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2021年4月 1日

ストアが終わる前に……(PS1 アーカイブス編)

 というわけで今回は PS1 アーカイブス編。PS1 は幅が広すぎ&数が多すぎで、完全に個人の嗜好に左右されるので、すべてをカバーすることは不可能に近い。俺個人の好みをベースに、単純にプレミア価格で入手困難だったり、ゲームアーカイブスが消えた後、気軽に遊ぶ手段がなくなりそうな作品を中心にご紹介。容量の表記は、PS3 と PS Vita のストアで微妙に異なるため、だいたいこれくらい、という目安で。

 ちなみにストア内で検索したり、順番に見て行ったりするとき、PS Vita を持っているなら PS Vita でやるのをオススメ。PS3 は、とにかく重い。あと、ストアの各画像に「for PS3 for PSP」とある物もあるが、実際は PS Vita や Vita TV でも動く。ある時期を過ぎてからは普通にパッケージ絵だけになり、このへんのストアの画像は統一されていない。
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『悪魔城ドラキュラX 月下の夜想曲』(628 円 / 355 MB)
 PS4 で『血の輪廻』とセットのやつがリリースされたり、PSP の『悪魔城ドラキュラ Xクロニクル』にも収録されているので、そちらで事足りなくもない……が、マリアとの戦闘があったりなかったり、図鑑の内容が微妙に違っていたりと差異がある。『月下の夜想曲』という作品を愛する者なら、確保しておいて損はない。まあ、そういう人はすでにディスク版を持っていそうだけども……。ディスク版の相場もジワジワと上がってきていて、ゲームアーカイブスで買えなくなるとなると、また上がりそうな予感はする。628 円だし買っとけ買っとけ。
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『悪魔城年代記 悪魔城ドラキュラ』(628 円 / 253 MB)
 X68000 版の移植と、そのアレンジモードを収録したタイトル。現状、ディスク版を手に入れない限り、ゲームアーカイブス以外に遊ぶ手段はない。アレンジモードでの STAGE 1 の BGM「Vampire Killer」のアレンジがノリノリすぎて、歴代シリーズの中でも飛び抜けている。ディスク版の相場は1万円前後。コナミさん、復刻しましょうぜ。
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『あすか120%ファイナル ~BURNING Fest. FINAL~』(628 円 / 169.8 MB)
 PS1 だけで4本(内1本はバージョン違い)、サターンで1本出ている『あすか120%』だが、これが一連のシリーズ最終作。正確にはこの後に PC 版が出ているが、Win 98 時代の物なので、さすがに今は……。ディスク版もあるが、だいぶ値上がっているみたいなので、アーカイブス版は価格的にオトク。
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『LSD』(628 円 / 409 MB)
 PS1 プレミアソフトの一角……だが、これは他のゲームとは異なる、奇ゲー。人によっては 628 円分の元を取れるかどうかも怪しい。上手く説明もできないし、画像を見ても分からないだろう。動画を検索してみてほしいが、多分それでも分からないだろう。
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『オズの魔法使い ~Another World~ ルングルング』(628 円 / 300 MB)
『オズの魔法使い』をモチーフにしたアドベンチャー RPG。当時、絵が可愛いという理由だけで発売日に買った。ゲーム中はポリゴンなので、だいぶイメージが変わるけど……。ディスク版はレアソフトになってしまったみたいなので、持っていない人は買う価値アリ。628 円分は絶対に楽しめると思う。
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『快速天使』(628 円 / 125 MB)
 PS1 プレミアソフトの一角。横スクロールアクションだが、荷物運びの最中という設定なので、道中のザコ敵はスルー推奨という変わったゲーム。スーパーマリオをBボタン押しっぱなしで攻略するようなスピード感をキープしつつ、特定のボス敵のみをできるだけダメージを受けないように倒すことを求められる。シューティングのボムのような物もあり、とことん既存の横スクロールアクションの枠にはまらない。とにかくクセのある絵柄が特徴だが、今なら1周まわって逆に新鮮で、人気が出そうな気がする。
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『キラーバス』(628 円 / 190 MB)
 人を食い殺すという “キラーバス” を、捕らえていたのにわざわざ放して、それを見事釣り上げようというイカレた釣り大会のゲーム。毎年、死者が出るらしい。やめとけよ……。いわゆるサメ映画のノリを持ち込んだ感じの B 級感満載の釣りゲーで、個人的に大好きな作品。昔、クリアしました……。
