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2021年11月25日
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Polymega が新たな拡張モジュールでニンテンドウ64 に対応予定
事前に「任天堂系らしい」というウワサは飛び交っていたので、ゲームボーイ系かニンテンドウ64 だろうと言われていたが、ニンテンドウ64 で確定。これは嬉しい。
互換機用『バトルトード』発売
少し延期になっていたが、無事に到着。レトロフリークで動くかどうかが気になっていたが、無事に動いてくれた。ただし、もちろんデータベースにはないため、アンノウン状態での登録になる。
PS4 / Xbox One / Nintendo Switch / Steam『ドラゴンボール ザ・ブレイカーズ』クローズドベータテスト募集開始
抽選なのでどうなるか分からんけど、とりあえず応募しておいた。あと、ゲームシステムを紹介するトレーラームービーも配信開始されていて、意外としっかりと作り込まれているようで驚く。
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2021年11月21日
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PS4 / Xbox One / Nintendo Switch『BloodRayne: ReVamped』『BloodRayne 2: ReVamped』海外で配信開始(※ 11 月 19 日のニュース)
『BloodRayne』の 1・2 作目のリマスター版。Steam の『Terminal Cut』版を持っているなら、多分それと同じ。しかし実績スキーとしては逃せませんよね……。
PS4 / Xbox One / Nintendo Switch / Steam『ドラゴンボール ザ・ブレイカーズ』2022 年発売予定(※ 11 月 17 日のニュース)
『ドラゴンボール』の世界観で非対称型対戦、しかも戦闘力的に無力な存在をフォーカスするという発想がスゴい。実際にどうなるかは分からんけど、ブルマならホイポイカプセル、ウーロンなら変身能力とか、いろいろ思いつくなぁ。戦闘不能になった仲間を仙豆で復活させたりしたい……。仙豆は回数ありだけど、デンデを使ったときだけはクールタイム制で無制限に回復できたりしたい……。
Xbox 後方互換タイトルが一挙に 76 本追加(※ 11 月 15 日のニュース)
Xbox 20 周年を祝う放送内で発表。しかし、これがまさに「ヘイ、良いニュースと悪いニュースがある。どっちから聞きたい?」ってやつで……。
みなづき由宇『Layla』が Kindle で配信開始(※ 10 月 18 日のニュース)
見落としていたが、1 か月ほど前に配信開始していた。ファミコンソフトの『Layla』を題材にしたマンガの復刻で、紙版は結構なプレミア価格になっていたので、ありがたい。みなづき先生の作風もあるが、この頃のマンガはどんなシーンも殺伐としていないというか、安心して見られていいなァと感じる。変にエロくなく、かわいい系なのもいい。
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2021年11月13日
1113油断していたら 2 週間くらい経っていた……。Polymega はボチボチとインストール続行中。現在 250 本ほど。連続で何本もインストールしていると、やはり書き込みが続くからか、M.2 SSD をセットしている箇所周辺が結構熱くなっているので、数本インストールしては電源切ってまた翌日、てな具合にしている。多分、多少熱くなるのは当たり前で、大丈夫だろうけど、万が一にも壊れてほしくないので……。 実際のゲームプレイのほうは、軽く遊ぶものならいいのだが、本腰入れてやり込むタイプのものは、もう少しアップデートで安定してからのほうがいい気がする。気分転換にいいなぁと思って少しずつ進めていた『みんゴル』も、例のステートロードで変な中断セーブが発生して以降、オプションでのキャディの声を男性/女性にする変更がなぜかできなくなっていたりして、やっぱりこれ、どうもおかしいなぁ……というわけでセーブデータを消して最初からやり直すことに。 また、所持ソフトの一覧表作りを兼ねて、現在確認できている不具合や、プレイで役立つ裏技などをまとめたページを制作中。いい機会だからと、ジャケットのスキャン画像も作っているのだが、さすがに結構な時間がかかる。Polymega のデータベースにもジャケ画像はあるのだが、オビ付き・オビなしの画像が混在していることと、たまに小さく「見本」と書かれた物も混ざっている(※Amazon とかにある画像?)こと、色褪せしている物が混ざっていること、画質がよろしくないことなどの理由から、やっぱり正しい物を……と自前で作り始めたものの、なかなか大変だ。 それはそれとして、ここ 2 週間くらいのことをまとめて……。
