2008年12月 2日

リーッジレイサッ

ゆっくりしていってね!!

届いちゃった……。
嗚呼、ウザ可愛い……ウザ可愛いよ、ゆっくり……。

ゆっくりしていってね!!

こうして見るとそうでもないんですけど、実はコレあんまり厚みがナイので、真横から見ると大福みたいになってます。一応、不安定ながら自立可能ってところでしょうか。

 あと、なんかMADE IN CHINAって書いてありました。制作費安いからと分かってはいるものの、こんなものがわざわざ外国で大量生産されて、はるか海を渡って運ばれてきたと想像すると顔がニヤケてきますね。中国の工場の人も作りながら「日本では今こんなものが流行ってるアルか……わからん、わからんアルよあの国は……」という風に両国の溝が一層深まりそうな予感。今時、語尾「アル」もないか。

 というわけでそれとは全然関係ないんですけど、更新しないよりはマシだろうということで、動画をご紹介。

 数ある『リッジレーサー』シリーズの中でも、当時デザインと音楽が最高にハイセンスだった……というか今見てもハイセンスすぎて失禁ビクンビクンしてしまう『R4』の、あの伝説のオープニングを、よりによってゲームボーイ風に再現したというもの。例のシーンの、エキサイトバイクのようなアイドリング音がたまりません。

 今一度あの頃の記憶を刺激したり、知らない人のために、元の動画がコチラ。

 当時のPS1のムービーではブロックノイズが若干入っていたんですが、こちらはPSPの『リッジレーサーズ2』のゲーム中で見れる特典ムービーを撮り込んだもののようで、かなりキレイです。

 そしてトドメが、この実写版R4オープニング。

 たまたま見つけたので出所サッパリなんですけど、韓国発らしい……? コメントの「ダメだコリア」でフイタ でも結構がんばってる! ていうかなんでこんなことしようと思ったの!? どう見ても一般車が轟音あげてアスファルトを切りつける様は必見。

 ていうかこの『R4』が発売されたの、すでに10年前ということに気づいて驚くやらヘコむやら白目むくやら。あと「R4」でググッたらニンテンドーDSのマジコンに関する記事ばかりヒットして深い悲しみに包まれた。変わった……変わっちまったよ世の中……。

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2003年8月 7日

『クイズDEバトル』ゴッドオブクイズモードで恥ずかしながら拙者が1位ゲッツ

 1年前だったか2年前だったかの日記で書いたんですけども、PSの『クイズDEバトル』というゲームで「ゴッドオブクイズモード」ってのがありまして、密かに応募っつーかランキングに挑戦してたんですが、昨日ふと思い出して公式サイト行ってみたら、俺がそのまま1位になっちゃってました。いや別になんか貰えるわけじゃないんですけどネ。勝因……多分、面倒で誰も特にやってなかった。

公式サイトのランキング結果

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2002年4月21日

あずまんがドンジャラ大王

 この前、発売されたプレステの『あずまんがドンジャラ大王』やってるんですけど忠吉さん、強すぎ。1巡目でリーチって何? 積み込んでんの?

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2002年1月21日

PS1麻雀ゲームあれこれ

 以前、掲示板の方で『クロス・ロマンス ~恋と麻雀と花札と~』というゲームが ちょっぴり話題に昇ったのですが、この度、入手しましたので早速やってみました。というか、寝る前にちょっとだけ麻雀やろうかな、と思って始めたのですよ。そしたらオープニングアニメ始まるわ名前入力させられるわ「質問に答えてねッ!」とか言われて「不倫についてどう思いますか?」などの質問に答えていくハメに。俺は……何故こんなことに? 気が付けば、画面に「全体マップ」とか出てて、「どこへ行きますか?」とか出てんの。このゲームは何処へ行くの? 俺は……寝る……前に……ちょっと麻雀やりたかった……だけなのに……。

 麻雀と言えば、俺、2年ほど前から、ずーっと、コナミの『ハイパーバリュー2800 麻雀』っていうのをチマチマやり続けてるんですけど、未だにコスチューム全部埋められません。というかコスチュームも多いけど着せるべき人数も多いため、尋常じゃない時間がかかるんです。まず、勝たないことにはコスチューム着せられませんし。勝って、ようやく最下位の人にに1着ですし。コスチューム全50着、総勢12名。最低でも600回勝利する必要があります。しかも終盤、おそらくコスチューム全部着せたヤツの方が多い状況になってくると、否が応にもコスチュームコンプリート済のキャラも卓に入れなければならず、そいつが最下位になると、全くの無意味ですし。ちなみにコレ、個人情報を見ることが出来るんですが、それを見る限りでは俺の現在の半荘回数は400回。しかも、この時点でまだ誰もコンプリート出来てません。(あと少しで2、3人コンプリート)

