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2022年1月17日
0117
『イーグレットツーミニ』収録希望ゲーム大募集キャンペーン、1 月 31 日まで
専用の SD カードでタイトルの追加が可能という話はあったが、その専用 SD カードに収録するタイトルの参考にするアンケート企画。
Nintendo Switch『タイトーマイルストーン』、いつの間にか『スペースシーカー』も追加へ
見落としていたが、『クイックス』に続き、いつの間にか追加されていた。検索してみたら、昨年 11 月頃に報じられていたようだ。公式サイトにあった「and more」表記が消えているので、これで全部かな……。
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2022年1月15日
0115
Nintendo Switch『ダンジョンマンチーズ』パッケージ版が 3 月 10 日発売予定
Steam で早期アクセス中の、モンスター食ゲー。気になっていたのだが、なかなか日本語化されず、昨年末に Nintendo Switch のダウンロード版が配信。PS4 / Xbox One 版も今年春予定らしいが、そちらはパッケージ版まで出るかどうか怪しい。
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2022年1月 6日
0106
Limited Run Games にて PS4『Castlevania Requiem』の予約が日本時間の 1 月 15 日より開始
PS4 の『悪魔城ドラキュラX セレクション』の海外パッケージ版。通常版(34.99 ドル)の他、その上の豪華版となる「Classic Edition(64.99 ドル)」、その名の通り究極版の「Castlevania Requiem Ultimate Edition(174.99 ドル)」の 3 種類が用意されている。
Limited Run Games にて Nintendo Switch『Valis: The Fantasm Soldier Collection』の予約が日本時間の 1 月 8 日より開始
先月に国内版が発売された、『夢幻戦士ヴァリス コレクション』の海外パッケージ版。通常版(39.99 ドル)と「Collector's Edition(89.99 ドル)」の 2 種類が用意されている。
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2022年1月 4日
Xbox One『ドラゴンクエストビルダーズ2 破壊神シドーとからっぽの島』アイテムリスト&レシピリストの 100 %を達成ゲーム中に「ビルダーのしょ」で確認できるアイテムリストとレシピリストの 100 %を達成。実績 1,000 達成後に「せっかくだし、ついでにちょっとやっておくか」という感覚で挑戦したら、エラい苦労した。俺の正月が……。 攻略サイトの情報は、度重なるアップデートによって現在とは事情が異なるものも多かったのだが、一応、現時点での、達成までの注意点などをまとめておこうと思う。
この攻略サイトのアイテムページには、お世話になった。「枯れた樹皮」以外のアイテムはすべて載っていたと思う。まずはリストとにらめっこして、「?」を埋めていくことから始まる。普通にプレイしていたのでは絶対に気付かないようなアイテムも多いので、攻略サイト必須。
このページの情報では「手に持つとレシピ表示される」とあるが、手に入れた後、設置して破壊する必要があった。設置までではレシピが出現しないことを確認している。破壊は、普通のハンマーで壊して石材にしてもいいし、ビルダーハンマーで再入手してもいい。 謎なのは、「遺跡のかけカベ」の初入手時に何らかのハンマーで破壊して入手しているはずなのに、入手後にもう 1 度設置・破壊が必要な点。実際、似たような「遺跡のひびカベ」とかは普通にレシピに出ている。
「大地うがつ大牙」「かみくだく上牙」「かみくだく下牙」「まきつくホホびれ」辺りを見落としがち。
破壊天体シドーで 1 本入手できるらしいのだが、モンスターリストのドロップ欄の「???」も埋めようとすると、どっちみち「ハーゴンのきし」のレアドロップを狙うしかない。 これが地味に、かなりの難関。ネット上の情報を総合してみると、ドロップ率はだいたい 2 ~ 3 %前後なのではないかと思われるが、問題はドロップ率ではなく、ハーゴンのきしの出現間隔が 5 分 ということ。MMO かよ……。ここがネックで試行回数そのものが稼げず、長時間化してしまう。 トゲわなを敷き詰めて放置で倒し続ける手段もあるようだが、ハーゴンのきしの出現位置を固定する方法がイマイチ不明瞭で、実際、上手くいかなかったこともあり、マガマガ島(※ヤミヤミ島にも居る)に上陸して 1 体倒したらすぐにからっぽ島へ戻り、またマガマガ島へ……の繰り返しにした。幸い、上陸直後に必ず 1 体は出現し、島の出入りによって 5 分制限は無視できる。島の出入りにいちいちセーブを挟む仕様上、ちょっと手間ではあるが、トゲわな設置よりは時間的に早く終わるのではないかと思う。
