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  ※これらの雑誌は、まんが王倶楽部コアブックスなどで通販可能です。

ゲームサイド Vol.03 update
■『ゲームサイド』第3号(2006年11月発売号)
 待望のRPG特集後編。今回は『ワイルドアームズ 2nd IGNITION』
 『ラグナキュール』『モンスターキングダム ジュエルサモナーズ』
 の3作品について書かせて頂きました。とりあげられてないけども、
 スーファミの『ミスティックアーク』もオススメなのじゃよー
二次元ドリームマガジン Vol.31 ■『二次元萌え妻白書』(2006年10月発売号)
 常に一定の支持を得て、貫禄ある地位を築いている感のある「人妻」属性。
 未婚の男は、理想の女性像と母性を人妻に求めるもの。
 実際の結婚となると色々と重いが、「じゃあ仮想世界で求めればいいじゃん!」
 というわけで人妻特集なんだけども何故か人妻変身ものが多いような……。
ゲームサイド Vol.02 ■『ゲームサイド』第2号(2006年9月発売号)
 今回は『バイオハザード4』『降魔霊符伝イヅナ』の2作品について
 書かせて頂きました。両作品ともに「ここがイイんだよ!」という点を
 挙げていったら、アッという間に文字数オーバー。
 内容紹介に終始してしまった感があり、ちょっと反省ッ
二次元ドリームマガジン Vol.30 ■『お注射しちゃうぞ』(2006年8月発売号)
 胃潰瘍で病院送りになったものの、白衣の天使とは言い難い対応を受け
 「ああ……こんな時、二次元のナースさんならきっと……」と
 心身の健康のために現実逃避をしつつ、いい機会なのでナースの魅力に迫る。
 問題作『クレイジーホスピタル』にも挑むが、あまりにもフラグ不明で胃が痛くなる。
ゲームサイド Vol.01 ■『ゲームサイド』創刊号(2006年7月発売号)
 『ユーゲー』が誌名変更、『ゲームサイド』としてリニューアル。
 今回は『OZ』『ゲッツェンディーナー』『幻想水滸伝』『幻世虚構 精霊機導弾』
 の4作品について書かせて頂きました。ユーゲーは割とマジメな
 ゲームレビューが多いので、私もマジメにレビューしてみましたが、
 ちょっとおとなしすぎたか!? と反省。次があれば、メーカーに失礼じゃない程度の
 ギリギリの内角を攻めていこうと決意。
二次元ドリームマガジン Vol.29 ■『エロゲーマニアックス』(2006年6月発売号)
 エロゲーからコンシューマへの逆移植も珍しくなくなってきた昨今。
 本来、エロゲーはどう頑張ってもコンシューマ移植など出来ぬもの。
「違うだろッ、エロゲーってさ……もっと、こうだったろッ!」的な
 魂の咆哮とともに、三つの方向から真の意味でのエロゲーを探求する!
ユーゲー Vol.25 ■『エメラルドドラゴン』(2006年5月発売号)
 王道RPG特集ということで、『エメラルドドラゴン』について
 2ページほど書かせて頂きました。そのゲームについて知っている人と
 全く知らない人の両方が読んでも理解できるように書くというのは
 ナカナカ難しいものです。あーそんなことよりファルナと結婚してぇ〜。
二次元ドリームマガジン Vol.28 ■『無人島でイこう!』(2006年4月発売号)
 それ自体は危機的状況なだけなのに、すさまじい確率でエロくなる無人島。
 人間の本性が曝け出される極限状況で男と女がいれば起こるイベントは一つ!
 今回は無人島を舞台にしたゲームをテーマに、無人島の魅力と危険性を徹底追求。
 生と死の狭間、法の手の届かぬ所で繰り広げられるのはDEAD OR EROS!
ユーゲー Vol.24 ■『風来のシレン外伝 アスカ見参!』(2006年2月発売号)
ドリームキャスト特集ということで、『アスカ見参』について
1ページ書かせて頂きました。二次マガの方で毎度大ざっぱな書き方を
させて頂いているせいか、文字数制限に のたうちまわることに。
ネタ入れるスペースがねぇー!
二次元ドリームマガジン Vol.27 ■『テーマパーク de イヤ〜ンバカンス!』(2006年2月発売号)
 今も昔も変わらないエンターテイメント空間、テーマパーク。
そんなテーマパークへ行く……のではなく、テーマパークのゲームで
遊んでみようじゃないかという引きこもり企画。陽の当たる場所で戯れる
恋人たちを、殺意の波動と悪魔のテーマパークで滅殺せよ!
