。
お題は『ラブプラス』。「えらい騒がれてるけど、ゲーム部分は実際どうなの?」
という問いに答える体験レポート。久々の執筆で変態力がまだ足りないので、
右手の封印を解かないと……(性的な意味で)。
一応連載……になるのか? 俺にもわからない。どうしよう。
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ファミ通Xbox360 2009年12月号 ■ファミ通Xbox360 2010年1月号
「海外ゲームMANIAX」のコーナーにて、
『Silent Hill:Homecoming』と『SAW』について書かせて頂きました。
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サガ クロニクル ■サガ クロニクル
 サガシリーズ20周年を記念して刊行された豪華本。なんと定価4,200円(税込)。
『サガ フロンティア2』のページを担当しました。
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ファミ通Xbox360 2009年10月号 ■ファミ通Xbox360 2009年10月号
「海外ゲームMANIAX」のコーナーにて、
モルモットが主人公のTPS『G-Force』について書かせて頂きました。
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Xbox360ニュースレター コラム号(7月31日配信) ■Xbox360ニュースレター コラム号(7月31日配信)
 Xbox360公式サイトが配信しているニュースレターコラム号にて、
『バイオショック』について書かせて頂きました。
「writer:」のところに「今回紹介する2本は」と書いてありますが、
これは間違いです。当初は2本紹介する予定が、1本に変更になり、
「writer:」のところを修正するのを忘れていたためです。ハズカシー
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2007
ゲームサイド 2007年12月号 ■ゲームサイド 2007年12月号
「ゲーム音」のコーナーにて『トラスティベル』のサントラレビュー、
「ゲーム名作選」のコーナーにて『ドラえもん のび太の新魔界大冒険』を執筆。
 この号を最後に退社しました。
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ゲームサイド 2007年10月号 ■ゲームサイド 2007年10月号
 ゲームヒロイン特集の企画構成を担当……だったのですが、
 体調不良のため、進行を同僚にバトンタッチ。
 その節はご迷惑をおかけしました。
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ゲームサイド 2007年8月号 ■ゲームサイド 2007年8月号
 「バレットウィッチ オフィシャルコンプリーガイド」の制作にかかりっきりだったため、
 担当記事の編集と、読者ページの執筆のみ担当しています。
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バレットウィッチ オフィシャルコンプリートガイド ■バレットウィッチ オフィシャルコンプリートガイド
 ゲームサイド編集部在籍時に、企画・構成・攻略・執筆、
 画面写真撮影、ていうか全部やりました。
『バレットウィッチ』が好きな人なら満足して頂けると思います。
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ゲームサイド 2007年6月号 ■ゲームサイド 2007年6月号
 シミュレーションRPG特集の企画構成を担当、
『ファイアーエムブレム』シリーズの『暁の女神』と『聖魔の光石』、
『人魚の烙印』、PSP特集において『モンスターキングダム ジュエルサモナー』、
「ゲーム配信ターミナル」において『ロードモナーク』『風の伝説ザナドゥ』、
「俺のライター駆け出し時代」を、それぞれ執筆しています。

「シミュレーションRPG特集なのに『ファイアーエムブレム』シリーズだけ多くね?」
と思われたかもしれませんが、表紙にキャラ絵を使用するためには
特集内に『ファイアーエムブレム』シリーズだけで最低6ページはないといけない、
という任天堂の謎の決まりがあったからなのです。
「特集に入れたいけれど、それを書けるライターが居ない」という事情もあり、
見送られたタイトルも多数ありました。
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二次元ドリームマガジン Vol.34 ■二次元ドリームマガジン Vol.34(2007年4月発売号)
 エジプトゲーム特集「なんて素敵にオベリスク」を執筆。
 ゲームサイドの編集との兼業がツラくなってきたため、
 ニジマガの特集形態記事を書いたのはこの号が最後に。
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ゲームサイド 2007年4月号 ■ゲームサイド 2007年4月号
