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2012年4月26日

D端子「その程度か……? では行くぞ」

 フォトショップという力技により、ゲームキューブ用D端子ケーブルとS端子→HDMIコンバータ別に要らなかったんじゃ説が浮上、
 俺の心と財布に大きなダメージを与えていったのだが、ふと、D端子の微妙に暗かった画像に
 フォトショップのお手軽初心者機能「自動レベル調整」をかけてみると……


 pri_p_cho


 こ、これは……。まさに、これを求めていたというレベルの仕上がり。
 フォトショップ先生が、いろんなものを過去にしていく……。


 pri_p_cho pri_s_cho


 S端子のほうもレベル調整を施してみた。右が、それ。
 どちらも明るくはなったが、右は、白がまだ完全な白になっていない感がある。キュアホワイトのことではない。
 手動で細かく調整していけばもっとマシにはできるだろうが、一発調整でこの仕上がりという点で、D端子が一歩リードか。

 それに、こうして初めて気付いたが、キュアブラックの服装は濃いグレー地に黒色の皺がある。
 今まで色が潰れて黒一色にしか見えなかったが……。

 ここへ来てD端子が潜在能力を解放した感じだが、あまりにも端子端子書いてたから、なんか女キャラに見えてきた。
 D端子は絶対ツリ目だと思う。コンポジットはドジッ子で、姉のコンポーネントの足を引っ張ってばかり。
 D-sub15ピンは熟女で、叔母のDVI-Dと一緒に、若い子(HDMI)を餌食にする算段ばかりしてる。
 USBはビッチ。いろんなものをくわえこみすぎだから。 \ ドッ /



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