二次元ドリームマガジン Vol.26 ■『くノ一電脳絵巻』(2005年12月発売号)
 闇に聴こえる、忍びの吐息……戦国の世から生き続ける影の仕事人・忍者。
マンガや時代劇では御馴染みだが、ゲームの世界でも忍者は第一線で大活躍。
今回は、男性に遅れをとらぬ身体能力と女性の持つ魔性が交錯する
"くノ一"をテーマに、セクシー忍法を忍び足で追跡。
二次元ドリームマガジン Vol.25 ■『ゲーキャラ男装ヒロイン史』(2005年10月発売号)
 ツンデレ率の高さでは他の追従を許さない男装ヒロイン。
マンガやアニメ、エロゲーでは増えてきた感があるが、
コンシューマでは どうなのか? 今回は、ツンデレブーム以前から存在していた
男装ゲームヒロインに注目!
二次元ドリームマガジン Vol.24 ■『ロープレヒロイン非主流派!』(2005年8月発売号)
 今や大人気ジャンルであるRPG。しかし光あるところに影あり。
陽の当たらないヒロインも数多く存在し、ヘビーゲーマーは いつしか、
むしろ そっちの方に気を取られがちなほど。
今回は、そんな"メインではないヒロイン"にズームイン!
二次元ドリームマガジン Vol.23 ■『アイドルゲーをさがせ!』(2005年6月発売号)
 時代の波に乗ったり飲まれたりして人々の記憶をかすめていくアイドル。
例に漏れずゲーム界にもアイドルの手は伸びたが、その数は微妙。
ネタ扱いされるものも少なくない。「……アイドルゲームはダメゲーなのか?」
その問いに、浜田省吾が大きく「否」と答える!
二次元ドリームマガジン Vol.22 ■『彼女がビキニ鎧にきがえたら』(2005年4月発売号)
 若き女優・タレントの登竜門的存在、グラビアアイドル。
 その弾けそうな肢体を惜しげもなく晒して視線を集める この手法は、
 ゲーム界でも使われていた。今では あまり見られなくなった
 ビキニタイプの鎧を着て戦う女たちの陰と陽のヒストリー!
二次元ドリームマガジン Vol.21 ■『変身ヒロイン バトルロワイヤル!』(2005年2月発売号)
 もはや、ヒロインが勝ったら「空気読め」とか言われそうな
 この御時世。負けるのは当たり前、その後の事に話題の焦点が
 合わさる、可哀想な病に侵された僕らに手を差し伸べる
 ハッカーの刺客! 気づけば、ただのアイドルパイ特集だッ!
二次元ドリームマガジン Vol.20 ■『極限のエロポリゴン』(2004年12月発売号)
 エロバレーの体験から、『DOAアルティメット』も相当に
 何かゴイスーなことやってくるに違いない……と思っていたら
 割と普通の出来で、実は記事書くのに心底困った特集。
 いつもよりちょっとマジメに お送りするDOAシリーズ総集編。
二次元ドリームマガジン Vol.19 ■『格ゲーヒロイン列伝』(2004年10月発売号)
 世に数ある格闘ゲームに華を添える、闘うヒロインたち。
 うなるボディラインと吼える脚線美がプレイヤーを魅了する中、
 魅了しないゲームもある! 格闘ゲームヒロインの光と闇をお送りする、
 甘くせつないシャイニングウィザード。
二次元ドリームマガジン Vol.18 ■『嗚呼、初恋のゲームヒロイン』(2004年8月発売号)
 初恋の人はドット絵でしたなんて口が裂けても言えないこんな世の中に
 ポイズンどころか洗いざらい白状する、好き好き大好きゲームヒロイン特集。
 総勢60名に及ぶアンケート結果を元に、記憶の扉をノックする前に蹴破る勢いで
 想い出と魂のカミングアウトが今、炸裂する……!
二次元ドリームマガジン Vol.17 ■『あなたの知らない実写ゲーの世界』(2004年6月発売号)
 ある種のタブーとまで言われる、ゲームにおける『実写』の使用。
 では、実写は「ダメ」なのか? しかしダメな割にはソフト数が多い。
 これの意味するところは何か? サターンで発売された とあるソフトを軸に、
 これからのゲームに使われるビジュアルの方向性を口八丁で煙に巻く。
二次元ドリームマガジン Vol.16 ■『萌えキャラひよこクラブ』(2004年4月発売号)
 男も女も夢見る「光源氏計画」。理想の異性を「探す」のではなく
 「育て上げる」……! そんな「育成シミュレーション」特集。
 ゲーム史に強く刻まれた育成シミュレーションの歴史を辿るとともに、
 ジャンルとしての盛衰と これからを生暖かく見つめる。
二次元ドリームマガジン Vol.15 ■『任天堂「裏」ソフト特集』(後編)(2004年2月発売号)
 前回に引き続き、裏ソフト特集。後編はディスクシステムに焦点を絞る。
 Googleで検索しても思うように攻略法が出てこないゲームたちを力ずくで攻略。
 「小林ひとみのホールドアップ」「デート de ブラックジャック」などを
 わざわざエンディングまで手ほどきする記事なんて今時ありえないぜ!