「ゲーム名作選」のコーナーにて『バレットウィッチ』についての執筆、
「ゲーム音」のコーナーにて『WILD ARMS the Vth Vanguard』のサントラレビュー、
「ゲーム配信ターミナル」において『ブランディッシュ3』の紹介、
『奇々怪々』シリーズ特集の企画構成を担当。
『奇々怪々2』が出るということで実現した特集だったのだが、
なんと、まさかの発売中止に……。
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二次元ドリームマガジン Vol.33 ■二次元ドリームマガジン Vol.33(2007年2月発売号)
 特集「裏バーチャル・コンソール 〜想い出のチャンネル〜」を執筆。
 Wiiのバーチャルコンソールが話題になっていた頃だったのでムリヤリ繋げたが、
 またもハッカー・インターナショナルネタ。
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ゲームサイド 2007年2月号 ■ゲームサイド 2007年2月号
 この号の制作途中から編集者として携わらせて頂きました。
 なんかマッハライダーについて書いた覚えがあるぞ。
 この号から、読者ページの執筆も担当しています。
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2006
二次元ドリームマガジン Vol.32 ■二次元ドリームマガジン Vol.32(2006年12月発売号)
 特集「脱衣のススメ」というのを書いた……気がする。
 なぜかPS1『ほりあてくん』に終始していた覚えはあるのだが、
 掲載誌や原稿データがどっかいってしまった。
 探せばどこかにあると思うのだが……。そのうち調べ直そう。
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ゲームサイド Vol.03 ■『ゲームサイド』第3号(2006年11月発売号)
 待望のRPG特集後編。今回は『ワイルドアームズ 2nd IGNITION』
 『ラグナキュール』『モンスターキングダム ジュエルサモナーズ』
 の3作品について書かせて頂きました。とりあげられてないけども、
 スーファミの『ミスティックアーク』もオススメなのじゃよー
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二次元ドリームマガジン Vol.31 ■二次元ドリームマガジン Vol.31(2006年10月発売号)
 人妻特集「二次元萌え妻白書」を執筆。
 常に一定の支持を得て、貫禄ある地位を築いている感のある「人妻」属性。
 未婚の男は、理想の女性像と母性を人妻に求めるもの。
 実際の結婚となると色々と重いが、「じゃあ仮想世界で求めればいいじゃん!」
 というわけで人妻特集なんだけども何故か人妻変身ものが多いような……。
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ゲームサイド Vol.02 ■『ゲームサイド』第2号(2006年9月発売号)
 ゲームキューブ特集ということで、『バイオハザード4』『降魔霊符伝イヅナ』の
 2作品について書かせて頂きました。両作品ともに「ここがイイんだよ!」
 という点を挙げていったら、アッという間に文字数オーバー。
 内容紹介に終始してしまった感があり、ちょっと反省。
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二次元ドリームマガジン Vol.30 ■二次元ドリームマガジン Vol.30(2006年8月発売号)
 病院ゲー特集「お注射しちゃうぞ」を執筆。
 自身が胃潰瘍で病院送りになったものの、白衣の天使とは言い難い対応を受け、
「ああ……こんな時、二次元のナースさんならきっと……」と
 心身の健康のために現実逃避をしつつ、ついでにナースの魅力に迫る。
 問題作『クレイジーホスピタル』にも挑むが、フラグ不明で胃が痛くなる。
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ゲームサイド Vol.01 ■『ゲームサイド』創刊号(2006年7月発売号)
「ユーゲー」が誌名変更して「ゲームサイド」としてリニューアル。
『OZ』『ゲッツェンディーナー』『幻想水滸伝』『幻世虚構 精霊機導弾』
 の4作品について書かせて頂きました。ユーゲーは割とマジメな
 ゲームレビューが多いので、私もマジメにレビューしてみましたが、
 ちょっとおとなしすぎたか!? と反省。
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二次元ドリームマガジン Vol.29 ■二次元ドリームマガジン Vol.29(2006年6月発売号)
 特集「エロゲーマニアックス」を執筆。
 エロゲーからコンシューマへの逆移植も珍しくなくなってきた昨今。
 本来、エロゲーはどう頑張ってもコンシューマ移植など出来ぬもの。
「違うだろッ、エロゲーってさ……もっと、こうだったろッ!」的な
 魂の咆哮とともに、3つの方向から真の意味でのエロゲーを探求する!