 と、まあ、キビしい点を挙げてみましたが、肝心の麻雀部分は俺の知る限り最高のテンポの良さで、このテの麻雀にありがちな「コイツ絶対イカサマしてるだろ」気配も無いし、何より敵の思考速度がバカッ速。牌を捨てた直後、え、また俺の番? みたいな。ちょっと時間がある時に気軽に麻雀できるソフトです。オススメ。「不倫についてどう思いますか?」とかの質問に答えなくていいですし。

 なんか『クロス・ロマンス』に対して風当たりが強い書き方ですが、作り込みは凄まじいです。メニュー画面の娘が、カーソルを移動するごとに、その高さに合わせて立ったりしゃがんだり、とドット絵の面もですが、とにかくボイス面は無敵。ハッキリ言って喋らなくていいところまで喋ります。ていうか喋りすぎ。さすがに有名声優14人も使ってるだけあります。麻雀ゲームでこの数は驚異。中には当時、まだ有名じゃなかった人もいるとは思いますが、それでも俺の知ってるだけで「西村ちなみ」「国府田マリ子」「こおろぎさとみ」「氷上恭子」「今井由香」「松井菜桜子」「水谷優子」と、声優さんのギャラだけでいくらかかったのか考えたくない仕様になっております。「フォリ~ンラ~ブ 出会いは風の中~」で始まる、それっぽいオープニングテーマも収録。歌のタイトル、不明ですが。(説明書にも載ってない)あと、パッケージ裏に堂々と「恋愛アドベンチャー」って書いてありました。麻雀は?

なお、『クロス・ロマンス』については、メーカーであるニチブツ自ら攻略情報ページを作っておられます。クロロマ(語呂最悪)ファン必見!(後に、ページ消滅した模様)

 あと、ここのリストによると、最近のニチブツは次世代DVDとやらに御執心の様子。しかしタイトルが「脱いでみようか」だとか「撮られちゃったの」、そして「もうまてないの」とかを見る限りではアレ系みたいですが。基本が大事なのは分かりますが、もうちょっとタイトルにヒネリが入ってた方が面白いと思います。

ちなみに、そのテのネーミングで、今までで最も「やられた」と思ったのは「処女の奇妙な冒険」です。(実在)

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2001年4月27日

『THE 推理』、いい作品です(コミックマスターJ風に)

パッケージ

『THE 推理』、クリアしたんですが、意外にも結構面白かったです。これで1500円ってのはかなりイイ塩梅なんじゃないでしょうか。

 サブタイトルに「IT探偵」とあるように、コンピュータを主……というかコンピュータしか使わない探偵が主人公。現代より少しだけコンピュータが発達している近未来世界での探偵ストーリーで、疑人検索ソフトの「賢作」と擬人秘書ソフトの「ジニー」と共に、事件を解決していきます。

「IT探偵」なんて言うからロクでもないのを予想してたんですが、設定を上手く使ってあり、プレイするほどに「賢作」と「ジニー」の会話が好きになっていく自分がいたり。いかにも最終話だな、という話を始める時は「これで終わりか……もうちょっと、こいつらと遊びたかったな」とさえ思いました。

 肝心の推理の方も、たまーに難しめのもあるものの、基本的には小・中学生でも全然OKな、カンタンで親切な作り。たまにカンタンすぎるのもありますが。ゲームオーバーが無いため、詰まったりすることはないはず。誰でもスムーズに最終話まで辿り着けると思います。読み込み時間も妙に速く、ストレスゼロ。基本的にアドベンチャーゲームなんで、ちょっと昔風のゲームな印象はありますが、なんてったって1500円だもの! 上出来! というか続編希望!

『Forget me not -パレット-』の方は早速、詰まりました。話の内容は気になるだけに、もどかしい。ああんもう。

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2001年4月26日

給料日は衝動買いの日

 ついに『ワイルドアームズ3』が発表され、FF並にワクワクしている俺ですが、どうですか。今時こんな事でいちいちワクワクできる俺を羨望の眼差しで見つめてもいいですよ。バカ、そんなに見つめるな。

 というわけで無事に給料日を迎え、ウハウハだったり、あんまりそうじゃなかったりするんですが、バイトが終わったその足で、何故か向かうは古本屋。買う予定のモノなんか無い、無いはずなのに……行ったら行ったで、何故か、ある。不思議な場所。ファンタスティックプレイス。しかしFF6のサントラCDが300円ってのは店長、血迷いすぎ。これ、まがりなりにも3枚組ですよ? あと、FF9が1980円。価格暴落も極まった感じ。