 あと二次マガ独立創刊おめでとうございます! 押忍!
二次元ドリームマガジン Vol.14 ■『任天堂「裏」ソフト特集』(前編)(2003年12月発売号)
 長年、家庭用ハードの頂点に君臨し、今もなお中古ショップで
 コーナーが作られているファミコン。20年の歴史の裏には、あんなゲームや
 こんなゲームも潜んでいる! 2回に渡ってお送りする「裏」ソフト特集。
 さぁ、よい子は寝る時間だぜ!
二次元ドリームマガジン Vol.13 ■『タカラ黒歴史』(2003年10月発売号)
 いつの時代も子供たちの視線を釘付けにしてきた一流玩具メーカー、タカラ。
 そんなタカラが、あのブロッコリーを子会社化! 果たして目指すものは何なのか?
 これまでのタカラの愉快なゲーム史を振り返りつつ、ゲームにおける「アナログと
 デジタル」までをも引き合いに出して、かつてない危機を迎えつつある業界の
 行く末に対し、おもちゃのような警鐘を鳴らす……!
二次元ドリームマガジン Vol.12 ■『ときめきの子午線』(2003年8月発売号)
 君はゲームに ときめいたことがあるか! いや、無いとは言わせない!
 今や、「恋愛シミュレーション」というものが台頭するほどの御時世。
 こうなるまでに、どのような紆余曲折があったのか? その胸のときめきは
 本物か? はたまた、虚像に揺れる電影砂漠の蜃気楼なのか?
 一時代を走り抜けた、ときめきゲーたちの子午線を辿る!
二次元ドリームマガジン Vol.11 ■『女の子モンスタークロニクル』(2003年6月発売号)
 ネコミミ! サキュバス! マーメイド! 夢と妄想のワンダーランドの住人たち、
 女の子モンスター。ゲームの歴史と共に、次第に勢力を伸ばしつつある
 この世ならざる者たち。もはや一ジャンル築いてると言っても過言ではない
 彼女らにスポットライトを当てつつ、思い出し萌え(新語)。
二次元ドリームマガジン Vol.10 ■『君よ、エロバレーを見たか』(2003年4月発売号)
 ゲーム業界とXBOXユーザーの股間を震撼させたメイクミラクルソフト「DOAX」。
 「話には聞いてるけど、さすがにこれだけのためにXBOX本体を買うのは……」と
 及び腰の貴兄を その気にさせるエロバレー特集。今までの記事に比べると
 筆者は割とマジメに書いたつもりなのだが、読まれた方は如何だったろうか。
 あんまりふざけて書くとテクモに怒られそうだったからというわけじゃないヨ。
二次元ドリームマガジン Vol.09 ■『ボディコンクエスト2 解体真書』(2003年2月発売号)
 「またかよ!」という大方の声を聞こえないフリしてスルーする
 ダイナマイト二番煎じ企画。しかも更に攻略本的な作りを目指すべく、
 ダンジョンマップまで自作する気の狂いよう。「だから誰がこれを参考に
 プレイなんかするんだよ」なんていう奴は今すぐ、はらたいらに3000点。
二次元ドリームマガジン Vol.08 ■『ファイナルファンタジーXI NGワードリポート』(2002年12月発売号)
 いろんな意味で大騒ぎのオンラインRPG『ファイナルファンタジーXI』。
 エロい言葉は「?」でフィルターされてしまうのだが、「一体どんな言葉は
 通らないのか?」という事をクソ真面目に検証した企画。その結果、
 辿り着いたエルドラドでスクウェアの仮面の下の素顔がちょっぴり見えて……?
二次元ドリームマガジン Vol.07 ■『エロよりエロし』(2002年10月発売号)
 今やもう、むしろエロゲーよりコンシューマの方がエロいのではないか?
 という、業界に一石を投じたものの誰も見向きもしないコラム。
 このコラムに書いてあるコンシューマゲームの楽しみ方は、著しく
 社会復帰を絶望的にしますので是非ほどほどに。
二次元ドリームマガジン Vol.06 ■『ハイレグファンタジーは死んだのか』(2002年8月発売号)
 ゲーム業界はファイナルファンタジーXIの話で持ち切りという時期に
 満面の笑顔で冷や水をぶっかけるような企画。
 OPからEDまでを、頼んでもいないのにバッチリサポートするレポート兼
 攻略記事だが、雑誌が雑誌だけに この記事だけ妙に浮いている。
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