

場面はリンダの自室へ。オートセーブ。大家さんとの会話が終わると上着を着るように言われるので、クローゼットを調べ、赤いカーディガンのようなものを着る。再びオートセーブが入り、新たなロケーション「チャゲル病院」に行けるようになる。
ストーリー的には、この後スマホの「バイクタクシー」でチャゲル病院へ移動するのだが、その前に、ちょっと寄り道。リンダのアパートを出て左へ曲がると大通りへの道だが、これを右に曲がって進む。以前のパートだと障害物があって進めなかった場所だ。
その先に↓の画像のような場所があるので、奥へ。この先の地面に、下着が散乱している場所がある。これを撮影すると、ゴーストペディアに都市伝説「コロル・イジョ」が登録される。
スマホの「バイクタクシー」でチャゲル病院に移動。

病院に着くと、オートセーブ。受付の右手側にある機械で受付番号を取ると、再びオートセーブが入る。
正面のドアの手前の床をスマホで見てみると、血の跡がある。これを撮影すると、ゴーストペディアに都市伝説「スステル・ンゲソット」が登録される。
イスに座って、自分の番号が呼ばれるまでしばらく待とう。

しばらくすると画面が暗転して番号を呼ばれる。オートセーブ。奥へと進んで行く。
少し開いている扉の先が、目的の診察室。医師は座るように促すが、何やらスマホを見ていて、結構待たされる。そのうち、部屋を出て行ってしまう。
この後、しばらく待つことになる。いくつかの恐怖演出を挟みつつ、画面が暗転し、また異世界のような風景になる。オートセーブ。

ここも、いろいろと行けるように見えて実質的に一本道。敵も居るが、この敵は物音に反応する。ゆ~っくりと足音を立てずに進めば、真横を通り抜けても反応しない。
奥に進むとエレベーターホールがあるが、敵も数体居る。ゆっくりと物音を立てずに進み、エレベーターのスイッチを押したらエレベーターが来るまで待とう。


エレベーターに乗り込むとオートセーブが入り、ACT 2 へと進む。