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ユーゲー Vol.25 ■「ユーゲー」Vol.25(2006年5月発売号)
 王道RPG特集ということで、『エメラルドドラゴン』について
 2ページほど書かせて頂きました。そのゲームについて知っている人と
 全く知らない人の両方が読んでも楽しめるように書くというのは
 ナカナカ難しいものです。あーそんなことよりファルナと結婚してぇ〜
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二次元ドリームマガジン Vol.28 ■二次元ドリームマガジン Vol.28(2006年4月発売号)
 無人島ゲー特集「無人島でイこう!」を執筆。
 それ自体は危機的状況なだけなのに、すさまじい確率でエロくなる無人島。
 人間が本性を曝け出す極限状況、男と女が居れば起こるイベントはひとつ!
 無人島を舞台にしたゲームをテーマに、無人島の魅力と危険性を徹底追求。
 生と死の狭間、法の手の届かぬ所で繰り広げられるのはDEAD OR EROS!
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ユーゲー Vol.24 ■「ユーゲー」Vol.24(2006年2月発売号)
 ドリームキャスト特集ということで、『風来のシレン外伝 女剣士アスカ見参!』
 について1ページ書かせて頂きました。ニジマガの方で毎度大ざっぱな書き方を
 させて頂いているせいか、文字数制限にのたうちまわることに。
 ネタ入れるスペースがねぇー!
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二次元ドリームマガジン Vol.27 ■二次元ドリームマガジン Vol.27(2006年2月発売号)
 テーマパークゲー特集「テーマパーク de イヤ〜ンバカンス!」を執筆。
 今も昔も変わらないエンターテイメント空間、テーマパーク。
 そんなテーマパークへ行く……のではなく、テーマパークのゲームで
 遊んでみようじゃないかという引きこもり企画。
 陽の当たる場所で戯れる恋人たちを、殺意の波動と悪魔のテーマパークで滅殺せよ!
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2005
二次元ドリームマガジン Vol.26 ■二次元ドリームマガジン Vol.26(2005年12月発売号)
 くノ一特集「くノ一電脳絵巻」を執筆。
 闇に聴こえる、忍びの吐息……戦国の世から生き続ける影の仕事人・忍者。
 マンガや時代劇では御馴染みだが、ゲームの世界でも忍者は大活躍。
 今回は、男性に遅れをとらぬ身体能力と女性の持つ魔性が交錯する
「くノ一」をテーマに、セクシー忍法を忍び足で追跡。
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二次元ドリームマガジン Vol.25 ■二次元ドリームマガジン Vol.25(2005年10月発売号)
 男装キャラ特集「ゲーキャラ男装ヒロイン史」を執筆。
 ツンデレ率の高さでは他の追従を許さない男装ヒロイン。
 マンガやアニメ、エロゲーでは増えてきた感があるが、コンシューマではどうなのか?
 ツンデレブーム以前から存在していた、男装ゲームヒロインに注目!
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二次元ドリームマガジン Vol.24 ■二次元ドリームマガジン Vol.24(2005年8月発売号)
 特集「ロープレヒロイン非主流派!」を執筆。
 今や大人気ジャンルであるRPG。しかし光あるところに影あり。
 陽の当たらないヒロインも数多く存在し、いつしかヘビーゲーマーは
 むしろそっちの方に気を取られがちなほど。
 今回は、そんな「メインではないヒロイン」にズームイン!
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二次元ドリームマガジン Vol.23 ■二次元ドリームマガジン Vol.23(2005年6月発売号)
 アイドルゲー特集「アイドルゲーをさがせ!」を執筆。
 時代の波に乗ったり飲まれたりして人々の記憶をかすめていくアイドル。
 例に漏れずゲーム界にもアイドルの手は伸びたが、その数は微妙。
 ネタ扱いされるものも少なくない。「……アイドルゲームはダメゲーなのか?」
 その問いに、浜田省吾が大きく「否」と答える!
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二次元ドリームマガジン Vol.22 ■二次元ドリームマガジン Vol.22(2005年4月発売号)
 ビキニ鎧特集「彼女がビキニ鎧にきがえたら」を執筆。
 若き女優・タレントの登竜門的存在、グラビアアイドル。
 その弾けそうな肢体を惜しげもなく晒して視線を集めるこの手法は、
 ゲーム界でも使われていた。今ではあまり見られなくなった
 ビキニタイプの鎧を着て戦う女たちの、陰と陽のヒストリー!