『ゲーム&ウオッチ ゼルダの伝説』発売(※ 11 月 12 日のニュース)
実際に触ってみて意外な収穫だったのは、日本語版のほかに英語版も遊べるということ。さらに『ゼルダの伝説 夢をみる島』に限ってはフランス版とドイツ版もある。ゲームの中身もそれぞれの言語に準じているようで、セーブデータもそれぞれのバージョンで独立している。収録されているのは『ゼルダの伝説』『リンクの冒険』『ゼルダの伝説 夢をみる島』の 3 作(※この他、ゲーム&ウオッチの『バーミン』をリンクに変えたバージョンも収録)だが、実質、『ゼルダの伝説(日本語/英語)』『リンクの冒険(日本語/英語)』『ゼルダの伝説 夢をみる島(日本語/英語/フランス/ドイツ』で 8 作入っているともいえる。
『ELDEN RING』ネットワークテスト(※ 11 月 12 日のニュース)
ユーザー数が少ないであろう Xbox Series X なら……という狙い通り、当選。8 日に当選の連絡が来ていた。フヒヒ テストは 12 ~ 15 日の 4 日間に 3 時間ずつ。とりあえず、ちょろっと触らせてもらった。ネットワークテストなので、プレイするだけでテストに協力できているのだ。
Steam『FINAL FANTASY V ピクセルリマスター』配信開始(※ 11 月 11 日のニュース)
ピクセルリマスターシリーズはこれまで全作買ってはいるが、さすがにプレイが追いつかない。『3』は終盤まで行ったものの、『1』と『2』はほぼ序盤、『4』は水のカイナッツォを倒したあたりで止まっている。経験値バランス等も現代風に調整されているので、全体的にサクサク進みはするのだが……。
“[重要] Tales of ARISE体験版プロダクトコード送付に関するご注意”(※ 11 月 10 日のニュース)
……という件名のメールが来ていて、一体、何だろう……と思って読んでみると、「コードが書かれた用紙を PS4 / PS5 本体に挿入して故障につながる事象が起きている」とか書かれていて、笑うしかなかった。Amazon もバンダイナムコも、「この世には想像を絶するアホがいる」ということを再認識したことだろう。もしくは、「わざわざ郵便で送ってきて、青いケースの中のディスクを入れる場所に入っていた紙なのだから、ただのコードが書かれた紙なわけがない」という至極当たり前の感覚によるものか。
Nintendo Switch『探偵・癸生川凌介事件譚 Vol.8「仮面幻影殺人事件」』配信開始(※ 11 月 4 日のニュース)
唯一、このシリーズでニンテンドーDS に移植された作品。『仮面幻想』と『仮面幻影』があり、間違えやすい……。
Nintendo Switch『スーパーマリオ 3D コレクション』収録の『スーパーマリオ64』がNintendo Switch Online加入者限定商品「NINTENDO 64 コントローラー」に対応(※ 11 月 4 日のニュース)
これはグッジョブ。『スーパーマリオ 3D コレクション』は今年3月で販売が終了しているソフトだが、当然、需要はあるだろうし、ちゃんと対応してくれる任天堂はさすが。64 コントローラの販売促進も狙いなのかもしれんけども。
Nintendo Switch『探偵・癸生川凌介事件譚 Vol.7「音成刑事の捜査メモ」』配信開始(※ 10 月 7 日のニュース)
しばらくチェックしていなかったら、もう 1 か月以上前に出ていた……。
Nintendo Switch『タイトーマイルストーン』に『クイックス』が追加収録(※ 10 月 1 日のニュース)
以前、追加タイトルがあるような話があったので時々チェックしていたのだが、1 か月ほど前に『クイックス』の追加収録が決まっていたらしい。やっぱりというかなんというか、『イーグレットツー ミニ』にも収録されているな……。
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2021年11月 2日
Polymega、届く……!
