2009年12月11日

東京トワイライトバスターズはどうなった

 なぜか江戸川乱歩の「孤島の鬼」が『東京トワイライトバスターズ』のシステムでゲーム化されてて、「神ゲーkitaaaa」とか1人で興奮してる夢を見た。別に最近読んだわけでもないし、なんでこんな夢を……。洞窟で真っ暗闇になるシーンが死ぬほど怖くて目が覚めた。原作知ってる人だけ分かってくれ。

 ハッ、もしやこの夢は……停滞しているDSの『東京トワイライトバスターズ』に何かあったのではと公式サイト行ってみたら、TOPが新聞風のFLASHになってて、微妙に進んでた。さりげなく消えてたりしなくて良かった……。

 元は今年の2月に発売予定だったはずだが、現時点では2009年秋発売予定になってる……けど、もう冬だし、さらに延びるんだろうなー。まあ慌てて出すようなものでもないし、じっくり完璧なものに仕上げてほしい。

 ……と、ここまで書いてから、サンソフトが日本テレネットの版権を取得した事を知ったんだけど、ウィキペディアによると……

 2009年2月28日に発売されたコミック単行本夢幻戦士ヴァリスVol.2のコピーライト表示が「©STARFISH-SD」となっている。また、スターフィッシュよりニンテンドーDS向けソフト「東京トワイライトバスターズ」が、パソコン用に日本テレネットが発売した同タイトルソフトと同じロゴで発売される予定である。これらのことから、日本テレネット製ゲームソフトの版権がスターフィッシュに移管されていると推測される。

 つ、つまりどういうことなんだ……。『東京トワイライトバスターズ』等、版権の一部はスターフィッシュが持ってて、サンソフトは今回それ以外を取得したということなのかしら。どうでもいいけどトワイライトバスターズは、ちゃんと出してくれよォーッ


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2003年8月29日

3年B組ラブコメ先生

(黒板にチョークでカッカッカッ、と「俺が法律」と書いた後、振り向いて)

「ハイ! というわけで今日からこのクラスの担任として3年間、君たちと一緒にスクールライフをエンジョイすることになりました、夢崎です! みんな、気軽に『せんせェ~』とか『夢さ~ん』とか『ベルセルク~』とか呼んじゃって下さいね!」
「ハイ先生しつもん!」
「おっ、いきなりだね。何かナー?」
「先生、彼女とかいるんですかー?(「キャッ、聞いちゃった」という素振りで)」

(ざわめく教室)

「ハイハイ静かに静かに。いやー、やっぱり女子校だなぁ。興味は まず、そゆとこにいっちゃうのねー。んー。ちなみに今はスーパーフリーでーす☆」

(ざわめく教室)

「あ、ハイハイ! 先生! んじゃ、私が立候補とかー、しちゃってもいいですかー?」

(「キャ~」とか「ヒュー」とか響く教室)

「あ、ズルーイ、由美ったらー。抜け駆け~!」
「いやいや参ったなもう。」
「あー先生ー、赤くなってるー。」
「いやいやアハハハハ。しょうがないなぁ。んじゃ時間も おしてるから1時間目の授業に入っちゃうぞー」
「あー先生、はぐらかしたー」
「ズルーイ」
「ハーイ、じゃあ教科書16ページ……」

(フェードアウト)

っていう夢を見ました。俺の場合、ネタじゃなくて本当に見るから怖いですよね。神様、明日は この続き、見させて。特に放課後の職員室。

「入りま~す。あのー先生、授業で分からないとこがあったんですけどォ……」
「お、何かな」

(ガバッ、と俺の手をとり、自分の胸にあてる女生徒)

「なっ、ちょっ、どうしたの」
「先生……分かる? 由美の胸、スッゴク ドキドキしてるの……。」
「う、うん。分かる分かる。か、風邪かな? ね、熱の出始めだといけないよね」
「由美、もう熱出てるよ? 恋の微熱 7度5分、だよ?」
「ちょ、ちょちょちょ待っ、落ち着きなさい桜井君。そ、そうだ。何か質問があって来たんじゃないの。」
「うん……先生、この方程式が解けなくて……」

(ノートを差し出す)

「む、数学か。数学は先生、苦手だからなぁ……佐々木教諭にでも見てもら……」

(パラッ、と めくったページに「由美+先生=?」と書かれているのを見つける)

「いやいやいやいや桜井君、これは」
「せンせぇ……由美、この方程式の答え、知りたいの……」
「ちょっ、ちょちょちょちょちょ待っ、あ、そんな、え、嘘、ここ職員室ですよ? 桜井君、それ以上は ちょっとマズ、あ、あああ……」

どうよ。どうよゴッド。こんなカンジで転任初日から波乱万丈の教師生活をよろしく。ちなみに風邪気味だったためか、22時間くらい寝ました。昨日。もうちょいですね。(何が)