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『黒の剣 Blade of the darkness』(628 円 / 210 MB)
 個人的に大好きな RPG。PC-98 からの移植作。ディスク版に特にプレミアは付いていないが、店頭で見かけるのは稀ではないだろうか。シナリオとゲームシステムの両面で、こんなにストイックな RPG も珍しいと思う。テイルズシリーズなどを RPG 界のライトノベルとするなら、この作品は純文学。1995 年頃の作品で、当時でも異様に古臭く感じる作品だったので、万人にはオススメできないが……。
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『高2→将軍』(628 円 / 175 MB)
 序盤は恋愛シミュレーションで、タイムスリップして戦国時代に飛ばされてからはサウンドノベルになるという、異色すぎるゲーム。挑戦的すぎて、どう評価すればいいやら……。戦国時代のノベルは意外とおもしろい。バカゲーの匂いを感じ取って、発売日に買った。
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『こみゅにてぃぽむ ~思い出を抱きしめて~』(628 円 / 53 MB)
『ゼルダの伝説 神々のトライフォース』っぽい画面のアクション RPG。とにかく、キャラも世界も可愛く、難度的にも易しい。『~思い出を抱きしめて~』は廉価版で、初期版とはパッケージイラストが異なる。こっちのパッケージイラストも可愛いが、初期版のパッケージ絵は海外の童話絵本のような気品があって好きだった。ディスク版は今でも持っているが、いつの間にか結構な価格に上がっていて驚いた。
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『SIMPLE 1500 シリーズ Vol.56 THE スナイパー』(315 円 / 160.7 MB)
 当時、発売日に買ってゲラゲラ笑いながらクリアした作品。1回クリアしたら二度とやることはないと思うが、後に、周回プレイで隠し要素があると知った……。今の時代だから言えることだが、このゲームほど、動画で観て済んでしまうゲームもないと思う。主人公の声優が池田秀一なのだが、このゲームの制作費の何%を声優でもっていかれたのかが気になる。ディスク版の中古相場も安いと思うが、SIMPLE シリーズのアーカイブスは 315 円という破格の安さなので、やる予定の人はアーカイブスで買ったほうが安上がりだと思う。
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『SIMPLE 1500 シリーズ Vol.59 THE 推理 ~IT探偵:18の事件簿~』(315 円 / 20 MB)
 いわゆる「安楽椅子探偵」を「IT探偵」に置き換えた、近未来の探偵ゲーム。コンピュータのみを使って推理する主人公が、疑人検索ソフトの「賢作」と擬人秘書ソフトの「ジニー」と共に数々の事件を解決していく。小粒の謎解きがたくさんある形式で、難しくて詰まるようなものは一切なく、主人公・賢作・ジニーの会話が楽しい。当時、1,500 円で買ったけど、非常に満足度の高かった作品。未プレイの人なら、315 円でこれは絶対お得。
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『SIMPLE 1500 Vol.101 THE 銭湯』(315 円 / 10.2 MB)
 銭湯経営という変わった題材なので「いつかやってみたいなァ」と思っていたら、いつの間にかディスク版が入手困難になっていた作品。元がシンプルシリーズだからか、315 円と安い価格設定。元々、時代的に経営が厳しかったところへ、コロナ禍によって完全に絶滅したのではという気もする銭湯だが、そんな在りし日の姿を思い浮かべてプレイするのも良いのではないでしょうか……(ネットの記事にありがちな締め)
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『真・女神転生 if...』(1,047 円 / 180 MB)
 他のアーカイブスより少し高い価格設定。アーカイブスには『真・女神転生』と『真・女神転生II』もあるが、これらはゲームボーイアドバンス版(すごいプレミア価格になってるけど)が追加要素ありでリリースされたのに対し、『真・女神転生 if...』は、スーパーファミコン版の後に PS1 版が発売され、以後、移植されておらず、PS1 版が最終作となる。ディスク版を持っているなら無理に買う必要はないと思うが、1,047 円というのは、ディスク版の相場よりは確実に安いはず。
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『SuperLite 1500 シリーズ あのこどこのこ エンドレスシーズン』(315 円 / 300 MB)
「4人で遊べる対戦恋愛ボードゲーム」って言われてもサッパリだと思うが、他に類を見ない斬新なゲーム。1人用モードもある。ややこしいが、『あのこどこのこ』というのが前作で、こっちは続編というか完全版というか……。アーカイブスには両方あるが、こちらは元が 1,500 円だったためか、315 円という破格の安さ。