予定通り、10 月 28 日に到着。長かった……。最初は予約から半年後に発売の予定だったのに、まさか3年かかることになるとは……。恐る恐る、いくつかインストールしたりプレイしたりしてみたが、とりあえず初期不良ということはなさそうで一安心。 ただ、ディスクを入れたときに毎回「ウィーウィーガガーーガー」と結構大きな、ディスクドライブ系では聞いたことのない音を出しながらディスクを飲み込んでいくのでビビる。あと、ディスク挿入口にあるクッション材のような物が厚すぎるのか、かなり強く押し込まないとイカンのも珍しい。PS3 ~5 感覚の、スッと入ってウィーンって感じを想像していると、完全に予想の斜め上をいく。 気付けば、Polymega 到着からもう 5 日経っていることに驚いてしまうが、現時点でだいたい 120 本ほどをインストール完了。手持ちの CD 系タイトルは事前にだいたいの数を数えてエクセルで管理していたのだが、PS1 が約 400 本、サターンが約 130 本、メガCD が 20 本、PCエンジンの CD 系が約 50 本で、計 600 本ほどある。全体の 5 分の 1 くらいをインストールし終えた感じだが、ダンボール箱に詰めて、その上に荷物を積んでいる等、カンタンには取り出せない位置にしまい込んでしまっている物もあるので、断捨離と整理整頓を併行している。 んで、だいたいこういう話になると、さりげなくレアソフトを数本織り交ぜた、あざとい感じのゲーム棚の写真を載せたりするのがネットのクソなとこじゃないスか。そこで、何の仕込みもなしに撮ったらどうなるのか。さあ、イカレたメンバーを紹介するぜ!
撮った写真を見て自分でビックリしたんですけど、適当に撮って、こんな微妙な棚ってあります? 逆に難しくない? 普通、どうやったって1~2本くらいはいい感じのソフトが混ざってるもんじゃない? しかも 50 音順とか機種別とかクソくらえだぜって感じの詰め込み方もスゴい。文庫本と音楽 CD も参戦。 なんか恥ずかしくなってきたので、すぐに取れる位置にあった、多少お高そうなソフトを急いでかき集めてきました。あったわー。たまたま部屋にあったわー。
・ ・ ・ そういや Polymega データベースの、PS1『ICEMAN DIGITAL PLAY STAGE』の解説文をたまたま見ていて気付いたのだが、毎日コミュニケーションズが出していた「広技苑」に掲載されている解説文と一言一句同じで、「T.M.Revolution」を「TM Revolution」、「浅倉大介」を「朝倉大介」と、誤字まで同じ。ポリ、やっとるな、これは。
エミュレーションの精度は予想より高く、特にサターンはこのコントローラを買っておけば、理想的な形で遊べる。メニューを出すためのボタンがないが、「上とスタートボタンの同時押し」で可能。
サターンはこれで、実機が手放せない理由だった『悪魔城ドラキュラX 月下の夜想曲』『ウィザードリィ リルガミンサーガ』『リンダキューブ完全版』あたりが遊びやすく、画面写真が撮りやすくなったのが嬉しい。実機はセーブデータの不安もあるからなぁ。後からフロッピーディスクドライブも買ったが、今はもうフロッピーディスク自体がいつダメになるか……。あと、サターン版『幻想水滸伝』は実機だとメニュー画面を開くのが遅くてやっていられなかったが、Polymega なら普通にいける。 PCエンジンとメガCD も安定しているが、これは元となっているエミュの「Mednafen」と「Kega Fusion」がすでに高いレベルで完成されているからだろう。