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2003年5月31日

真夏の夜の夢

 ここ最近、以前とは違って、眠ってる間に全く夢を見なくなったナーと思ってたんですが、久々に来ましたよ。昨日。俺が見る夢ってのは大抵、「なんか空を飛んでる夢」か「誰かに追われてる夢」か「エロい夢」の3パターンなんですが、今回は前者二つの複合。

まず、何故か舞台は夏の海。時間は夜。海辺でちょっとしたお祭りみたいなのが行われてて、人も大勢います。そんな中、俺はというと、西部劇で牛に引きずられる罪人よろしく、何かボートのようなものに引っ張られて、ちょっとした水上ジェットスキー状態。どっちかっていうと溺れ気味なんですが、ボート上の人物は俺を助けようとはせず「早く! 早く焼肉食べて!」と繰り返す一方。ふと見ると、ボートの周りに何故か焼肉が。タレついた状態で。でも海の中に漬かってるもんだから、タレは流れてるわ肉自体最悪にマズいわで、何の拷問かと首を捻ることしきり。

 ふと場面は変わって、どこか家の中。日本ではなく、アメリカ的な、やたら広い家、といった印象で、先程の海辺の祭りの後のホームパーティのような感じ。しかし始まって間もなく、ワニのような生き物がいきなり招待客の一人を腹からガブリ。楽しげな雰囲気が一転、阿鼻叫喚のパニックワールドに。

皆、散り散りになって逃げるんですが、何故か俺だけ空を飛べるらしく、パニックの様子を上空から眺めます。上空、といっても外ではなく家の中。相当に天井が高い家のようです。適当にフラつきながら、その家のあらゆる場所をまわってみるんですが、空を飛べないと位置的に入れないような小部屋や、完全に建物の死角になってる秘密のベランダみたいな場所もあって、個人的にはこの家、結構好きなんですが、そのあらゆる場所に人が隠れてたりしてて、それがまた皆、引きつった笑顔。中には発狂しちゃってる人なんかもいて、正直、ワニよりそっちの方が怖くなってくるんですが、外に出て、中庭にある破れたビニールハウスの屋根から、誰かが手を振ってるのが見えたので行ってみると、その手から先、要するに肘から先の身体がなく、手だけがヒョコヒョコ動いてる状態。その周りにいた人たちも、なんだか目がおかしく、バイオハザード的な雰囲気を感じながら、その場を大急ぎで離れます。

 しばらく飛んでいると、広大な森に迷い込み、湖やらも見えてくるのですが、数人のゾンビ(?)が飛んでくるのが見え、こちらも急いで飛んで逃げます。その道中、飛べる仲間と会い、共に逃げることになるのですが、一人が「もうパータッチしかない!」とか言い出すので、仲良く数人で肩を組んで飛ぶことに(パータッチは手を繋ぐだけで良かった気もするのですが)。しかし全く速くならず「おい! パー子に追いつかれるぞ!」との声。後ろを見てみると、パーマン3号ことパー子が単独ソロで追いかけてきています。数人でパータッチしているにも関わらず、全く速度が上がらないので「どうしてだ!?」などと仲間と喚いていると、今度は「パーヤン、マント、逆!」との声。見てみると俺の隣はパーヤンでした。で、マントが裏返っていたので、飛びながらパーヤンのマントをオモテ向きに直すとカットビスピードが出て、パー子を振りきります。

 また場面は変わって、車の中。どうやら逃げ切ったのは俺とパーヤンとバードマンの3人のようです。外は雨。目を細めてフロントウィンドウの向こうを睨みつつ葉巻に火をつけるバードマン。シブく「何故こんなことに……」とか喋るのですが、俺は俺で「何故、バードマンが……」としか思えません。パーヤン、バードマン、俺、の順にカメラアングルが切り替わると、そのまま画面フェードアウト。終わりのようです。ここで目が覚めました。

 で、まあ毎度のことなんですが、この夢、マジで夢判断して下さいよ誰か。わけわからないの通り越して、なんか怖いですよ。夢ってのは、その日の出来事や寝る直前に見たものなどが反映されることが多いらしいんですが、俺、その日はパーマン関連のものなんか一つも見てないんですけど。なんスか夢の中でパーヤンとパータッチって。泣きますよもう。


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2002年1月18日

トロッコの夢

 久々に16時間寝たら、いろんな夢を見ました。

 トロッコみたいな乗り物に4~5人乗ってて、俺以外、全員女性。しかも全裸。その異常事態に俺は全く動じもせず、「ラッキー」くらいにしか思ってない様子。夢の中の自分ってのは どうも、別人が勝手に動いてるとしか思えません。どうせ夢なんだからよ! 淫獣でも召喚して大混乱にしちゃえよ!

