

エレベーターの扉が開くと、そこには背を向けた裸エプロンの男が。普通に進むと見つかってしまい、メチャクチャ即死攻撃されてしまうので、手前にあるストレッチャーを調べて隠れる。
しばらくジッとしていると幽霊の少女がストレッチャーを押して進み始めるので、そのままジッとしておく。いろんな話をしてくれるが、どうやら裸エプロンの男はこの少女の父親のようだ。
ストレッチャーが止まると少女が消え、裸エプロンの男が近づいてくる。幽霊の少女が「動いちゃだめ!」と言うが、ジッとしていてもストレッチャーから引きずり出されて見つかってしまう。動けるようになるとオートセーブ。
ここからは裸エプロンの男から逃げることになるが、道中は敵も居るので注意。スマホのフラッシュで怯ませられるが、溜めが長く危険なので走り抜けたほうがいい。
いろんな場所に行けそうに見えて、進むべき道は、ほぼ一本道。迷うことはないだろう。階段を見つけたら、地下へと進む。壁の亀裂をくぐるとオートセーブ。

地下を進むと、壁に振り子の仕掛けがある。調べても現段階では動作しない様子で、一応ここにこういう物があるということだけ覚えておこう。
横の通路に先程の少女が居るので話してみると、“おもちゃ” について語る。これも覚えておこう。
大きめの部屋には、鎖で吊るされた女性の遺体(?)があるが、その横に病院のマスターキーがあるので入手。オートセーブ。
裸エプロンの男が部屋に入ってくるので、また追われながら移動することになる。

マスターキーで開けられる扉は 2 つあり、1 つは地下エリアをグルグル回れるようになるルート上の扉で、もう 1 つは薬品がある部屋。
薬品部屋に入ると裸エプロンの男が来るので、そこら中に置いてある薬品を投げ、男にぶつけていく。4 発当てると倒せる。ゴーストペディアに「血の外科医」が登録され、オートセーブ。
倒した後、棚から安全に保管されている毒の瓶を入手。薬品をぶち撒けたせいで、以降、リンダが時々咳き込むようになる。咳き込み中は走れなくなるので、周囲に敵が居る場合は注意。
部屋の外に少女が立っているので話すと、振り子に関する話が聞ける。先程の振り子の場所に戻ろう。
安全に保管されている毒の瓶を持っている状態で振り子を調べると、動作を妨げていた何かを消滅させることができ、振り子が動作し始める。横の通路から肉塊のような物がどんどん運ばれてくるが、ここはしばらく時間がかかる。敵が来たら逃げ、この地下エリアをグルグル回りながら時間を稼ごう。
しばらくして振り子の所に戻ってみると、肉塊にオノが刺さっているので入手。オートセーブ。これで敵を攻撃できるようになる。

薬品部屋の近くに戻ってみると、裸エプロンの男が変異して襲いかかってくる。オノで戦おう。オノさえ当たれば怯ませられるので、ほぼハメ状態で一方的に攻撃し続けることができるはずだ。
裸エプロンの男を倒すと、何やら少女にお礼を言われ、よく分からんイベントシーンになり、暗転。
現実世界の病院の死体安置室(?)に戻って来て、オートセーブ。扉を調べると病院の外に出て、メモ更新、オートセーブ。トロフィー/実績「Some Wounds Never Heal」を獲得。
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Some Wounds Never Heal Finish Act 2 |
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自室に戻ってベッドを調べると次の ACT 3 に進むのだが、この段階から、2 つのサブクエストが発生する。詳細はサブクエストのページで。
この段階で行かなくとも、後にまた機会はある。とりあえず次の ACT に進むのもアリだ。自室に戻ってベッドを調べると就寝。

