今後、改善の余地があるのは PS1。ゲームの挙動はだいたい問題ないのだが、BIOS なし状態だとステートロードをしたらメモリーカードのセーブデータが全部消し飛ぶソフトが多い。 念の為に書いておくと、これは「メモリーカードにセーブした後にステートロードをしたら、メモリーカードにセーブしたデータが巻き戻る」といったステートセーブ/ロードに関する初歩的な話をしているわけではなく、メモリーカードにセーブ→ステートセーブ→ステートロード→メモリーカードのセーブが全部消えている、という症状の話。BIOS あり状態だと発生しないようだ。Polymega を買う人の全員が全員 BIOS を用意しているとも限らないので、これの原因を突き止めて改善してもらわないことには、PS1 は安心して遊びづらいだろう。 よく分からんのは、消えたメモリーカードのデータがまれに復活することがあること。前述の「メモリーカードにセーブ→ステートセーブ→ステートロード→メモリーカードのセーブが全部消えている」の流れの後、一度ゲームを終了して再起動すると、メモリーカードの中身が復活していることがある。謎。 一応、「ゲームをやめるときは必ずメモリーカードへのセーブで終わる」ことと、「再開するときはステートロードを使わずにメモリーカードのロードで始める」ことを徹底すればプレイできなくもないのだが、『みんなのゴルフ』の「VS MODE」でステートセーブを駆使しまくりながら新キャラ解放をしていたら、9ホール目でできる「試合の中断セーブ」がバグり、存在しないはずのコース0で中断したことになっていたり、しかもそんな中断データが2つに増えていたりと、奇妙な現象が確認できた。ステートセーブとロードによって、ゲーム内の無関係な部分の何かの数値が書き換えられてしまっているのでは……? と、正直、怖い。
また、初めて訪れたコースの第1打前に気付いたのだが、「祝ホールインワン」の立て看板が立っていた。たしかこれはプレイヤーがホールインワンを出したコースに立つ看板のはず。怖い。 ステートロード時に何らかのマズい処理が行われているのは確かだと思うので、なんとか直ってほしい。ここさえ直れば、ほぼ完璧な互換機だ。 現在、このメモリーカードデータ消失バグが確認できているのは、『アーク ザ ラッド』『EVE ZERO』『エクソダスギルティー』『かまいたちの夜』『クロノトリガー』『パラサイト・イヴ』『バイオハザード』『ファイナルファンタジー』『ファイナルファンタジーII』『ファイナルファンタジーIV』『ファイナルファンタジーV』『ファイナルファンタジーVI』など。『アーク ザ ラッドII』『アーマード・コア』『東京魔人學園剣風帖』『東京魔人學園朧奇譚』『ドラゴンクエストIV』では、なぜか起きない。 また、PS1 の『真・女神転生 if...』はアトラスの他タイトルのセーブデータがあるとボーナスがあるのだが、対象タイトルの 1 つである『峠MAX』でセーブしてみたところ、ちゃんと共有のメモリーカードにセーブされていて感心……したのも束の間、なぜかセーブデータ 1 つでメモリーカードの空きブロックをすべて埋めてしまう謎の症状を確認。『峠MAX 2』も同様。『真・女神転生 if...』でセーブ(空きブロック 14)→『峠MAX』でセーブ(空きブロック 0)という、変なことになる。もちろん、『峠MAX』のセーブは 14 ブロックも使わない。 ただ、これも BIOS あり状態だと起こらないようで、BIOS なし状態だとメモリーカードまわりに致命的な不具合があるのは確かなようだ。
現状、公式サイトで書かれているコントローラだけが対応しているようだが、公式サイトに書かれていない物では、Xbox360 のコントローラだけが、そのまま使えるようだ。Xbox One コントローラや、Xbox360 と Xbox One で両用できる系のコントローラはダメだった。 サターンは上で書いた物がベストとして、PS1 用にベストなコントローラを今後模索したい。初期の、スティックを使わないゲームであればプレイステーション クラシック用のコントローラでも良さそうだが、十字キーがアレだからなぁ。ちなみに公式ショップなら、プレイステーション クラシック用のコントローラだけを税込 2,310 円で購入できる。 Xbox360 で PS2 系のコントローラが使えるようになるコンバータをかますことで動く物がいくつかあるらしいのだが、なんとしても使いたいほどの PS2 系コントローラがなく……。Xbox One のエリートコントローラに対応してくれんかなぁ。