 で、結構揺れる乗り物な上、手すり以外何もないので、揺れる時に体勢を崩すと落ちそうになるわけで。その「揺れ」の際に、不可抗力で。ホント不可抗力で、隣のお姉さんに抱きつくカタチに。しかし夢の中の俺、一切謝りもせずに、「ホラ、どこかにつかまってなかったら今、俺、落ちてたじゃん?」みたいな言い訳開始。でもお姉さん、文句一つ言わず。また「ラッキー」とか思う俺。それ以前に何なんだこの乗り物は。どこへ行くんだ。それに、不可抗力で抱きつくレベルで満足してどうすんだ! 「生まれた時はみんな裸だもんな……」とか言いながら自分も脱いで、反応を楽しめよ!

 ふと気付くと、いつの間にか落ちている俺。トロッコみたいな乗り物が遠ざかっていきます。周りには山しかないような場所だったので、必死で走って追いつこうとする俺。それは無茶だろ、と思いながらも、トロッコのスピードが大したものではなかったのか、距離は離れず、しかし追いつかずといった状態。そして次第に周りが白く包まれていき、この夢はフェードアウトです。

 場面変わって武家屋敷。
仲間、というか相棒のようなヤツがひとりいる模様で、どうやら2人で忍(SHI-NO-BI)となって、この屋敷に捕らわれた女性たちを救い出すミッションの様子。とりあえず入口で屋敷の主が化け物に変化して襲いかかってきましたが、それを難なく倒す俺。どうやって倒したかは覚えていません。早速、屋敷奥の牢へ向かいます。

 時間帯のせいもあってか、全員、寝ている様子。ひとりひとりに声をかけていく俺。

「ムニャムニャ……誰、貴方?」
「起きろ! 逃げるぞ!」
「えっ……でも……」
「大丈夫だ、ヤツは俺が倒した! さあ、早く!」

こんなセリフを恥ずかしげもなく吐きながら、牢を開けていく俺。

 しかし、おおむね全員解放して、そろそろ脱出、というところへ、倒したはずの屋敷の主が復活。化け物ではなく、人間の姿に戻って、牢の見回りに来たようです。なんで主自らそんな仕事してるのか知りませんが。とある通路でバッタリ出くわしてしまい、向こうも俺もビックリするのですが、咄嗟に俺が言ったセリフが「じいちゃん!」。「はぁ?」という感じの主を置いて、自分の名前と主の名前の関連性を指摘し、あなたは生き別れになった祖父であるということを必死に説明し始めます。次第にその気になってくる主。どうやら納得してくれた模様です。そして、感動の対面と思いきや、「よくやった! ほうびをつかわす!」と言って、廊下に置いてあったヨロイを指差す主。何の疑問も持たずに「ありがたきしあわせ!」と叫ぶ俺。そこで夢は終了です。

 で、毎度の事なんですが、なんですかこれは。さすがの夢判断のプロでも、これには解釈し辛かろうて。どうせ冒頭のトロッコのあたりを「欲求不満」とかで片付けられるんだ。畜生。


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2001年2月 9日

復活気味

 マジ本気なんか超ヤバくなーい!?
 近年稀に見る痛々しい挨拶でコンニチワ。夢崎です。
 いや何がヤバいって日記。18日も空いちゃってまあ。サボるにも程がありますな。ええもう俺クズですよ奴隷ですよスパルタンXのつかみ男ですよ。いやそれは言い過ぎだ。

 で、日記更新しないで何やってたかって聞かれるとスーパーリアル麻雀でショウコちゃんを脱がしたりしてたわけですがそこは所詮PC-エンジン、最後まで脱がなーい。まあわかってはいたんですが、やっぱちょっぴり溜め息。でもこれがまたよくよく見ると思いっきり脱ぐより中途半端にエロいと申しますか……その……。

 お前が変態なのはよくわかったというツッコミを入れられる前に閑話休題。
 別にショウコちゃん脱がすために18日間も日記サボッてたわけではなく、流行りの風邪に魅入られてベッドの上でうなされていたのであります。しかもこれまた運悪いことに立て続けに2つの風邪をひいた模様。喉が痛いことから始まる第一の風邪は割とすぐに直ったのですがその後の第二波が強烈で、病院に行くことを余儀なくされました。結果、今はなんとか治りかけてきたものの、寝込んでいた時はまた変な悪夢見まして。

 カイジが例の汗ダラダラ流した緊張気味の表情で俺に脱走を持ちかけてくるのです(どこから脱走するの?)。そしてなんだか俺も何故か妙に緊張して意気投合、謎の建物から二人して脱走するのですが、すぐにはぐれてしまい、遠くに追手の影がチラリと見え隠れ。万が一捕まったら取り返しのつかないような気持ちになりながら、出口目指してひたすら走る、俺たちは何処へ行くのだろうか……そんな夢だったのですが、俺の見る夢は9割方、いつも誰かに追われてます。というわけで「やっぱり健康が一番じゃよー」ということを今更ながらに痛感した日々でございました。

 さて言い訳はここらへんにしてちょっとした近況報告。

 1:バイト先の店長、定年退職。

 つうかどう見ても定年っぽかったから常日頃おかしいナーとは思ってたんですがやっぱり。いつ見ても控え室でお菓子食ってるんだもの。この給料泥棒! ちなみにパートのおばちゃんたちの店長評価は「ただのおじいさん」。同感。

 2:極寒の外レジ、遂にプレハブ内へ!