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二次元ドリームマガジン Vol.21 ■二次元ドリームマガジン Vol.21(2005年2月発売号)
 変身ヒロイン特集「変身ヒロイン バトルロワイヤル!」を執筆。
 もはや、ヒロインが勝ったら「空気読め」とか言われそうな御時世。
 負けるのは当たり前、その後の事に話題の焦点が合わさってしまう、
 可哀想な病に侵された僕らに手を差し伸べるハッカーの刺客!
 気づけば、ただのアイドルパイ特集だッ!
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2004
二次元ドリームマガジン Vol.20 ■二次元ドリームマガジン Vol.20(2004年12月発売号)
 DOA特集「極限のエロポリゴン」を執筆。
 エロバレーの体験から、『DOAアルティメット』も相当に
 何かゴイスーなことやってくるに違いない……と思っていたら
 割と普通の出来で、実は記事書くのに心底困った特集。
 いつもよりちょっとマジメにお送りするDOAシリーズ総集編。
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二次元ドリームマガジン Vol.19 ■二次元ドリームマガジン Vol.19(2004年10月発売号)
「格ゲーヒロイン列伝」を執筆。
 世に数ある格闘ゲームに華を添える、闘うヒロインたち。
 うなるボディラインと吼える脚線美がプレイヤーを魅了する中、
 魅了しないゲームもある! 格闘ゲームヒロインの光と闇をお送りする、
 甘くせつないシャイニングウィザード。
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二次元ドリームマガジン Vol.18 ■二次元ドリームマガジン Vol.18(2004年8月発売号)
 ゲームヒロイン特集「嗚呼、初恋のゲームヒロイン」を執筆。
 初恋の人はドット絵でしたなんて口が裂けても言えないこんな世の中に
 ポイズンどころか洗いざらい白状する、好き好き大好きゲームヒロイン特集。
 総勢60名に及ぶアンケート結果を元に、記憶の扉をノックする前に蹴破る勢いで
 想い出と魂のカミングアウトが今、炸裂する……!
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二次元ドリームマガジン Vol.17 ■二次元ドリームマガジン Vol.17(2004年6月発売号)
 実写ゲー特集「あなたの知らない実写ゲーの世界」を執筆。
 ある種のタブーとまで言われる、ゲームにおける「実写」の使用。
 では、実写は「ダメ」なのか? しかしダメな割にはソフト数が多い。
 これの意味するところは何か? サターンで発売された、あるソフトを軸に、
 これからのゲームに使われるビジュアルの方向性を口八丁で煙に巻く。
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二次元ドリームマガジン Vol.16 ■二次元ドリームマガジン Vol.16(2004年4月発売号)
 育成ゲー特集「萌えキャラひよこクラブ」を執筆。
 男も女も夢見る「光源氏計画」。理想の異性を「探す」のではなく「育て上げる」!
 そんな「育成シミュレーション」特集。
 ゲーム史に強く刻まれた育成シミュレーションの歴史を辿るとともに、
 ジャンルとしての盛衰とこれからを生暖かく見つめる。
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二次元ドリームマガジン Vol.15 ■二次元ドリームマガジン Vol.15(2004年2月発売号)
「任天堂「裏」ソフト特集」(後編)を執筆。
 前回に引き続き、裏ソフト特集。後編はディスクシステムに焦点を絞る。
 ググッても思うように攻略法が出てこないゲームたちを力ずくで攻略。
『小林ひとみのホールドアップ』『デート de ブラックジャック』などを
 わざわざエンディングまで手ほどきする記事なんて今時ありえないぜ!
 あとニジマガ独立創刊おめでとうございます! 押忍!
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2003
二次元ドリームマガジン Vol.14 ■二次元ドリームマガジン Vol.14(2003年12月発売号)
「任天堂「裏」ソフト特集」(前編)を執筆。
 長年、家庭用ハードの頂点に君臨し、今もなお中古ショップで
 コーナーが作られているファミコン。20年の歴史の裏には、
 あんなゲームやこんなゲームも潜んでいる!
 2回に渡ってお送りする「裏」ソフト特集。さぁ、よい子は寝る時間だぜ!