 とまあ、余計な買い物は置いといて。
 今日の目的はPS1『Forget me not -パレット-』(エンターブレイン)。
 アスキーのエンタテインメントソフトウェアコンテストでグランプリに輝いた作品の商品化なんですが、前々から気になっておりまして。商品化にあたって色々と手直しはされているようですが、要するに、基本的な事はRPGツクールで作れる範囲内のことなわけです。

 RPGツクールに関しては、俺、今までに結構いじって変なゲーム作っては挫折を繰り返し、つまり結局何も出来てないという全くのクズ同然状態なんですが、やはり「グランプリ受賞作品ってのはどんなもんなのか、ちょっと見たい、いや、かなり見たい」という欲望により購入決定。これをプレイして「なんだい、こんなんでいいのかい? いいのかい?」と思ったが最後、次のグランプリは俺のもの。グヘヘヘヘ。続報はクリア後に。

 さて、今回まったくの衝動買いと言えるのがPS1『THE 推理』(SIMPLE 1500 シリーズ)。
 サブタイトルの「IT探偵:18の事件簿」っていう、あまりの安直さとそのまんまさに惹かれ。あ、IT探偵て。なんか言うの恥ずかしい。ポッ。続報はクリア後に。

 ちなみにSIMPLE 1500 シリーズで思い出したんですが、以前『THE スナイパー』っていうのを発売日に買って、1時間弱でクリアしました。

 ……内容ですか? 狙撃が成功して、ターゲットが倒れていく様をわざわざリプレイで何度も繰り返すところと、構成がOPテーマ→本編→狙撃成功→次回予告→EDテーマ、といったテレビ番組風なところが若干面白かったかなぁ……といったところなんですが、肝心の狙撃が15秒で終わったりして「早ぇなオイ!」と突っ込まずにはいられませんでした。OPとEDのほうが長ぇ。もちろんオススメしません。

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2000年12月20日

PS1『ドラえもん3 魔界のダンジョン』レビュー

パッケージ

 『ドラえもん3 魔界のダンジョン』、クリア!
 クリア後に出現する地下100階のダンジョンもクリア致しました!

 最後のダンジョンにも関わらずアイテム持ち込みが出来るのが大きく、苦戦という苦戦はせず。というか楽勝。でも99階で狙ったようにモンスターハウスが出て、なんか黒いドラゴンが炎で遠距離攻撃しまくってきた時は半泣きでしたけど。

 で、感想なんですが、ハッキリ言って当初の予想は遥かに越えたデキで「すいませんエポック社ナメてました」といったところ。ゲームシステムはモロ「不思議のダンジョン」のパクリなんですが、特筆すべきは、 ひみつ道具のチョイス。既存の「不思議のダンジョン」シリーズのアイテム効果に合わせた、見事な道具設定。「大部屋の巻物」の効果を持った「ポップ地下室」が出てきた時は心底「上手い!」と思いました。

 他にも「ドラえもん」独自の効果を持ったアイテムもあり、「出前電話」を使うと次の階で店が出現するとか、「苦労みそ」を使うと次の階でモンスターハウス(このゲームでは「魔物の群れ」表記)が出現するとか、「無人境ドリンク」を使うと次のフロアに敵がいなくなるとか(個人的には「独裁スイッチ」にしてほしかった!)。

 また、何の役にも立たないマイナスアイテムの類も上手く、「見えなくなる目薬」(使うと透明人間になるのではなく、自分が相手を見えなくなる)などはナイスかつマニアック。あと、言われないと名前なんか出てきそうにない「ゲラメソプンピストル」、「聖域の巻物」の効果を持つ「ナワバリエキス」、「倉庫の壷」の効果を持つ「空飛ぶ荷札」など、納得のラインナップ。「ドラえもん」には元々、役に立たない道具がいっぱい出てくるので、ゲーム的にも相性が良かったんでしょうなー。

 ただ、いくつか効果がおかしいアイテムもあります。
「瞬間リターンメダル」が、ただランダムにどこかへ飛ばされるだけだったり、最強のひみつ道具であるはずの「ソノウソホント」が武具の呪い解除アイテムだったり。次回作では更に練り込んでほしいですね!