 ゲーム内容については Amazon レビューが力が入っているので、ここを読んでもらうとして、とにかく記憶にこびりついているのが、OP で流れる主題歌の「恋のマリオネット」。曲の構成、映像(絵柄)、歌手の力量、すべてにおいて、聴けば聴くほどなぜか不安になる謎曲で、気付けば、何度もリピートしてしまう。ニコニコ動画に上がっているので見てくれ。そして、この OP をその手にするために買うんだ。サクセス作品ということで、OP にはコットン先生も渾身の出演。
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『ストリートファイターZERO2'』(628 円 / 410 MB)
 PS1 とセガサターンで発売された『ストリートファイターコレクション』に収録されている『ZERO2』は、マイナーチェンジが施された『'(ダッシュ)』版なのだが、後にそれが単品で販売された。これはそれのアーカイブス版……なのだが、実はアーカイブス版はディスク切り替えで『スーパーストリートファイターII』と『スーパーストリートファイターIIX』が収録されていて、実質『ストリートファイターコレクション』だったりする。

 現行機で『ストリートファイター 30th アニバーサリーコレクション』が出ているが、あちらはアーケード版の収録なので、家庭用版の「SURVIVAL MODE」や「GOUKI MODE」、キャミィが使える要素などはない。トレーニングモードがなぜかセガサターン版にしかないが、628 円で『ストリートファイターコレクション』が手に入ると考えれば……。
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『スラップハッピーリズムバスターズ』(628 円 / 190 MB)
 PS1 プレミアソフトの一角。超必殺技が決まると突然、音ゲーになるという、リズム感を問われる格ゲー。キャラクター数が結構多いが、よく見ると、どっかで見たような見た目や動きのキャラが多く、元ネタを推理するのもおもしろい。
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『ちっぽけラルフの大冒険』(628 円 / 65 MB)
 PS1 プレミアソフトの一角。PS1 というよりはスーパーファミコン感の強い横スクロールアクション。 公式サイトがまだ生きている……?
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『闘姫伝承 ~ANGEL EYES~』(628 円 / 175 MB)
 コンボ数に応じてダメージに上昇補正がかかるため、スゴい瞬殺が可能になる格ゲー。サムスピの強斬りが可愛いレベル。ディスク版はいつの間にか結構な価格になっている模様。
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『ナムコアンソロジー2』(628 円 / 260 MB)
『パックアタック』『ワルキューレの冒険 時の鍵伝説』『ナムコクラシックII』『キング オブ キングス』の4タイトルを収録しつつ、各タイトルのアレンジモードも搭載。『ワルキューレの伝説』風にアレンジされた『冒険』が遊べるのは本作だけ。隠しプレイヤーでワルキューレが登場する『ナムコクラシックII』のアレンジモードもオススメ。ディスク版の相場は値上がりつつあり、ほぼ当時の定価くらいになっている。ワルキューレ好きなら、628 円だし、買っておくべき。
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『ハームフルパーク』(628 円 / 155 MB)
 PS1 プレミアソフトの一角。今回買ってみて初めて知ったが、シューティングだったとは……。『ツインビー』的な色使いの世界で『バーニングフォース』みたいな感じのエアバイクに乗った女の子が『マジカルチェイス』っぽい画面のシューティング……だろうか。プレミアが付くのも分かる、とても丁寧な作り。
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『パンツァーバンディット』(628 円 / 130 MB)
 PS1 プレミアソフトの一角。
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『漂流記』(628 円 / 25 MB)
 パッケージ版は中古相場が高めな作品。タイトルが異なるが『無人島物語4』の移植作で、このシリーズは軒並み中古相場が高い中、628 円で遊べるゲームアーカイブス版は貴重な存在だった。サバイバルライフ系のゲームは今盛り返して来ていると思うので、リメイクなり新作なり、ちゃんと作れば売れそうな気がする。まあ、その「ちゃんと」が難しいんだけど……。
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『マイガーデン』(628 円 / 167 MB)
 PS1 プレミアソフトの一角。体が衰えて庭作業がツラくなったおばあちゃんの代わりに庭の手入れをする、見た目の可愛らしさとは裏腹にガチなガーデニングゲーム。操作感覚は『牧場物語』の農作業パートに近い。ブレミアが付くのも頷ける、ものすごく丁寧に作られた作品。
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『ミスタープロスペクター ほりあてくん』(628 円 / 65 MB)
『ディグダグ』『ミスタードリラー』に似た画面だが、実際はハック&スラッシュ要素を持つアクション RPG……なのではないかと思う。前例がない、斬新なゲーム。変なアイテムを掘り当てまくって、それらを装備したり、合成して新たなアイテムを手に入れていくのだが、「蚊取り線香」と「新発売のゲーム機」を合成すると「三四郎の柔道着」になったりと、分かる人には分かる、なかなかの攻め方をしている。

 キャラクターのビジュアルが強烈すぎて損をしている気もするが、慣れてくると、このキャラに愛着が湧いてくるんだよな……。いつの間にか中古相場が結構な価格になっていて驚く。攻略本を手に入れるのに苦労した……。クリアしたけど、良いゲームだったよ。自信を持ってオススメできるゲーム。アーカイブス版は Pocket Station のミニゲームも遊べるのが大きい。
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『御神楽少女探偵団』(628 円 / 1.5 GB)
『続・御神楽少女探偵団 ~完結編~』(628 円 / 1.3 GB)
 大正を舞台にした推理アドベンチャー。タイトル通り、可愛い女の子が多く登場するので、見た目はギャルゲーそのものだが、怪しいと思うものを回数制限ありで調べていく「推理トリガー」システムによって、数撃ちゃ当たる方式の推理をさせなくした、意外と正統派の推理ゲーム。『続』とセットで1つの作品みたいなものなので、買うなら両方買ったほうがいい。