Polymega は外付けストレージにも対応しているらしいが、せっかく本体内に入れる所があるんだし……というわけで M.2 SSD を買っておいた。……1年前に。あの頃は、もうすぐ届くと思っていたんだ……。だって、「住所の最終確認だ。そろそろ送るぜ?」というメールが届いて数日後に延期発表、それから1年待つことになるとは思わないじゃない……。 俺は↑のシリコンパワーのやつを購入して使っているが、Polymega 上でフォーマットして問題なく使えている。 これを選んだ理由は、単に1年前に 1 TB の物の中では安いほう(11,000 円ほど)だったことと、得体のしれない怪しいメーカーではないことの2点。 M.2 SSD は熱くなりやすいらしいが、Polymega でのエミュレーション程度の発熱では、そこまで神経質にならなくてもいいだろう……多分。ヘタにヒートシンク付きの物を買うと、多分フタが閉まらない。
気になった部分で、良い点は○、悪い点は×で箇条書きにしてみる。
120 本インストールした現状で支障が出たのは、BIOS なしでは動かなかった『アーマード・コア マスター オブ アリーナ』、おそらくはデータベースの情報ミスで、ディスク 1 とディスク 2 が別バージョンのゲームとして登録されているがためにゲームが開始できない『ノエル(限定盤)』、BIOS ありでも、どうやっても最序盤でゲームが止まる『サイレントメビウス CASE: TITANIC』、なぜかコントローラ操作が一切きかない『聖剣伝説 Legend of Mana』、なぜかメモリーカードへのセーブができない『キングスフィールドII』の計5本。症状的に、どれも割とすぐにアップデートで直りそうな感じではある。 ただし BIOS なしだと、一部のゲームでフォントが少し異なる。
・PS1『あすか120%ファイナル』 ・PS1『UNO』 ・PS1『闘神伝 昴』 ・PS1『ノエル(限定盤)』 ・PS1『バイオハザード ディレクターズカット デュアルショック ver.』 ・PS1『秘・宝・王 もうお前とは口きかん!!』 ・PS1『ほりあてくん』 ・PCE-CD『ゲッツェンディーナー』
・PS1『アーマード・コア マスター オブ アリーナ』 ・PS1『キングスフィールドII』 ・PS1『サイレントメビウス CASE: TITANIC』 ・PS1『聖剣伝説 Legend of Mana』 ・ ・ ・ クッソ長くなったけど、結論としてはスゲェ良いマシン。とはいえ、まだまだ品薄で、欲しい人に行き渡っていない状態なので、オススメしようにもできない状態ではある。上に挙げたように、インストールできないソフトや不具合が出ているソフトもあるので、ファームウェアアップデートでの修正も待ちたい。
PS1 はセーブデータ集みたいな雑誌が出ていたものだが、現状、データベースにないものはインストールできないことと、インストールできないタイトルのメモリーカードの中身は移動どころか確認すらできないため、このあたりは改善してほしい。『ラグナキュール』にはなぁ、電撃のセーブデータを使わないと仲間にならないキャラがいるんだよ……!
というわけで、ようやく初期の予約者に渡り始めたばかりで、まだまだこれからではあるが、バンバン売れて、機能が増えたり対応ハードが増えたりするといいなぁ……。
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