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二次元ドリームマガジン Vol.13 ■二次元ドリームマガジン Vol.13(2003年10月発売号)
 特集「タカラ黒歴史」を執筆。
 いつの時代も子供たちの視線を釘付けにしてきた一流玩具メーカー、タカラ。
 そんなタカラが、あのブロッコリーを子会社化! 果たして目指すものは何なのか?
 これまでのタカラの愉快なゲーム史を振り返りつつ、ゲームにおける
「アナログとデジタル」までをも引き合いに出して、かつてない危機を迎えつつある
 業界の行く末に対し、おもちゃのような警鐘を鳴らす!
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二次元ドリームマガジン Vol.12 ■二次元ドリームマガジン Vol.12(2003年8月発売号)
 特集「ときめきの子午線」を執筆。
 君はゲームにときめいたことがあるか! いや、無いとは言わせない!
 今や「恋愛シミュレーション」というものが台頭するほどの御時世。
 こうなるまでに、どのような紆余曲折があったのか?
 その胸のときめきは本物か? はたまた、虚像に揺れる電影砂漠の蜃気楼なのか?
 一時代を走り抜けた、ときめきゲーたちの子午線を辿る!
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二次元ドリームマガジン Vol.11 ■二次元ドリームマガジン Vol.11(2003年6月発売号)
「女の子モンスタークロニクル」を執筆。
 ネコミミ! サキュバス! マーメイド!
 夢と妄想のワンダーランドの住人たち、女の子モンスター。
 ゲームの歴史と共に勢力を伸ばしつつある、この世ならざる者たち。
 もはや一ジャンル築いてると言っても過言ではない彼女らに
 スポットライトを当てつつ、思い出し萌え(新語)。
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二次元ドリームマガジン Vol.10 ■二次元ドリームマガジン Vol.10(2003年4月発売号)
 エロバレー特集「君よ、エロバレーを見たか」を執筆。
 ゲーム業界とXBOXユーザーの股間を震撼させたメイクミラクルソフト『DOAX』。
「話には聞いてるけど、さすがにこれだけのためにXBOX本体を買うのは……」と
 及び腰の貴兄をソノ気にさせるエロバレー特集。今までの記事に比べると
 割とマジメに書いたつもりなのだが、読まれた方は如何だったろうか。
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二次元ドリームマガジン Vol.09 ■二次元ドリームマガジン Vol.09(2003年2月発売号)
「ボディコンクエスト2 解体真書」を執筆。
「またかよ!」という声を聞こえないフリしてスルーするダイナマイト二番煎じ企画。
 しかも更に攻略本的な作りを目指すべく、ダンジョンマップまで自作する気の狂いよう。
「だから誰がこれを参考にプレイなんかするんだよ!」なんていう奴は
 今すぐ、はらたいらに3000点。
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2002
二次元ドリームマガジン Vol.08 ■二次元ドリームマガジン Vol.08(2002年12月発売号)
「ファイナルファンタジーXI NGワードリポート」を執筆。
 いろんな意味で大騒ぎのオンラインRPG『ファイナルファンタジーXI』。
 エロい言葉は「?」でフィルターされてしまうのだが、
「一体、どんな言葉は通らないのか?」という事をクソ真面目に検証した企画。
 その結果、辿り着いたエルドラドでスクウェアの仮面の下の素顔がちょっぴり見えて……?
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二次元ドリームマガジン Vol.07 ■二次元ドリームマガジン Vol.07(2002年10月発売号)
 コラム「エロよりエロし」を執筆。
 今やもう、エロゲーよりコンシューマの方がエロいのではないか?
 という、業界に一石を投じたものの誰も見向きもしないコラム。
 このコラムに書いてあるコンシューマゲームの楽しみ方は
 著しく社会復帰を絶望的にしますので、ほどほどに。
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二次元ドリームマガジン Vol.06 ■二次元ドリームマガジン Vol.06(2002年8月発売号)
 特集「ハイレグファンタジーは死んだのか」を執筆。
 ゲーム業界は『ファイナルファンタジーXI』の話で持ち切りという時期に、
 満面の笑顔で冷や水をぶっかけるような企画。
 頼んでもいないのにOPからEDまでをバッチリサポートするレポート兼攻略記事だが、
 雑誌が雑誌だけに、この記事だけ妙に浮いている。
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