 後に PC で 18 禁の3作目『新・御神楽少女探偵団』がエルフより発売されたが、Windows 10 では正常動作しない模様。エルフ作品はだいたい FANZA GAMES で配信されているが、『新・御神楽少女探偵団』が配信されていないのは Win 10 周りの理由だろうか……?
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『ラクガキショータイム』(628 円 / 330 MB)
 PS1 プレミアソフトの一角。
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『リンダキューブアゲイン』(628 円 / 498.2 MB)
 隕石によって8年後に滅亡することが分かっている惑星で、箱舟に動物のつがいを集めて乗せていく RPG。ストーリーもおもしろいが、語るとネタバレになるので伏せておくとして、ゲーム面では、いかに効率良く動物を集めていくかがおもしろい。王道に飽きた人向けの、いろいろとトガッた RPG。この PS1 版の前に PCエンジン版があり、PS1 版の後に「完全版」としてサターン版がリリースされたが、628 円で買える『リンダキューブ』はこれしかない。言うまでもなく、628 円以上の価値はある。PCエンジン版・PS1 版・サターン版を全収録したリンダキューブコレクションみたいなのを出してくれないものか……。
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『るぷぷキューブ ルプ★さらだ』(628 円 / 120.5 MB)
 竹本泉の描く可愛らしいキャラクターと世界観によるパズルゲーム。一応これ原作マンガがあるのだが、パズルゲームなので、特に読んでおく必要はない。マンガのほうが好きでこれを買ってもいいし、このゲームに触れた後にマンガを読んでもいい。PS1 版の後に DS 版と PSP 版が発売されたが、そっちはもっとレアになっている。竹本泉ファンとして PS1 版はなんとかクリアした覚えがあるが、見た目の可愛らしさに反して、かなり骨太なパズルゲーム。
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『ルナティックドーンIII』(628 円 / 197 MB)
『ルナティックドーン オデッセイ』(628 円 / 215 MB)
『ルナティックドーン』に関する知識が初期の PC 版で止まっている人たちにはゼヒやってみてもらいたい作品。『オデッセイ』はテーブルトーク RPG 的な自由度があり、『III』は『ディアブロ』ライクなゲームへと新生している。ディスク版の中古相場はさほど高くないが、さすがに 628 円より安くはない。
 ディスク版が比較的手に入りやすいゲームは除外しているので、アーカイブス版で全部持っておきたいという人は、もっと膨れ上がると思う。『パラサイト・イヴ』とか『デュープリズム』とか。それ以外にも、『ブレイズアンドブレイド』とか魅力的なゲームが山ほどあるため、ストアを見てると時間と費用的にキリがない。628 円も、積もれば結構な出費。

 PS1 ゲームアーカイブスの注意点としては、PS3 や Vita TV でプレイすると、若干、画面がぼやけること。5年ほど前に書いた記事でも触れているが、クッキリとした画面で遊ぶには PS Vita 一択となる。例外として、「ディスク版を PS3 に入れて遊ぶ場合」は、一部のタイトルを除き、基本クッキリとなる。

 ゲームアーカイブスのプレイ中は PS ボタンの長押しでメモリーカードや画面設定の専用メニューに入れるのだが、このメニューに「バイリニアフィルタリング」の項目が唯一存在するのが PS Vita 版で、初期設定ではチェックが入っているが、これのチェックを外すことでクッキリとなる。

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左がバイリニアフィルタリング OFF、右が ON。こんな感じの差が出る

 なんでこんな仕様に……と思うが、コントローラで遊べるのが PS3・Vita TV の強みなので、格ゲーや操作が激しい系のゲームは画質を犠牲にしてそちらで遊んだほうが良い。もしくは、スクリーンショットを撮るときだけ PS Vita で起動したり。……めんどいけど。ソフト・メモリーカードのデータ共にコンテンツ管理アシスタントを介して PC にバックアップできるので、PS3・Vita TV・PS Vita 間のデータのやり取りはわりとラク。今回のストア閉鎖に伴い、ダウンロードしたソフトは一旦全部 PC に保存しておいたほうが良いと思う。

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| コメント (2)

コメント

地味にff456もPS版が遊べなくなりますね。スパロボやパラサイトイブ、サンダーフォース5も。


投稿者 ゼア : 2021年4月 2日 17:23

ディスク版があれば PS3 で遊べるものについては極力省いています。
今回のストア閉鎖はあくまでダウンロード版が買えなくなるということなので。


投稿者 夢崎(管理人) : 2021年4月 2日 21:55

コメントしてくれるのかい?