 あまりの吹きさらし状態に何度死にかけたことか、あの外レジがプレハブ内に移動! 助かった。ホントに助かった。やっぱ横に壁あると全然違うヨー。でも今度は前面から集中して冷たい風が入ってくるので室内が変に暖かいと余計寒く感じる法則。

 3:ゲームボーイアドバンス予約成功!

 実は本日朝10時からローソンのハイテク端末「ロッピー」にて予約が開始されたんですが、俺、9時45分にはもうローソン店内にいました。ぬかりなし。というか別にここまでしなくても予約できるんじゃ? とか一抹の不安が胸の内を駆け抜けた。

 さて近況報告もここらへんにしてあーそうそう実はハムスター買ったんですよ。バイト先で毎日俺が掃除する度にそのプリティな眼差しを俺に嫌というほど見せつけていたので。「パカ、そんな目で俺を……見るなよ」とか思ってたのですが、誘惑に負けたとでも申しましょうか。

 でも買ってきて初日、俺の部屋で真夜中に回し車を全開スピードで回転させるという大ハッスルを見せ、そのあまりの騒音に眠れなく、1階のリビングに置くことに。結果、俺より家族の方がスキンシップしてる始末。なんか「ハムスターの気持ちが100%わかる本」とか買ってきてありました。いつの間に。

 で、パラパラ読んでみたんですが、この本の監修をしてる先生による「ハムスターQ&A」みたいなコーナーの様子がちょっとおかしいのです。

 たとえば……

 Q:「ハムスターが凍ってしまいました。どうすれば……」
 A:「それは死んでいるのです。」

 まるで見てきたような物言い。ストレートに死を伝える名文。

 Q:「ハムスターの歯を磨きたいんですが……」
 A:「基本的に、ハムスターに歯磨きは必要ありません。やりたい人は勝手にやって!」

 冷たいなぁ先生。「勝手にやって」の一文は必要ないと思うぞ。

 Q:「爪を切る時に足まで切ってしまいました。どうすれば……」
 A:「かわいそうに……。爪切りは動物病院でしてもらいましょう。」

「かわいそうに……」って先生、フォローになってないような。足を切る方も切る方だけど。

 Q:「ネコがハムスターを食べてしまいました! 腹を切って取り出して下さい!」
 A:「無理です! それに、もう消化されているかも……。」

 逆ギレですか先生。だから「もう消化されているかも」とか言わなくていいですって。

 Q:「踏んづけてペチャンコになっちゃったのですが……」
 A:「空気を入れても元には戻りません。部屋で散歩している時は気をつけて」

 誰も空気を入れてとは言ってないんですが。まるで物扱いの先生の助言は「気をつけて」と注意を促すだけ。

 Q:「ハムスターの耳掃除をしたいのですが……」
 A:「イヌやネコなら簡単なのですが、ハムスターの耳掃除は難しかった……。」

 ついにただの感想です先生。人の話を聞いてるかどうか疑問。

 Q:「ハムスターの病気が移ったみたいなんですが……」
 A:「人間の病院に行って下さい!」

 本格的にキレ始めた先生。もう手がつけられません。というかこの本、面白いな。

「ハムスターの出産」とかについても載ってるんですが、ハムスターは一夫多妻制ということが発覚。子供が生まれてもオスのハムスターには父親意識は無いのだとか。野生でもオスとメスは交尾の時以外は別々に暮らすらしいです。オスのハムスター、可愛い顔してワンナイトジゴロかよ。

 あとですね、ゴールデンハムスターは平気で共食いするので注意。バイト先で掃除してる時に、ふと見ると、たまにやっちゃってます。理由はストレスなど様々なんですが、何匹かがひとつのケージに入ってる場合、ボスハムスターが貯めこんでおいたエサの場所を荒らしたりすると速攻で食われたりするらしいです。ていうか、ボスとかいるんだ。サル山みたい。おイタした時の制裁が随分キツいけど。

 というわけで今日もリビングに回し車が回るカラカラという音が響き渡るのであります。まるでアホみたいに回ってばっかりです。調子に乗ってくると、たまに回転が速すぎて自分が巻き込まれ、空中で一回転して放り出されるというレアシーンを見ることもできます。なんかミキサー大帝を思い出した。


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