・ ・ ・ だいたい、こんなところだろうか。 あと、「はかぶさのけん」を NPC に装備させると 2 回攻撃にはならない……という情報があったが、ちゃんと 2 回攻撃しているのを確認。アップデートで変わったのか……? ・ ・ ・ その他、当時やり残していたこととして、マグネブロックを使ったエレベーターや、スイッチを 1 回押すだけで複数の畑に水を撒く散水システムなどを作ったりしていたのだが、「水車」を使えば定期的にスイッチをオンにできると知り、完全自動散水システムを完成させた。 約 10 秒に 1 回の間隔で上から水が落ちてきて、すべての畑への水撒きが完了。10 秒後には水門が閉じるため、水が引く。プレイヤーは何もする必要がない。農民 NPC とキラーマシンの行動の内、水やりは 1 日の大半を占めていたため、それがなくなるのも大きい。実質、NPC の行動が「収穫」のみになるため、昼過ぎにはもうやることがなくなり、暇そうにする農民 NPC やキラーマシンの姿を見ることができる。 ただし、このシステムには難点が 2 つある。 キャベツなどは、畑全体が水に浸かっている状態だと育たない。水を抜けば成長するが、上から水が降ってきて、それが抜けるまでの間は水に浸かっている状態になるため、この間、成長は止まっていると思われる。まあ、キャベツは成長が早いので大して問題にもならないのだが、コーヒー豆とかカラシはスゲー遅いからな……。 んで、もっと良い方法はないかと考えていたが、ものすごく原始的かつ完璧な方法があった。畑 80 マスの中を、畑 1 列・水 1 列・畑 2 列・水 1 列・畑 2 列・水 1 列・畑 1 列の並びにすることだ。 これ、2018 年の発売時から最もポピュラーな方法なのだが、すっかり忘れていた。収穫量は少し減るが、大事なのは NPC が消費する食物量を上回るだけの量を「常に供給し続けること」なので、これで問題ないはず。お、俺の自動散水システム製作に費やした時間は……。
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2022年1月 2日
Polymega v1.1.18……と、v1.1.19昨年中にアップしておきたかった記事に追われる正月。 昨年の日本時間 12 月 30 日の AM 1 時に、v1.1.18 アップデートが配信。不具合があったのか、その後すぐに v1.1.19 も配信された模様。 このアップデートで、データベースにないゲームのインストールが可能になり、任意で特定のゲームに紐付けることも可能になったため、雑誌の付録等にあった「強力なセーブデータが収録されていたディスク」も使えるようになった。
たとえば「スクウェア メモリーカードデータ コレクション」のディスクを使って、FF8 のセーブデータを使いたいとする。その場合、まず「スクウェア メモリーカードデータ コレクション」を「管理」→「ゲームデータの編集」→「データベースを使って解決する」と選ぶ。これで FF8 を探して決定すると、「アイコンが FF8 で、中身はスクウェア メモリーカードデータ コレクション」ができあがる。こうすることで、「スクウェア メモリーカードデータ コレクション」でセーブしたデータを FF8 の共有仮想メモリーカード内に保存できる。
他の手持ちのメモリーカードデータ系雑誌のディスクを試したところ、『メモリーカードデータブック Vol.2』、『10th Anniversary PlayStation & PlayStation2 全ソフトカタログ スペシャルセーブデータコレクション』は動作。『広技苑 2000 年夏版』のディスクは読み込めず。『広技苑 2000 年夏版』のディスクを吸い出した物は PC 上のエミュレータで読み込めたので、ディスクの問題ではなく、Polymega 側の問題と思われる。 また、『オフィシャル やるドラ ファンブック』という物もある。設定資料集に CD-ROM が付いた物で、グッドエンドのセーブデータを保存することができる。これも動作可能。 あとは、ゲームそのものに付いているおまけディスク系。『バイオハザード ディレクターズカット デュアルショックバージョン』の DISC 2 には『バイオハザード』『バイオハザード ディレクターズカット』『バイオハザード2』『バイオハザード2 デュアルショックバージョン』で使用可能なセーブデータが収録されている。
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2022年1月 1日




