 しかし『トルネコ2』にあった「ダンジョン内にある鍵つきの扉」までパクらなくてもいいような。その鍵が「万能オープナー ひらけゴマ」だったのは参りましたけど。

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2000年9月 7日

PS1『ドラゴンクエスト7』レビュー

パッケージ

 プレイステーション登場以後、3Dポリゴンが当たり前になり、使わなくていいのにポリゴン多用したりするRPGなんかも多く、なんとなくハードに振り回されてる感じのソフトが多い中、ドラクエは間違いなくハードを振り回すソフト(度重なる発売延期で、って意味もあるけど)。というわけで、プレイ時間も108時間(煩悩の数)に達し、ほぼ、しゃぶり尽くしたであろうというところで、とりあえず感想を。

 感想を率直に言うと、ドラクエ。とにかく良くも悪くも「ドラクエ。」としか言いようがない。街やダンジョンがポリゴンになって、グルグル回せたりするけど、基本は何も変わっちゃいない。これが良いことか悪いことかは判断しかねるけど、「ゲームはドラクエしか出来ない」という、最近の複雑なRPGについていけない人などの事を考えると、ドラクエは進化してはいけない宿命を背負っているのかもしれない。ドラクエは全てのユーザーに優しい。

■良い点

 ・ポリゴンの使い方が、すごく正しい気がする。

 ポリゴンの使用は街やダンジョンの構成のみに使用し、キャラやモンスターはあくまで2D。おかげで、3Dであるにも関わらず、違和感なく「ドラクエ」が表現できている。

 ・読み込み速度が異常に速い。

 全体的に、CD-ROMのゲームとは思えないスピードで、ストレスはゼロ。グラフィックは美麗と言うほどではなく、むしろスーパーファミコンでも可能っぽい見た目だが、読み込み速度の短縮とを天秤にかけると、読み込み速度優先は正しい判断。

■悪い点

 ・モンスター職、多すぎ。

 人間職が20なのに対してモンスター職が34。ひとつひとつの職にそれなりの意味があるならまだしも、割と数で押した雰囲気。マニアはどうしても全職業マスター目指しちゃうので、ここは辛いところ。「呪いのランプ」とかに転職できても、あんまり嬉しくないしー。

 ・特技も多すぎ。

 数が無駄に多く、覚えても使わない特技が多数。あと、使える特技はかなり使えるので、呪文の必要性が各段に減った。イオナズンを覚えても、使おうと思わなかったのは結構悲しい。

 ・キャラの魅力が薄い。

 パーティメンバーもだけど、まず主人公からして、どうにも田舎臭いからだろうか。この主人公がギガデイン撃ってる姿が想像できない。竹の槍とか超絶似合いそうなんだもの。

 ・階段を見落としやすい。

 典型的な、ポリゴンによる弊害。このせいで数時間、詰まった場所があった。

 ・妙に「おつかいイベント」が多い。

 思わず「そのくらい省略してくれよ」と思う場面もチラホラ。なんだか、時間稼ぎをされているような気がした。

 ・ムービーは無い方が良かった。

 スクウェアの美麗ムービーをさんざん見せつけられた後で、このムービーの出来は結構辛い。おかけでスクウェアのムービー技術のスゴさを再確認させられるカタチに。

 ……あっ、不満点の方が多い。もちろんRPGとしては良い出来なんだけど、これの開発に5年かかるかと聞かれると、ちょっと首を傾げざるを得ない。2年くらいなら満点の作品。

 システムの「FF」、ストーリーの「ドラクエ」と言われていただけにストーリーには期待したのだが、『7』は実に印象が薄い。『6』の冒頭とか『5』の奴隷シーンとか、かなり印象に残ってるのだが、今回はとにかく地味で、カッコいいシーンがあまり思いつかない(『5』の奴隷シーンがカッコいいかは別にして)。システムは『6』からほとんど変わっていないだけに、ストーリーの地味さが残念。短い「ちょっといい話」の連続、という印象。

「FF」は瞬発力がある。
 発売前の予約の時点ですでにミリオンだとか、早解きプレイのやり込みなども目立つ。しかし、いざ発売されると一気に消化され、中古屋での価格もスゴい暴落を見せる。CG・召喚魔法などのグラフィック面が凄まじい為、一気に引きつける力は凄い。

「DQ」は持続力がある。
 基本的に長く遊べるように設計されており、レベル99に達するまでの時間も「FF」に比べて長い。毎作品、ステータスアップアイテムである「ちからのたね」などが存在するため、レベル99に達しても、やりたい人は地道に強くする楽しみがある。しかし基本的なことは毎回一緒で、最後に魔王を倒すのは やる前からわかっていたりする。派手さは無いが、安心がある。しかし刺激は少ない。

 さて、どちらが良いのだろうか?

「FF」が爆発的に売れては すぐ消えていくヒット曲とするならば、「DQ」はクラシック音楽、もしくは演歌的なものなのかもしれない。ゲームとしてどちらが正しいとは言い切れない。どちらも必要だとも思う。

 ただ、その中間的な作品はできないものかな……とか思ったりしながら、今日もまじん斬りでメタルキングを叩っ斬る。レベルアップの音は、いつ聞いても嬉しい。

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